近親相姦体験談│姉に逆レイプされ強制セックス

高校時代、私の姉は私と同じ大学を目指していました。そして合格したのは私だけでした。
私は、地元からはるかに離れた関東圏の大学へ進学し、姉は地元の大学へ進学しました。
姉は当時彼氏がいたので、地元での進学はちょうどいいと思ったのかもしれません。
そして私は上京し、新しい生活をスタートさせました。一人暮らしも始めて、初めての都会の暮らしにワクワクしながらも不安を感じていました。
そんなある日、姉が大学見学のために上京してくることになりました。私は姉を迎えるために駅まで迎えに行き、久しぶりに会った姉は少し大人っぽくなったように見えました。
姉と一緒に歩いていると、周りの人たちの視線が集まりました。姉は美人でスタイルもよく、人目を引く存在だったからです。姉は大学見学を終えた後、私のアパートに泊まることになりました。私は自分の部屋を掃除して、姉を迎える準備をしていました。姉が到着し、私たちは夕食を一緒に食べました。その後、姉は疲れていたのかすぐに眠ってしまいました。私は自分の部屋に戻り、スマホをいじりながらベッドに横になりました。
その夜、姉が私の部屋に入ってきたんです。
「ちょっといい?」
「え?何?」
「一緒に寝てもいい?」
「え?でも……」
「ちょっとだけ、お願い」
姉の瞳は潤んでいて、その表情はとても魅力的でした。
私は思わず「うん」と言ってしまいました。
姉は私のベッドに潜り込んできて、私の腕に抱きついてきました。そして、私たちは眠りにつきました。
しかし、夜中に目が覚めると、姉が私の上に乗っていました。
「ちょっと、何してるの?」
「好きだよ」
姉は私の顔にキスをしてきました。私は驚いて、抵抗しましたが、姉はどんどん積極的になってきました。
「ちょっと、やめてよ!」
「いいじゃん、私たち姉弟なんだし」
姉は私の服を脱がせ、裸にしてしまいました。私は抵抗しましたが、姉は力が強く、私はどうすることもできませんでした。
そして、姉は私のちんこを触り始めたんです。
「あっ、ちょっと待って!」
「気持ちいいでしょ?」
姉の指先が私のちんこを擦り始め、私はすぐに勃起してしまいました。
「あっ、ちょっと、やめてよ!」
「いいじゃん?」
姉は私のちんこをしゃぶり始め、舌先で亀頭を刺激してきました。私はすぐに射精しそうになりましたが、姉はそれを阻止しました。
「ダメだよ、まだイっちゃダメだよ」
姉は私のちんこを握り、射精を阻止しながら、自分自身も裸になってしまいました。そして、姉は私のちんこを自分の膣内に挿入しました。
「あっ、ちょっと、危険日だったらどうするの?」
「子供ができたら育てればいいよ」
姉は私を激しく抱きしめながら、腰を振り始めました。私は抵抗しましたが、姉の力は強く、私はどうすることもできませんでした。姉の膣内は温かく、私のちんこはすぐに射精してしまいました。しかし、姉は私のちんこを抜くことなく、そのまま腰を振り続けていました。
「あっ、ちょっと!」
「気持ちいい?」
姉は私のちんこを強く握り、私の射精を阻止しながら、さらに激しく腰を振り始めました。私は耐え切れず、姉の膣内に射精してしまいました。
「あっ、ダメだよ!」
しかし、姉は私のちんこを抜くことなく、さらに激しく腰を振り続けました。そして、姉も絶頂を迎え、私たちは一緒に果ててしまいました。
翌朝、姉は私の部屋から出て行き、自分の家に帰っていきました。私はその日、学校を休んでしまいました。そして、その後、姉とはあまり話すこともなく、姉は彼氏との関係を続けながら、大学を卒業しました。私は、姉との出来事がトラウマとなり、しばらく女性に対して不信感を持ってしまいました。
この体験は、私にとって忘れられない思い出です。姉との禁断の関係は、私にとって一生忘れることのできない罪悪感と快楽の記憶として残っています。