マッチングアプリで出会った彼女の名前は「ゆあ」。
やたら返信が早くて、話題がほぼエロ。何気なく送った「会ったらしたくなっちゃいそう」って一言に、すぐ「じゃあそうなったらしていいよ」って返してくるくらい軽い女だった。
正直、ヤリモクっぽいけど、どんな子か見てみたくて会うことにした。
待ち合わせの公園に現れた彼女は、写真通り…いや、それ以上だった。地味顔だけど化粧が薄いだけで、近くで見ると目が大きくて可愛い。なのに、目が合った瞬間、ぺろっと舌を出して笑った。
「会った瞬間から…ムラムラしてきた」
第一声がそれだった。
こっちはまだ挨拶もしてないのに、彼女はすでに俺の腕に抱きついてきた。
「公園…トイレあるよね?」
「え?」
「我慢できないかも…ごめん、変態で」
そう言って手を引っ張られた先は、公園の簡易トイレ。狭い個室に押し込まれると、ドアが閉まった瞬間、彼女は俺のズボンに手を伸ばしてきた。
「ねぇ、ずっと興奮してたんだよ?この日のために、オナ禁してきたの」
俺のベルトを外す音が響く。パンツの中に手を差し込まれた瞬間、彼女は喉を鳴らした。
「すご…勃ってる。ねぇ、舐めていい?」
断る間もなく、そのまましゃがみ込まれて亀頭にキス。ぺろ、ぺろっと舌先で舐め回され、じゅぽっ、と勢いよく咥え込まれた。
「んちゅっ…じゅる…れろ…んっ、んふ…」
唾液でねっとり濡れた舌が裏筋を這って、喉の奥でちゅぽちゅぽと吸い上げてくる。狭い個室にいやらしい音が響いて、立ってるのがやっとだった。
「入れてほしい…お願い…」
スカートをまくり上げると、ショーツのクロッチがどろどろになっていた。
「すごいな、これ…」
「もう我慢してないの。朝からずっとムラムラしてて…変態だよね、私…」
パンツを脱がせると、つるつるのパイパンだった。膣口がぴくぴくと痙攣していて、愛液が滴っている。
先端を押し当てて、ぐちゅっという音とともに、ゆっくり押し込む。
「んっ…あっ…んんっ♡ くる…中、くる…♡」
狭い膣が絡みついてくる。ちょっと動くだけで、いやらしい音が響く。
「ねぇ、動いて…奥まで突いて…!」
パンッ、パンッ、と音を立てて突き上げるたびに、彼女は膣でギュッと締め付けてくる。
「すごい、すごい、気持ちいい…っ、やばい、好きかも、こーいうの…♡」
俺の手を取って、お腹の上から押させる。
「ここ…ここに当たってるの…っ♡ 奥、きてる…お腹の奥、擦れてるの…♡」
膣内がきゅんきゅん痙攣しはじめて、顔がとろけていく。
「イく…中でイっちゃう…一緒に…イって…♡」
「中で…いいのか?」
「うん、今日…排卵日なんだけど…それでも欲しいの…っ♡ 危険なのに、中がいいの…っ♡」
突き上げるたびに、奥でぎゅっ、ぎゅっ、と吸い付かれて、もう限界だった。
「イく…!」
「きてっ…奥に、いっぱい、私の中にちょうだい…♡」
膣奥にぶち込んだ瞬間、びくびくと彼女の体が震えて絶頂していた。
中でぐちゅぐちゅ精液と愛液が混ざり合い、とろりとあふれて膣口から垂れてくる。
「やば…めっちゃ出したね…お腹、あったかい…♡」
そのまま抜こうとしたら、彼女は俺の腰にしがみついた。
「まだ…入れてて。中、余韻感じたいの…♡」
トイレの個室の中、俺たちはぴったりと重なったまま、淫らな汗と吐息に包まれていた。