女子高生の女友達の部屋で見つけた下着

「お邪魔しまーす」

僕はそう言って、友人の玲奈の部屋に入った。

玲奈とは、高校の同級生で、クラスが同じだった。

彼女は成績優秀で、性格も明るく、男子からも人気があった。

僕も彼女のことは好きだったが、告白する勇気がなかった。

でも、彼女とはよく話をする仲で、彼女の家に遊びに行くこともあった。

その日も、彼女から「勉強教えてくれる?」とLINEがきて、彼女の家へ向かった。

彼女の部屋は、ピンク色を基調とした、可愛らしい雰囲気だった。

ベッドの上には、ぬいぐるみがたくさん並んでいた。

僕は彼女のベッドに腰を下ろし、勉強道具を取り出した。

「ねえ、玲奈。ちょっとトイレ借りていい?」

「あ、うん。どうぞ」

僕は彼女の部屋を出て、トイレへ向かった。

用を済ませて、部屋に戻ったたとき、ふと、彼女のベッドの下が気になった。

僕はそっと、ベッドの下を覗いてみた。

そこには、いくつかの箱や袋が置いてあった。

僕はそのうちの一つを、手に取ってみた。

それは、玲奈の下着だった。

ピンク色のレースの下着で、クロッチの部分が少し濡れていた。

僕はその下着を、そっと鼻に近づけた。

すると、甘酸っぱい匂いが、僕の鼻を刺激した。

その匂いを嗅いだ瞬間、僕の股間が熱くなった。

僕は、その場でズボンを下ろし、ペニスを取り出した。

そして、玲奈の下着を、ペニスに擦りつけた。

「玲奈……」

僕は、彼女の名前を呟きながら、ペニスを扱いた。

彼女の下着の匂いは、ますます強くなっていった。

僕は、すぐに限界に達した。

「玲奈……!」

僕は、玲奈の下着のクロッチ部分に、射精した。

下着は、僕の精液でべとべとになった。

僕は、罪悪感に苛まれながらも、その下着をベッドの下に隠した。

そして、何事もなかったかのように、彼女が戻ってきて、勉強を続けているところだった。

「何か変な匂いしない?……」と彼女が言った。

彼女は、不思議そうな顔で僕を見た。

その時、彼女は僕の股間を見て、「えっ?」と言った。

彼女は、すぐに僕の股間の異変に気づいた。

彼女は、顔を赤らめながら、「もしかして、私の下着で……?」と言いながらベットの下から精液でべとべとになった下着を取り出し、彼女は、しばらく沈黙していた。

そして、小さくため息をつき、「まあ、いいよ」と言った。

その代わりおちんちんを見せてほしいと言われた。

彼女は少し頬を赤らめながら、真っ直ぐな瞳でこちらを見つめた。

私は一瞬戸惑ったが、彼女の強い眼差しに圧倒され、頷いてしまった。

彼女はゆっくりと近づき、私のズボンのファスナーを下ろし、その手を中に滑り込ませた。

「わぁ……すごい……」と彼女が囁いた瞬間、私の理性は完全に崩壊した。

彼女は私のペニスをそっと握りしめ、優しく上下に扱き始めた。

私は思わず彼女に覆いかぶさり、唇を奪った。

舌を絡め合い、お互いの唾液を交換しながら、私は彼女の身体を撫でまわした。

彼女もまた積極的に応え、私の首筋や胸板にキスを落とした。

私たちはベッドに倒れ込み、互いの服を脱がせ合った。

全裸になった私たちは、激しく身体を求め合った。

私は彼女を仰向けに寝かせ、足を開かせると、ゆっくりとペニスを挿入した。

彼女は一瞬だけ痛みに顔を歪めたが、すぐに快感に身を委ね、喘ぎ声を上げ始めた。

私は彼女の腰を掴み、激しくピストン運動を繰り返した。

彼女の膣内は暖かく、柔らかく包み込むような感触だった。

私は夢中で腰を振り続けた。

「あっ!あっ!あんっ!」と彼女が絶え間なく喘ぎ声を上げる。

「玲奈……!玲奈……!」と私も彼女の名前を呼び続けた。

私たちの結合部からは、淫らな水音が響いていた。

やがて、私たちは同時に絶頂に達した。

私は彼女の一番奥深くで射精し、彼女もまた全身を痙攣させながら、潮を吹き出した。

私たちはベッドに倒れ込み、抱き合ったまま呼吸を整えた。

そして、見つめ合い、再びキスを交わした。

その後も、私たちは何度も交わった。互いの身体を貪り合い、愛情を確かめ合った。

気が付くと、窓の外はすっかり暗くなっていた。

玲奈の家を後にした私は、興奮冷めやらぬまま家路についた。

心臓はドキドキと高鳴り、頭の中は彼女の事でいっぱいだった。

数日後、私はいつものように彼女の部屋へ遊びに行った。

彼女は私のために、美味しい紅茶とお菓子を用意してくれていた。

しかし、その日はいつもとは少し違っていた。

彼女は、私に一枚のパンツを渡してきた。

それは、前に私が玲奈の部屋でオナニーした時に使った、玲奈のパンツだった。

「これ、覚えてる?」

彼女は少し恥ずかしそうに、しかし嬉しそうに聞いてきた。

「うん、覚えてるよ」

私は少し戸惑いながらも、素直に答えた。

「あの時は、本当にびっくりしたけど……でも、なんだか嬉しかったんだ。だって、私のことをそんな風に想ってくれてたんだって、分かったから」

彼女はそう言いながら、パンツの匂いを嗅ぎだした。

彼女は目を細めて、うっとりとした表情を浮かべてオナニーし始めた。

彼女のパンツがみるみるう濡れて透けてきて、そして、彼女は達したようだった。

その後、彼女は私にもそのパンツを嗅ぐように促した。

私は少し躊躇したが、彼女の言う通りに、パンツを嗅いでみた。

すると、不思議なことに、彼女の甘酸っぱい匂いと、自分の精液の匂いが混ざり合ったような、官能的な香りが鼻をくすぐった。

私は思わず、股間に手を伸ばしてしまった。

そんな私を見て、彼女は笑いながら、「やっぱり、君は変態さんなんだね」と言った。

そして、彼女はパンツを脱ぎ捨て、私に抱きついてきた。

私たちはそのままベッドに倒れ込み、激しく求め合った。

彼女の身体は柔らかく、温かく、とても気持ちよかった。

私たちは何度もキスを交わし、互いの身体を撫でまわした。そして、最後は彼女の中に射精した。

それからというもの、私たちは頻繁にセックスをするようになった。

彼女の部屋に泊まり込んだり、彼女の実家へ行ったりして、毎回激しく愛し合った。

彼女のパンツを使うことは、私たちにとって特別なプレイになって、今も続いている。