女子高生の頃、彼女とお風呂に入っておまんこを舐められた時の話

私が高校2年生の時、クラスメイトの山本さんに告白された。
山本さんは私と同じ吹奏楽部で、いつも笑顔で優しく接してくれる子だった。
私は最初戸惑ったけれど、彼女の真剣な気持ちに心を動かされ、付き合うことにした。
初めてのお泊まりデートで、私は山本さんの家に招待された。
緊張しながら玄関をくぐると、彼女はニコニコしながら私を浴室へ案内した。

「一緒にお風呂入ろうよ! リラックスできるから」
「えっ……それはちょっと恥ずかしいかな……」
「大丈夫だよ、裸の付き合いって大事だよ」

そう言うと山本さんは服を脱ぎ始めた。
私も仕方なく服を脱ぎ、二人で浴室に入った。
山本さんはボディーソープで私の身体を洗ってくれた。
胸のあたりを丁寧にマッサージされ、思わず声が出そうになった。

「ん……ちょっとくすぐったい」
「ごめんね、でも綺麗にしないとね」

山本さんは私の胸を両手で包み込むように揉んだ。
乳首がツンと勃ってくるのが分かった。

「んんっ……!」
「あっ、感じちゃった?」

山本さんは私の乳首を摘まんでコリコリと弄んだ。
もう片方の手は股間に伸びてきて、割れ目に指を入れてきた。

「ひゃうっ……!」

私は驚いて仰け反ったが、山本さんはそのまま指を動かし続けた。

「あっ……やだぁ……」
「可愛い声だね。もっと聞きたいな」

山本さんは私の足を開かせ、その間に入り込んだ。
そして私のアソコに顔を近づけてきた。

「ちょっと待って! そこはダメ……!」
「どうして? こんなに濡れてるのに」

山本さんは私のクリトリスをペロリと舐めた。

「ああっ……!」
「おいしい……もっと食べたいな」

山本さんは私のクリトリスを執拗に攻め立てた。
舌先で転がしたり、吸ったり、甘噛みしたりした。

「ああっ……ダメ……イっちゃう……!」
「いいよ、イっても」

私は山本さんの舌技に耐えきれず、絶頂に達してしまった。

「ああああっ!!!」
「ふふっ、イっちゃったね」

山本さんは満足げに笑って、私の身体を抱きしめた。

その後、私たちは布団の中で愛し合った。
山本さんは私の身体中を舐め回し、何度も絶頂に導いた。
私も山本さんの身体を隅々まで舐めて、お互いに快感を与え合った。

「愛してるよ」
「私も愛してる」

私たちはキスをして、眠りについた。

翌朝、山本さんの母親が起こしに来た。

「おはようございます」
「おはようございます……すみません、遅くまでお邪魔して」
「いいんですよ。ゆっくりしていってください」

私は恥ずかしさを感じながら、山本さんと朝食を食べた。

「また遊びに来てね」
「うん、絶対来るよ」

山本さんは笑顔で見送ってくれた。

帰り道、私はドキドキしながら自分の部屋に戻った。

ベッドに横になると、昨夜のことが思い出されて興奮してきた。

「ああ……気持ちよかった……」

私は自分のアソコに手を伸ばし、昨夜のことを思い出しながらオナニーを始めた。

「ああ……山本さん……好き……」

私は自分の指でクリトリスを刺激し、膣内をかき混ぜた。

「ああ……イく……イっちゃう……!」

私は絶頂に達し、大量の潮を吹き出した。

「はぁ……はぁ……」

私は疲れ果ててベッドに倒れ込み、そのまま眠ってしまった。

それからというもの、私は山本さんのことが頭から離れなくなった。
学校でも部活でも、彼女を見るたびにドキドキしてしまう。