久々に会った幼馴染が遊びにきて、、、

あれは高校2年の夏休みのことだった。俺は幼馴染のマキちゃんと久しぶりに会ったんだ。マキちゃんは小学生の頃からずっと一緒に育ってきたけど、中学以降はクラスも違って疎遠になってた。

その日、マキちゃんは久しぶりにうちに遊びに来て、2階の俺の部屋で話をしてたんだ。マキちゃんは昔からお喋り好きで、ずっとしゃべり続けてたんだけど、俺は正直退屈してた。そんな時、マキちゃんが突然「ねえ、私、ずっと気になってたことがあるんだけど……」って言い出して、急に顔を近づけてきたんだ。

「実は……私、あなたのこと、ずっと好きだったんだ……」

そう言って、マキちゃんは唇を重ねてきた。最初は軽く触れるだけのキスだったんだけど、すぐに舌を入れてきて、俺の口の中を掻き回してきた。その時、マキちゃんの舌が俺の歯茎をなぞり、上顎を舐め回す感触に、思わず全身がビクビク震えた。舌同士が絡み合い、唾液が混ざり合う音が、部屋中に響き渡っていた。

キスをしながら、マキちゃんは俺の体を触り始めた。シャツのボタンを一つずつ外し、胸板を撫で回してくる。その指先の冷たい感触と、マキちゃんの体温が混ざり合い、俺の肌に鳥肌が立った。そして、マキちゃんの手は徐々に下へと移動し、俺のズボンの中に侵入してきた。

「うわっ……もうこんなになってるじゃん」

マキちゃんは嬉しそうに笑いながら、俺のチンポを握り締めた。その瞬間、電流のような快感が背筋を走り抜け、思わず声が出てしまった。マキちゃんはそのまま、俺のチンポを上下に扱き始めた。その手の動きはどんどん速くなり、俺のチンポは限界まで硬く膨張していた。

「気持ちいい?もっとしてあげるね」

マキちゃんはそう言うと、ズボンとパンツを脱がせ、俺のチンポを口に含んだ。その瞬間、俺は信じられないほどの快感に包まれた。マキちゃんの口の中で、チンポが溶けてしまうのではないかという錯覚に陥った。舌先が亀頭を舐め回し、尿道口を突き刺すように刺激してくる。そして、マキちゃんは激しく頭を上下させ、喉奥までチンポを飲み込んでいく。

その光景はあまりにも淫靡で、俺は一瞬、理性を失ってしまった。そして、気が付いた時には、俺はマキちゃんの頭を掴み、腰を突き出していた。マキちゃんは苦しそうに呻きながらも、必死にチンポを飲み込み続けている。その姿はあまりにも淫らで、俺の欲望をさらに煽り立てていた。

「あぁっ……出る!出るよ!」

俺はそう叫びながら、マキちゃんの口の中に大量の精液を放出した。その瞬間、マキちゃんの喉奥が収縮し、チンポを締め付けてくる。その快感に耐えきれず、俺はさらに射精を続けた。

「んぐっ……ごくん……」

マキちゃんは俺の精液を飲み干すと、ゆっくりと口を離した。その口元からは白い糸が伸びており、その淫靡な光景に、俺は再びチンポが勃起してしまう。

「ねえ……もっとしたい?」

マキちゃんはそう言いながら、服を脱ぎ始めた。その姿はあまりにも美しく、淫靡で、俺の心臓は激しく鼓動していた。そして、マキちゃんは俺の上に跨り、ゆっくりと腰を落としていった。

「あぁっ……気持ちいい……」

マキちゃんはそう言いながら、腰を振り始めた。その動きは徐々に速くなり、俺のチンポはマキちゃんの中で激しく摩擦されていた。そして、マキちゃんは俺の首筋に舌を這わせ、耳元で甘い声で囁いてきた。

「ねえ……もっと激しくして……」

その言葉に、俺は我慢できなくなった。マキちゃんの腰を掴み、激しく腰を突き上げた。その瞬間、マキちゃんの体が大きく震え、喘ぎ声が大きくなった。

「あぁっ……気持ちいい……もっと……もっと……」

マキちゃんはそう言いながら、俺の胸板に手を置き、激しく腰を振っていた。そして、俺もまた、マキちゃんの体を抱き締め、激しく腰を突き上げ続けた。その動きは、まるで獣のような荒々しさで、部屋中が淫靡な空気に包まれていた。
「あぁっ……イク……イクッ……」

マキちゃんがそう叫んだ瞬間、俺のチンポを包む膣内が激しく収縮し、俺もまた、大量の精液を放出した。その瞬間、俺たちは互いに抱き締め合い、絶頂を迎えた。
その日から、俺たちは毎日のようにセックスするようになった。学校が終わった後、互いの家で待ち合わせ、夜遅くまでセックスに没頭した。そして、時には学校のトイレや体育館の裏で、誰にも見つからないようにセックスしたこともあった。