背徳的体験談│生理の時にやめられないタンポンオナニー

私は結婚して2年目になる主婦です。普段は普通の主婦として生活していますが、生理の時だけは少し特別なことをしています。それは、タンポンを使ってオナニーすることです。もちろん、これは人には言えない秘密の行為ですが、もう止められません。
きっかけは、以前から生理中は下着が汚れやすくて嫌だと思っていたことです。そこで、友人に勧められてタンポンを試してみることにしました。最初は戸惑いましたが、使い方を覚えるととても便利でした。でも、ある日、私はタンポンを挿入する時に感じてしまうことに気づいてしまったのです。
最初は恥ずかしくて、自分でも信じられませんでした。でも、次第にその快感が忘れられなくなり、生理中は必ずタンポンを使ってオナニーするようになりました。トイレに行く度に、誰にも見られないようにこっそりとやっています。タンポンをゆっくりと挿入するたびに、身体が反応して震えてしまいます。そして、一番深くまで挿入した瞬間、思わず声が漏れてしまいます。
「ああ、気持ちいい……」
この快感は言葉では言い表せません。生理中のタンポンオナニーは、私にとって一種の解放感でもあります。普段は我慢している欲求を、この時だけは解放できるのです。でも、最近はタンポンだけでは物足りなくなってきたようです。もっと刺激が欲しいと思うようになり、夜中にこっそりと旦那の隣で一人エッチすることもあります。
私はもう40歳近いけど、性欲は強いんです。旦那とのセックスも大切ですが、時には一人の時間が必要です。でも、旦那には内緒でやっているので、少し罪悪感もあります。でも、この快感を知ってしまった今、もう止められません。
ある日、旦那が遅く帰ってくる予定だったので、私はいつもより大胆に一人エッチをすることにしました。タンポンを挿入し、それだけでは物足りない私は、手を使って自分のクリトリスを刺激し始めました。生理中の血の匂いが部屋に漂い、それがさらに興奮を高めてくれます。
「ああ、もっと強く……」
声を出さないようにしながら、自分の指でクリトリスを擦り続けます。すると、急に快感が高まってきて、身体が震え始めました。そして、一瞬の間に絶頂を迎えました。
「ああっ、イクッ!」
その瞬間、私は息を荒げながら倒れ込みました。しかし、その後すぐにまた指を動かし始めました。一度の絶頂だけでは満足できず、何度も繰り返しイッてしまう自分がいます。
翌朝、旦那が帰ってきた時、私は何事もなかったかのように振る舞いました。でも、内心では罪悪感と快感が入り混じっていました。旦那には内緒で、こんな卑猥なことをしている自分が恥ずかしいと思います。でも、もう止められません。
「タンポンを使うのが、こんなに気持ちいいなんて……」
私は、この秘密の快感に溺れながらも、旦那との関係を大切にしていこうと思っています。でも、生理中だけは、この欲望を満たすために一人エッチを続けていくつもりです。タンポンオナニーは、私にとって特別な楽しみなのです。