私は老人ホームで働いている。
介護士として入居者の方々の日常生活のサポートをしています。
毎日がとても忙しく大変ですがやりがいも感じています。
しかしある日突然事件が起きました。
私が担当しているおばあちゃんが急に私を押し倒してきて「セックスしよう」と迫ってきたのです。
最初は何が起きたのか分かりませんでした。
おばあちゃんはボケてきてしまって記憶が曖昧になっていたみたいです。
どうしてそんなことをしたのか理由は分からなかったんですがとりあえず落ち着かせて布団をかけて寝かせました。
でもそれから毎日のように誘惑されるようになったんです。
最初は断っていましたが段々と罪悪感を感じるようになりました。
だっておばあちゃんはもう歳だから性欲なんてないだろうと思っていたのに私に対して性的な感情を持っているんですね。
それを無視するのは残酷なことじゃないかと思うようになったんです。
だからある日勇気を出して誘いに乗ってみたんです。
その日はおばあちゃんの部屋でした。
私はベッドの上で仰向けになりおばあちゃんに抱きついてキスをしました。
「んっ……んちゅっ……」
舌を絡め合って唾液を交換します。
「ぷはっ……」
唇を離すと銀色の糸を引きました。
「脱がせるよ……?」
おばあちゃんの服を脱がせます。ブラジャーとパンツだけの姿になりました。
「可愛い下着だね」
おばあちゃんの胸は豊満で大きかったです。
「触っていい……?」
おばあちゃんの胸を揉みます。
「あんっ……!」
おばあちゃんが喘ぎます。乳首を摘まんでみると身体をビクッと震わせました。
「気持ちいい……?」
「うん……もっとして……」
おばあちゃんの乳首を吸います。反対側の乳首を指で弄りながら舐め回します。舌先で転がしたり甘噛みしたりするとおばあちゃんの声が大きくなりました。
「ああんっ!そこダメぇっ!」
「ここ好きなんだね」
「うん……好きぃ……」
おばあちゃんの秘部に手を伸ばします。ショーツ越しに触ると湿っていました。
「濡れてるよ」
おばあちゃんの顔が真っ赤になります。
「だって……気持ちいいんだもん」
おばあちゃんのショーツを脱がせます。股間には陰毛が生えていました。陰唇を広げると膣口から愛液が溢れています。
「綺麗だよ」
「恥ずかしい……」
おばあちゃんのクリトリスを刺激します。指先で擦ったり弾いたりするとおばあちゃんは腰を浮かせながら感じています。
「ああっ!それ好きぃっ!もっとしてぇっ!」
「こう?」
クリトリスを強く摘まみ上げます。
「あああっ!!イクッ!!!」
おばあちゃんは絶頂を迎えました。呼吸を整えながら余韻に浸っています。
「気持ちよかった?」
「うん……すごく良かった……」
おばあちゃんの体を拭いてあげます。おばあちゃんは嬉しそうな顔をしていました。
「ありがとう……」
おばあちゃんを抱き締めてキスをします。
「こちらこそ。楽しかったよ」
それ以来、おばあちゃんに誘われる度セックスを楽しんでいます。