三日洗ってない彼女のおまんこのニオイに興奮した話

彼女と僕は同じ大学に通っていたんだ。彼女はちょっと変わった子で、外見は普通だけど、内面にはすごく大胆な部分があって。特に、セックスに対する姿勢が他の子とは違ったんだよね。

ある日のこと、彼女が急に
「今日はシャワー浴びないでおくから」
と言ったんだ。最初は何を言っているのか分からなかったけど、彼女の真意が分かると、興奮が止まらなかった。彼女は、自分が三日間も洗っていないという事実を楽しんでいたんだ。その独特なニオイを嗅ぐのが、僕の最大の楽しみだった。

夜になって、彼女がベッドに座り、僕を誘ってきた。その瞬間、彼女の股間から漂ってくる香りが鼻をついた。それは、甘酸っぱいような、それでいて少し酸っぱい、独特な香りだった。その瞬間、僕の頭の中が彼女のニオイでいっぱいになった。

彼女の下着を脱がすと、そこには期待通りの光景が広がっていた。彼女の性器は、三日間洗われていないだけあって、濃厚な色をしていた。そして、そこから立ち昇るニオイが、僕の理性を完全に奪った。僕は彼女の性器に顔を近づけ、そのニオイを思いっきり吸い込んだ。

「うわぁ、これ最高だ」

と僕は言った。彼女は少し恥ずかしそうに笑いながら、

「変態」

と言った。その言葉がさらに僕を興奮させた。

その後、僕は彼女の性器を丁寧に舐めた。その味もまた、濃厚で、少し酸っぱかった。その味が、僕の興奮をさらに高めた。彼女も僕の舌の動きに合わせて、小さな声を上げ始めた。

そして、彼女の性器が十分に濡れたところで、僕は彼女の中に挿入した。その瞬間、彼女の性器の温かさと濡れ具合が、僕を包み込んだ。彼女の性器は、僕のペニスをしっかりと包み込み、その刺激が僕の射精を促した。

最終的に、僕は彼女の中で射精した。その瞬間、彼女の性器から溢れ出す白い液体が、彼女の下腹部を濡らした。その光景が、僕の興奮をさらに高めた。

その夜は、本当に忘れられない一夜になった。彼女のニオイ、味、そして感触が、僕の頭の中に深く刻まれた。そして、その夜から、僕は彼女の三日間洗わないという行為にますますハマっていった。それは、僕にとって最高のエロティックな体験となったんだ。