最近はフェラをよくしてもらってました。
ですが、フェラだとすぐに彼女が射精させてくるので、僕的には物足りなくなってきてたんですよね。
なので、少し前のフェラのとき、彼女に
「イマラチオしてみてほしいんだけど」
ってお願いしたんです。
僕はベッドの上で仰向けになって、彼女に
「さぁどうぞ」
という感じで待ってました。
最初は彼女も恐る恐るという感じで、咥えては離しを繰り返してました。
なので、僕は
「もっと、奥まで入れて」
と促しました。
すると、彼女が一気に喉奥まで入れてきました。
「うっ……」
という呻き声とともに彼女の目から涙が零れてきて、僕が
「大丈夫?」
と聞くと、彼女は
「うん」
と答えたので、そのまま続けさせました。
彼女は喉奥まで咥えてから、また離してを何回か繰り返しました。
それから僕は、彼女に
「そのまま、頭動かしてみて」
とお願いしました。
彼女はゆっくりと頭を前後に動かし始めました。
僕が
「もっと早くして」
と言うと、彼女は徐々にスピードを上げていきました。
そのうち、彼女の口からは唾液が垂れてきて、それが僕のペニスに絡みついてきました。
彼女の口の中は温かくてヌルヌルしてて、とても気持ち良かったです。
しばらくして、彼女の口の中でペニスが跳ね始めました。
僕が
「出そうだから、離して」
と言うと、彼女は口を離そうとしました。
しかし、その時すでに遅く、僕は彼女の口の中に射精、彼女が苦しそうに吐きそうにしてしまいました。
「ごめん」
と謝ると、彼女は
「大丈夫」
と言って、口の中の精子を飲み込みました。
彼女は飲み込むときに顔を歪めたりしていたので、きっと不味かったのだと思います。
僕は罪悪感を感じましたが、彼女は
「気持ちよかった?」
と聞いてきたので、僕は正直に
「気持ちよかったよ」
と答えました。
すると彼女は嬉しそうに笑って、僕にキスをしてきました。
僕は彼女を抱きしめて、頭を撫でてあげました。
そして、今度は彼女のことを気持ちよくするために、彼女を押し倒しました。
彼女の服を脱がして、彼女の肌に触れるたびに彼女はビクビクと震えていました。
彼女の胸を揉んで、乳首を舐めると彼女は甘い声で喘ぎ始めました。
彼女の秘部に指を入れて動かすと、彼女は腰を浮かせて感じていました。
僕は彼女の秘部に顔を近づけて、舌を使って舐めてあげました。
彼女は気持ちよさそうにしていて、僕がクリトリスを強く吸うと、彼女は大声で喘ぎながら絶頂を迎えました。
その後、僕は彼女に
「挿れていい?」
と聞くと、彼女は
「うん」
と答えたので、彼女の膣内に挿入しました。
彼女の中はとても温かくて、締め付けも強かったです。
僕は腰を動かして、彼女の中を突き上げました。
彼女は気持ちよさそうにしていて、僕が激しく動くと、彼女は大きな声で喘ぎました。
しばらくして、僕は射精寸前になり、彼女に
「出そうだから、抜くね」
と言いました。
しかし、彼女は僕の腰を抱き寄せて、
「抜かないで」
と言いました。
僕は驚いて、彼女に
「抜かないといけないよ」
と説得しました。しかし、彼女は聞かず、僕の腰を抱きしめたまま、さらに強く抱き寄せました。
僕は困惑しました。しかし、彼女がこんなに強く求めているのなら、応えなければいけないと思いました。
僕は腰を振り続け、やがて射精が近づきました。僕は
「出すよ」
と叫んで、彼女の膣内で射精しました。
射精後、僕はすぐに彼女から離れようとしましたが、彼女は僕を強く抱きしめたまま離そうとしませんでした。彼女は僕の耳元で囁きました。
「中に出してほしい……」
その瞬間、僕は理性が崩壊した。僕は再び彼女の膣内にペニスを挿入し、激しく腰を振り始めた。彼女の膣内は僕の精液で満たされ、そのぬめりがさらに快感を増幅させた。彼女は僕の首筋に噛み付き、舌を這わせた。僕の背中には冷たい汗が流れ、全身が痙攣し始めた。僕はもう我慢できなかった。
「出すぞ!全部出すぞ!」
僕は最後の力を振り絞って、彼女の最深部に精液をぶちまけた。その瞬間、彼女も絶頂に達し、全身を震わせた。僕のペニスは彼女の膣内で何度も跳ね上がり、大量の精液を放出した。僕は最後の一滴まで出し尽くし、ようやく彼女から離れた。
彼女はぐったりとベッドに横たわり、大きく息をしていた。僕は彼女の隣に寝転び、彼女の頬に手を添えた。彼女は僕を見つめ、微笑んだ。
「気持ちよかった……?」
僕は彼女の唇にキスをした。それは今までで一番甘く、濃厚なキスだった。僕は彼女の身体を抱きしめ、心から愛おしいと思った。彼女は僕の耳元で囁いた。
「愛してる……」
僕は彼女に応え、再び唇を重ねた。