私自身も、実は以前付き合っていた彼氏と、ちょっと変わったプレイをしたことがあるんです。その時、彼はペットとして犬を飼っていて、ある日、その犬が寝ている部屋で私たちはセックスを始めたんです。
最初は普通にキスしたり、お互いの体を触り合ったりしていたんですけど、だんだんとエスカレートしてきて、彼が犬の耳元で私の喘ぎ声を聞かせたり、犬の体に私の体を擦りつけたりして、なんだか犬も興奮しているように見えたんです。
それから、彼が私の上に乗っかって、激しく腰を振り始めたんですけど、その時、犬が私たちの足元に寄ってきて、私の脚に顔を擦り付けてきたんです。それがなんだかすごく変な気分で、犬の体温や呼吸を感じながら、彼とのセックスがさらにエスカレートしていったんです。
その後、彼は私に
「犬と一緒にセックスしてみようよ」
と提案してきたんです。私は正直、そんなことできるわけないと思って断ったんですけど、彼はかなり真剣に考えていて、結局、一度だけ試すことになったんです。
その日は、犬も一緒に参加させることになって、彼が私の上に乗って腰を振り始めると、犬が私の脚に擦り寄ってきて、彼氏が離れるとなんと私に被さりペニスを入れてきました。私はその衝撃で叫び声をあげてしまいました。
人のペニスと違い太く、長い犬のペニスが私の中に入り込んでくる感触はとても気持ちよくて、同時に不思議な快感もありました。犬の体温や呼吸を感じながら、人間とは違った、激しいセックスをして、私はその刺激的な体験に酔いしれてしまったんです。
何度も何度も私の中に精液を射精して、私もイッて、犬とのセックスの余韻に浸っていると、彼氏がまた私に被さりペニスを入れてきました。私は、犬のペニスと彼氏のペニスの感触を交互に感じながら、絶頂を迎えてしまいました。
その日以来、私たちは犬とセックスをすることが習慣になってしまったんです。彼氏は、私が犬とのセックスをしている姿を見るのが好きみたいで、いつも傍らで見守ってくれて、私が犬とのセックスを楽しんでいる様子を見ると、彼も興奮してくれるようになりました。
でも、そんな変わったプレイをしているうちに、私たちの関係も少しずつ変わっていったんです。
結局、私たちは別れることになりましたけど、犬とのセックスはやめられません。