使用済みオリモノシート売った相手が実の父親だった話

私がまだ大学生だった頃、お金がピンチで困っていたときに、ふと思いついたのがオリモノシートの販売でした。変態的なフェチを狙って、SNSで売り出したら予想以上に反響がありました。

その中の一人が、何と実の父親だったのです!最初はまさかの事態に驚きましたが、父は娘だとは気づいていないし、お金のために仕方なく、秘密裏に取引を続けました。

オリモノシートを包むときの、いやらしい音や匂い、そして実際に送ったときの恥ずかしさとドキドキ感は、忘れられません。商品が父に届き、匂いや味の感想を伝えられ、なんと父が私のオリモノシートに精液を射精した写真が送られてきました。
それを見て興奮した私は自慰をしてしまいました。
それからも、父は私の匂いや味を気に入ったらしく、何度もリピートして買ってくれました。毎回送るときに感じる、緊張感と恥ずかしさ、そして少しだけの罪悪感。それが逆に興奮を誘い、どんどんエスカレートしていきました。

ある日、私から父にオリモノシートを売っている事を告白しました。父は驚きましたが、
「秘密にしておく」
と言ってくれました。それからは、父に直接売る事に。

この異常な関係でセックスするまで時間はかかりませんでした。初めて父とセックスした時の快感は、今まで感じたことがないくらい気持ち良かったです。変態的なプレイにも挑戦し、お互いの性癖を共有するようになりました。
その後、私の就職をしましたが、今でも連絡を取り合い、オリモノシートを売ったり、変態的なプレイ、セックスを楽しんでます。