エッチな体験談│産婦人科で妊娠中の定期健診で感じてしまう私

こんにちは、今日は少し恥ずかしいエッチな体験談を聞いてください。私は結婚して5年になる30代の主婦です。妊娠中にお医者さんとの検査で感じる自分がいて、その時のことを思い出します。

「いらっしゃいませ、今日はどうされましたか?」
病院の待合室で、私の心臓はバクバクと音を立てていました。今日は、妊娠中の定期検診の日。旦那と一緒に来ていたけれど、待合室で一人にされる時間がありました。

検査のため、個室に案内されると、お医者さんが優しく微笑んでいました。「今日は、少し触診させていただきますね」その言葉に、ドキドキが止まりませんでした。

「リラックスしてくださいね」と言われて、診察台に横になります。お医者さんの手が近づいてくると、その瞬間、緊張と期待が入り混じって、思わず息を呑みました。「ちょっと冷たいかもしれませんけど、我慢してくださいね」

お医者さんの手が私の下腹部に触れます。その冷たさと同時に、不思議な感覚が広がります。「はい、痛くないですか?」お医者さんは優しく尋ねながら、指先をゆっくり動かします。その指が膣口に触れると、ピクッと反応してしまいました。

「大丈夫です」と答えますが、内心では恥ずかしさと快感が入り混じっていました。指先が内側に入り込むと、その刺激に思わず声が出そうになります。「んっ……」小さく息を吐き出しながら、必死に声を抑えました。

お医者さんはプロの目で検査を続けますが、私の身体は敏感に反応してしまいます。指先が膣壁を擦るたびに、快感が走り抜けます。「はぁ……んっ……」
漏れ出る声を抑えるために、唇を噛み締めます。

お医者さんの指がゆっくりと動き続け、私は必死に我慢します。「んんっ……あっ……」何度も声を上げそうになりながら、お医者さんの手技に翻弄されてしまいます。「もう少しだけ、我慢してくださいね」

その言葉に、私はさらに力を入れて我慢します。しかし、身体は正直で、快感が高まり続けています。「んんっ……ああっ……」漏れ出る声を必死に抑えながら、お医者さんの指先に身を任せました。

お医者さんの手がゆっくりと抜かれる瞬間、大きな快感が身体を貫きました。「はぁ……はぁ……」息を荒らげながら、私はなんとか耐え抜きました。「お疲れ様でした。検査はこれで終わりです」

お医者さんは優しく微笑みながら、私に声をかけました。私は恥ずかしさと安堵の気持ちが入り混じったまま、診察台から起き上がりました。
「ありがとうございました」と答えながら、身体の火照りを感じつつ、次の診察に備えて病院を後にしました。