体験談│女子寮の部屋に充満するスソガとオナニー臭

高校を卒業し、女子寮に入った私は、新しい生活にワクワクしていた。けれど、そんなワクワクも束の間、ある問題に直面することになる。それは、私のルームメイトのオナニーについてだった。

「え? これって、まさか……」
初めてその臭いを嗅いだ時は、驚きを隠せなかった。部屋には独特の甘酸っぱい匂いが立ち込め、それは明らかにスソガとオナニーの混合臭だった。でも、ルームメイトの彼女は全く気にする様子がなく、私はただ黙って耐えるしかなかった。

ある日の夜、私は静かにベッドに寝転んでいた。すると、隣のベッドから微かな喘ぎ声が聞こえてきた。最初は信じられなかったが、その音は次第に大きくなっていった。彼女は大胆にも、私のすぐそばでオナニーを始めたのだ。

「んっ……あっ……」
彼女の吐息が部屋に響き渡り、私は心臓がドキドキして止まらなかった。その音を聞くたびに、私の身体も反応してしまう。そして、彼女の喘ぎ声が高まるにつれ、部屋にはスソガの臭いがさらに強くなっていった。

「ふぅ……あっ……」
彼女の声が途切れ途切れになり、その瞬間、彼女は絶頂に達したようだった。そして、部屋にはさらに濃厚なスソガの臭いが漂い始めた。

次の日、私は彼女にその臭いについて尋ねてみた。「ねえ、昨日の夜、何かあった?」彼女は少し戸惑った表情を浮かべ、「ああ、ごめんね。ちょっとだけ……」と答えた。

しかし、彼女は特に気にする様子もなく、その臭いを消すこともしなかった。私はただ黙って、その状況に耐えるしかなかった。そして、その日以来、彼女のオナニーの音や臭いに慣れていった。けれど、やはりその臭いは私の鼻を刺激し続け、私はいつもそのことを考えてしまう。

ある日、私は思い切って彼女に直接話しかけた。「ねえ、この臭いなんだけど、ちょっと気になるんだよね」彼女は少し驚いた表情を浮かべ、「ごめんね、気をつけないとな」と答えた。

それ以来、彼女は少し気を遣ってくれるようになった。しかし、それでも彼女のオナニーの音や臭いは完全には消えることはなかった。