ある日、俺と彼女はカラオケに来ていた。いつも通り、部屋に入ってすぐに曲を選び始めたが、ふと彼女が俺の方を見た。「ねぇ、今日はちょっと違うことしてみない?」
「何するんだよ?」
「えっと、カラオケって密室じゃん?だからさ、ここでヤっちゃうのはどう?」
正直驚いたが、興奮もした。でも、一応聞いてみた。「そんなことできるわけないだろ」
しかし彼女は笑顔で、「大丈夫だって!誰も来ないし、もし来たらすぐやめればいいし」と言った。
俺は少し迷ったが、結局同意した。「まあ、やってみるか」
部屋のドアを閉めると、彼女はすぐに俺にキスをしてきた。俺もそれに応えた。唇の感触が気持ちよくて、つい舌を入れてしまった。彼女の唾液の味が口の中に広がった。
彼女が服を脱ぎ始めた。ブラジャーとパンティだけになると、彼女の体が露わになった。大きな胸が揺れ、下着の色は赤だった。俺は興奮して、彼女の体を触り始めた。
彼女の肌は柔らかくて、滑らかだった。乳首をつまむと、彼女は喘ぎ声を上げた。俺は彼女の下着を脱がせると、彼女の性器が見えた。毛が薄く、綺麗な色をしていた。
俺も服を脱ぎ、彼女と一緒にソファーに倒れ込んだ。彼女は俺のペニスを握り、上下に動かした。俺も彼女の性器を触り、指を挿入した。
彼女は喘ぎ声を上げながら、俺のペニスを舐め始めた。舌の感触が気持ちよくて、俺はすぐに射精しそうになった。しかし、彼女はすぐに口を離し、「まだダメ」と言った。
俺は彼女の性器にペニスを挿入した。膣内は熱くて、締め付けが強かった。俺は腰を振り始めると、彼女は喘ぎ声を上げ続けた。
「あっ、あっ、気持ちいい!」と彼女が叫んだ。
俺も快感を感じ、腰を激しく動かした。彼女の膣内が締め付けてきて、射精しそうになった。
「イク!イク!」と叫びながら、俺は射精した。
彼女は俺のペニスを引き抜くと、膣から精液が流れ出した。俺たちはしばらくそのまま休んでいたが、やがてまたキスをした。
その後、俺たちはカラオケを楽しんだが、途中でまたエッチなことをすることになった。