満員電車で痴漢され感じてしまった私

今日、満員電車の中で痴漢された。
通勤時間帯だから仕方ないけど、本当混みすぎだよね。みんなスマホ見てるし、誰も気づいてない。
そしたら後ろから手が伸びてきて、お尻を触ってきた。
最初は偶然かと思ったけど、明らかに意図的に触ってる。
手のひら全体で撫で回したり、指先でくすぐったり。私は嫌だと思って振り返ったけど、男の人と目が合っちゃって。その人は私を見つめながらニヤリと笑って、さらに大胆に触ってきた。
手はお尻から太ももへ、そしてパンツの中へ。
パンツの中に手を入れられて、直接アソコを触られちゃった。
最初はびっくりして抵抗しようとしたけど、電車の中だし周りに人がいるしで、どうすることもできなかった。
男の人の指は私の割れ目をなぞるように動いて、クリトリスを探り当ててコリコリと刺激してくる。
それだけで私はゾクゾクと快感を感じ始めて、思わず声が出そうになった。
男の人の指は執拗にクリトリスを責め続けて、私は耐えきれず声を漏らしてしまった。

「あっ……あん……」

電車の中でそんな声を出すなんて恥ずかしかったけど、男の人の指は止まらない。
クリトリスを摘んでグリグリと刺激されたり、指先で弾かれたり。
私は気持ちよすぎて腰が震えて、立っているのがやっとだった。
パンツの中はもうびしょ濡れで、男の人の指はヌルヌルとした愛液で濡れている。

「ああ……ダメ……」

私は必死で声を押し殺そうとしたけど、男の人の指が激しく動き回るたびに声が漏れてしまう。
男の人は私の反応を楽しんでいるようで、指を動かすスピードを上げて私の快感を高めていく。

「あっ……ああ……イク……イッちゃう……!」

私は絶頂を迎えてしまい、男の人の指にイカされてしまった。
身体がビクビクと震えて、頭が真っ白になる。
男の人は私のパンツから指を抜き、指先についた愛液を舐めた。
私は恥ずかしさと快感で頭が混乱して、しばらくその場に立ち尽くしていた。
電車が駅に着くと、男の人は降りていった。
私は呆然としたまま、電車から降りて会社に向かった。
会社に着いても、痴漢された時の快感が忘れられず、仕事に集中できなかった。
あの男の人の指が、私のアソコを弄ぶ感触が忘れられない。
私はその後、トイレに行って自分でアソコを触り始めた。
男の人の指を思い出しながら、クリトリスを弄ぶ。パンツはまだ濡れたままで、指先が滑りやすくなっていた。
私は自分の指でクリトリスを刺激して、何度も絶頂を迎えた。
痴漢されたことで、私は自分の身体の気持ちよさを改めて知ってしまった。
あの男の人の指が、私の身体をこんなに感じさせてくれた。
私はその後、痴漢されるのが癖になってしまった。
毎朝満員電車に乗って、痴漢されるのを待つようになってしまった。