会社のトイレで抜いてたときに、ちょうど清掃のおばちゃんが来て、ちんこ出しててバレちゃった。
おばちゃんは50歳くらいだったかな?
俺のアレをちらっと見てから、すぐに視線をそらした。そして
「すみませんねえ」
と言って立ち去ろうとした。
でも、俺はどうしてもこのまま帰れないと思ったんだ。だって、せっかく勃起してるのにこのまま終わるなんて勿体ないじゃん!だから、おばちゃんに声をかけたんだ。
「あのー……」
おばちゃんは振り返った。
「何ですか?」
「ちょっとだけいいですか?」
そう言うと、おばちゃんは戸惑った表情を浮かべた。
「何のことですか?私、急いでいるんです」
「いや、ほんとにちょっとだけなんですけど……。おばちゃんのおまんこを使わせてもらえないですか?」
その言葉を聞いた瞬間、おばちゃんは驚いた顔をして固まった。でも、すぐに笑顔になって言ったんだ。
「いいですよ。でも、どこでやるんですか?ここは会社のトイレですよ?」
俺は少し考えてから答えた。
「じゃあ、トイレの個室の中でやりましょう」
すると、おばちゃんは少し困ったような顔をしたけれど、それでも了承してくれた。
個室の中に入ると、おばちゃんは制服のスカートを捲り上げてパンツを脱いだ。そして、壁に手をついてお尻を突き出したんだ。
その姿を見ただけで、俺のちんこはもうビンビンになっていた。すぐにズボンを脱いで、おばちゃんのおまんこに挿入した。
最初はゆっくりと動かしていたんだけど、だんだん興奮してきて激しく腰を振り始めたんだ。その度におばちゃんの大きなお尻が揺れて、すごくエロかったよ。
しばらくすると、おばちゃんも感じてきたみたいで、
「あんっ」
と小さく喘ぎ始めたんだ。その声を聞いて、さらに興奮した俺は、更に激しく突き続けた。
最後は、おばちゃんの一番奥まで突っ込んで射精したんだ。おばちゃんのおまんこから溢れ出る精液を見て、俺は満足感に浸っていた。
その後、おばちゃんは黙ってパンツを履いてスカートを直し、何も言わずに出て行った。その背中を見送りながら、俺はまた勃起してしまったんだ。
それからというもの、時々あのトイレに行って、おばちゃんとセックスするようになったんだ。おばちゃんも慣れてきたのか、最近では自分から誘ってくることもあるんだよ。
でも、やっぱり会社のトイレでヤるのはちょっとスリルがあって面白いよね。誰かに見つかっちゃったらどうしようって思って、いつもドキドキしてるんだ。
それに、おばちゃんのおまんこって結構締まりが良くて気持ちいいんだよ。おばちゃん自身も、結構ノリノリで応えてくれるし、最高だよ。
あ、でも一つ注意点があるんだ。それは、絶対に中出ししちゃダメだってこと。おばちゃんは避妊薬を飲んでるみたいだけど、万が一ってことがあるからね。
そんな感じで、俺とおばちゃんは秘密の関係を続けてるんだ。また近いうちに行こうと思ってるよ。今度はどんなプレイをしようかなって考えてるんだ。