はぁ、今日はとんでもない日に当たったわね。
おじいちゃんのオチンポがギンギンに勃起して、おじいちゃんはボケているから、もう何をするかわからないわ。
私が内緒で性的介助をしないといけないって、なんて事なの。
さっそくおじいちゃんの部屋に行ってみよう。ドアを開けると、おじいちゃんはベッドで横になって、股間を押さえてモジモジしている。
「おじいちゃん、どうしたの?」
私は優しく声をかける。
「ああ、介護士さん、助けてくれ、もう我慢できないんだ」
おじいちゃんは目を血走らせ、息遣いも荒く、明らかに欲情している様子だ。
私は仕方なく、おじいちゃんのズボンを脱がせる。すると、硬く膨れ上がったチンポが現れた。
「あらまあ、凄い事になってるわね」
私はチンポを握りしめ、上下にしごき始める。おじいちゃんは
「ううっ」
と呻き声を上げ、快感に身を委ねる。
私は左手でチンポの根元を握り、右手で亀頭を擦り上げる。
「んっ、んっ、気持ちいいかしら?」
「ああ、最高だよ、介護士さん」
おじいちゃんは顔を赤らめ、涎を垂らしながら、私の手コキを堪能している。
私はチンポを握りしめたまま、顔を近づけ、亀頭をペロペロと舐め始めた。
「んふ、チンポ美味しい」
私はチンポを口に含み、舌を使って亀頭を刺激する。おじいちゃんは腰を浮かせ、快感に悶える。
「ああっ、介護士さん、もう出ちゃうよ」
私はチンポを激しくしゃぶり、おじいちゃんの射精を促す。
「んっ、んっ、出していいよ、全部飲んであげるから」
おじいちゃんは
「ううっ」
と呻きながら、私の口の中に大量のザーメンを放った。私はそれを一滴残らず飲み干す。
「んっ、おじいちゃんの精子、美味しかったわ」
おじいちゃんは満足そうな表情で、ぐったりとベッドに横たわっている。
私はおじいちゃんのチンポを拭いて、ズボンを履かせてあげる。
「これで落ち着いた?」
おじいちゃんは
「ああ、ありがとう」
と言って、微笑みを浮かべる。私は
「どういたしまして」
と言って、部屋を出て行った。
私は部屋を出て、廊下を歩きながら、さっきの事を思い出す。おじいちゃんのチンポは本当に大きくて、口に入りきらない程だった。そして、ザーメンの量も凄かった。おじいちゃんはボケているけど、性欲だけは衰えないみたいだ。私は他の施設の人達の事を考えると、不安になる。もし、おじいちゃんが他の人に襲いかかったら、どうしよう。
私は不安を抱えながら、次の仕事に向かう。今日も大変な一日になりそうだ。
しかし、そんな私の心配は杞憂に終わった。翌日、おじいちゃんの様子を見に行くと、チンポはすっかり小さくなって、落ち着いているようだった。私は安心して、いつもの仕事に戻った。
その後も、おじいちゃんは時々チンポを勃起させたり、欲情したりする事があるが、私は内緒で性的介助をして、彼の性欲を満たしている。この仕事をしていると、時には危険な目に遭う事もあるが、私はそれでもこの仕事に誇りを持っている。なぜなら、私はおじいちゃん達の笑顔を守っているのだから。
私達はいつもおじいちゃん達のために、日々頑張っているのだ。