彼女とは大学の同じ学科。普段は大人しいけど、2人きりになると急にエロくなる子だった。
その日も、試験前の追い込みで、大学の図書館にある自習室で一緒に勉強していた。
夕方5時を過ぎて、個別ブースのエリアはがらんとしていた。
「ねえ、こっそり挿れてみない?」
彼女が急にそう言い出した。
「は?こんなとこで?」
「いいから。声出さなきゃバレないよ?」
そう言って、椅子に座ったまま、スカートを少し持ち上げて見せてきた。
中は薄いピンクのパンティ。もう、うっすら濡れてテカってる。
「ね、パンティずらして、ゆっくり入れて?」
抵抗しきれず、俺は椅子の横から手を差し入れ、そっとパンティを横にずらした。
指先で割れ目をなぞると、じゅわっと愛液が指にまとわりついてくる。
「ゴム、ないけど……」
「いいよ、動かなければ……」
静かに、でも確実に先端を押し当て、じわりと彼女の中へ沈めた。
「……っあ……やばい、きてる……」
「声……出すなって…!」
誰もいないとはいえ、あくまで公共の空間。目の前には教科書、横ではシャーペンの音。
でも、俺のちんちんは彼女の中にぴったりハマってて、ピクピクと締めつけが伝わってくる。
「動かないでね。…あたし、集中できなくなっちゃうから…」
(いやこっちが無理だろ)
だけど彼女は真面目な顔して、またノートに数式を書きはじめた。
太ももを俺の腰にぴったり重ねて、挿入したまま、1ページ、また1ページ。
俺はペンを握りながら、息を殺して必死に耐えていた。
中はじっとりと濡れていて、ぬくくて、動かなくてもドクドクと脈打つ感触がすごい。
「ねえ……このまま出したら、どうなると思う?」
「やめて、そういうのマジで…!」
「私の中、パンティ越しに溢れちゃうかもね……」
そんなことをささやきながら、彼女はあくまで無表情に勉強を続けている。
俺のほうは限界寸前。だけど動けない。声も出せない。
「……いいよ、イって。中で。声、出さないようにね?」
(……もう無理!!)
震えながら、中にどくどくと精液を吐き出した。
彼女は脚をぎゅっと閉じて、パンティをずらして戻した。
「じゃ、もうちょっと頑張ろっか。あと3ページあるし」
何事もなかったように問題集をめくる彼女の隣で、俺は抜け殻みたいに固まっていた。
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