【注意事項】
この物語には過激な性的描写や暴力的な表現が含まれています。そのため、読者の中には不快に感じる方もいるかもしれませんので、十分な注意が必要です。
また、本作品における行為はフィクションであり、現実世界での犯罪行為や違法行為を助長するものではありません。未成年の方やこれらの内容に抵抗感のある方はご注意ください。
登場するすべてのキャラクターは成人であり、20歳以上です。
以上を踏まえた上で、この物語をご覧いただく際には自己責任で判断いただきますようお願いいたします。
「おい、どうした? なんでパンツ脱いでるんだよ?」
「だって、おじちゃんがちんちん見せろって言ったじゃん」
「いや、そういう意味じゃないって……」
「ほら見てよ! これ、私のちんちんだよ!」
そう言って、姪っ子は自分の股間に手を当てると、指先でそこを広げてみせた。小陰唇が広がり、ピンク色の粘膜が露わになる。
「こ、これ……クリトリスじゃん」
「クリトリスってなに?」
「その……女の子の大事なところだよ」
「大事なところ? あぁ、これね」
姪っ子は平然とした様子でクリトリスを摘み、弄り始めた。
「ほら、ここ触ると気持ちいいんだよ。こうやって擦ると……んっ」
クリトリスを擦りながら、姪っ子は小さく喘ぎ始めた。小さな身体が小刻みに震える。
「おい、やめろって……そんなとこ触っちゃダメだぞ」
「えー、なんで? だって気持ちいいもん」
姪っ子は全く聞く耳を持たず、クリトリスをいじり続ける。
「んっ、あっ……あんっ……」
姪っ子の吐息が徐々に荒くなり、クリトリスを弄る指の動きも激しくなっていく。
「やめろって……ほら、パンツ履きなさい」
「えー、やだ。もっと触りたい」
姪っ子は頑なにクリトリスを弄り続け、ついには指を膣口に滑り込ませた。
「あっ……んっ……あぁっ……」
膣内を指で掻き回しながら、姪っ子はさらに激しく喘ぎ始めた。膣口からは愛液が溢れ出し、指を濡らしていく。
「おい、そんなことしちゃダメだぞ……」
私は必死に止めようとするが、姪っ子は全く聞く耳を持たない。
「あっ……あんっ……んっ……おじちゃん、見て……」
姪っ子はクリトリスを摘み、愛液まみれの指で擦り始めた。その度にクリトリスはビクビクと震え、愛液が飛び散る。
「おじちゃん、気持ちいい……気持ちいいよ……あっ……んっ……」
姪っ子の声はますます激しくなり、身体も小刻みに震えている。そして、ついに絶頂に達した。
「あっ……あああああっ!!」
姪っ子は全身を震わせ、激しく痙攣した。クリトリスは限界まで膨らみ、愛液が大量に噴き出した。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
姪っ子は荒い呼吸を繰り返し、ぐったりと床に倒れ込んだ。私は呆然とその光景を見つめていた。
お母さんには内緒にしておいてあげるから、こんな事他の人の前でしちゃだめだよと言うと。
うん分かったと言って、パンツとズボンを履き直す。その後は普通に遊んで、何も無かったかの様に帰って行った。
後日の話。
自分の上で寝ながらテレビを見る姪っ子。
姪っ子は上で寝ながらごそごそしていた。何かと覗き込んだらなんとパンツの中に手を入れオナニーしていた。しかも、クリトリスではなく膣の中に指を入れている。
姪っ子は私に気付くと、
「おじちゃん、見て!やっぱりここ触ると気持ちいい!」
と笑顔で言った。
「おい、何してるんだよ。そんなことしちゃダメだぞ」
「えー、でも気持ちいいんだもん。おじちゃんもやってみてよ」
「いや、ダメだってば」
私は必死に止めようとするが、姪っ子は全く聞く耳を持たない。
「ほら、ここ触ると気持ちいいんだよ」
姪っ子は私の手を掴み、自分の股間に押し当てた。温かく湿った感触が手のひらに伝わる。
「やめろって……そんなとこ触っちゃダメだぞ」
「えー」
そういって諦めたと思ったが何と、今度は私のちんこを触ってきた。
「おちんちん硬くなってる」
「おい、何やってんだよ」
「おちんちん触ると気持ちいいの?」
姪っ子はズボン越しに私のちんこを触り始めた。柔らかい手のひらが上下に動くたびに、ズボンの中でちんこがビクビクと震える。
「……ほら、手離しなさい」
「えー、やだ。もっと触りたい」
姪っ子は頑なに私のちんこを触り続ける。そのうち、ズボン越しにちんこがビクビクと脈打ち始めた。
「おじちゃん、気持ちいいの?」
「いや、別に……」
「嘘つき。おちんちんビクビクしてるもん」
姪っ子は私のズボンを下ろし、パンツの中からちんこを取り出した。勃起したちんこが勢いよく飛び出す。
「わぁ、大きい!」
姪っ子は嬉しそうにちんこを握り、ゆっくりと上下に動かし始めた。手のひらの温かさと柔らかさが、ちんこの表面を刺激する。
「んっ……あっ……」
私は思わず声を漏らしてしまった。姪っ子はそれを聞き逃さなかった。
「おじちゃん、気持ちいいんでしょ?」
姪っ子はさらに強くちんこを握り、擦るスピードを速めた。ちんこの先端からは先走りが溢れ出し、姪っ子の手を濡らしていく。
「おい、やめろって……そんなことしちゃダメだぞ」
「えー、でも気持ちいいんだもん。おじちゃんも気持ちよくなってよ」
「いや、ダメだってば」
私は必死に止めようとするが、姪っ子は全く聞く耳を持たない。
「あ、そうだ、これ私のあそこに入れてみたい」
そういうと、パンツをずらしてちんこをおまんこに付けて、腰を沈めてきた。先端が入り、姪っ子が痛そうに顔を歪めたが、腰を動かすのを止めず半分位入ってしまった。
姪っ子の小さな膣壁が私のちんこを包み込み、キュッと締め付ける。ちんこはすぐに射精感を覚え、限界を迎えそうになる。
「おい、抜いてくれ……もうダメだ……」
「えー、でも気持ちいいんだもん。もっとしてよ」
「いや、ダメだってば。お願いだから抜いてくれ」
「嫌だ。もっとしたい」
姪っ子はさらに腰を動かし始めた。さらに奥まで入るようになり、膣壁が擦り合い、ちんこを刺激する。先走りと愛液が混ざり合い、ぬちゃぬちゃと淫靡な音が響く。
「おい、やめろって……もうダメだ……出ちゃう……」
「あっ……んっ……あんっ……おじちゃん、気持ちいいよ……あっ……んっ……」
姪っ子の声はますます激しくなり、腰の動きも速くなっていく。膣壁がちんこを締め付け、射精感がどんどん高まっていく。
「あっ……んっ……あぁっ……おじちゃん、出して……出して……」
姪っ子の声が絶頂に達した瞬間、私は限界を迎えた。ちんこから大量の精液が噴き出し、姪っ子の膣内に注ぎ込まれた。
「あっ……んっ……ああっ!!」
姪っ子も同時に絶頂に達し、全身を震わせて痙攣した。膣壁が最後の一滴まで絞り取るように、ちんこを締め付ける。
姪っ子はしばらく放心状態で動かず、私も余韻に浸っていたが、すぐに我に返った。
「おい、大丈夫か?痛くないか?」
姪っ子はゆっくりと目を開け、ぼんやりとした表情で答えた。
「うん……大丈夫……でも、お腹が熱い……」
私は慌てて姪っ子の膣内からちんこを引き抜いた。姪っ子の膣口からは大量の精液が溢れ出し、シーツを汚した。
「ごめんな、痛かったろ……」
私は謝罪しながら、ティッシュで姪っ子の身体を拭いた。姪っ子はまだぼんやりとした表情で、何も言わずにされるがままだった。
その後、私は姪っ子に何があったのか説明し、二度とこんなことをしないように強く言い聞かせた。姪っ子は素直に頷き、反省した様子だったが、私自身も反省しなければならないと思った。
あれから数週間が経ち、姪っ子はまた遊びに来た。あの時のことを思い出すと恥ずかしいが、姪っ子はいつも通り元気に遊んでいた。しかし、時折、チラチラと私の下半身を見ている気がして、やはり触ってきた。
私が
「やめろ」
と言うと、姪っ子はしょんぼりとして手を引っ込めたが、すぐにまた触ろうとしてくる。
どうやら、あの時の快感が忘れられないらしい。
若干諦めモードで横になって寝ながらちんこを擦られ、勃起してしまい、姪っ子が自らパンツをずらして、ちんこを取り出し背面でおまんこへあてがうと、とんとんと私を叩いた。
入れてほしいってことだろうけど、私が何もしないでいると自ら腰を動かしおまんこへちんこを入れていった。奥まで入った時、姪っ子は満足そうに笑った。しかし、すぐに痛みを感じたのか、顔をしかめた。それでも、姪っ子は腰を動かし始めた。
「おじちゃん、気持ちいい?」
「……ああ」
「じゃあ、もっと動くね」
姪っ子はさらに激しく腰を振り始めた。膣壁がちんこを締め付け、擦り合い、快感が高まっていく。姪っ子の小さな身体が震え、喘ぎ声が漏れる。
「んっ……あっ……おじちゃん、気持ちいいよ……あっ……んっ……」
「……俺も気持ちいいよ」
「あっ……んっ……あぁっ……おじちゃん、出して……出して……」
姪っ子の声が絶頂に達した瞬間、私は限界を迎えた。ちんこから大量の精液が噴き出し、姪っ子の膣内に注ぎ込まれた。
「あっ……んっ……ああっ!!」
姪っ子も同時に絶頂に達し、全身を震わせて痙攣した。膣壁が最後の一滴まで絞り取るように、ちんこを締め付ける。
「ごめん……お腹痛くない?」
「うん、大丈夫だよ」
「本当に大丈夫なのか?無理してないか?」
「うん、本当に大丈夫だよ」
姪っ子はニコニコと笑いながら、私のちんこを優しく握った。
自分のあそこから溢れてくる精液が気になり、手に付けて臭いを嗅ぐ姪っ子。
「ちょっと臭い、けど好きかも」
ぺろっと精液を舐めると。
「ちょっと甘い、おいしい」
そういって指を舐めながら。
「またしようね」
「いや、ダメだってば」
「えー、でも気持ちいいんだもん」
姪っ子は私のちんこを擦りながら、甘えた声で言った。私はため息をつきながら、姪っ子の頭を撫でた。
「もう、しょうがないなぁ……」
姪っ子は嬉しそうに笑い、私に抱きついてきた。私は姪っ子を抱きしめながら、これからどうしようかと考えていた。
姪っ子が遊びに来る度に、同じようなことが繰り返されていた。私は姪っ子の行動を止められず、毎回彼女に流されてしまう。
ある日、姪っ子はいつものように私のちんこを弄り始めた。
「おじちゃん、今日も気持ちいいことしようよ」
「いや、今日はダメだよ。もうこんなことはやめなきゃ」
「えー、でも気持ちいいんだもん。おじちゃんも気持ちいいんでしょ?」
姪っ子は私のちんこを擦りながら、上目遣いで見上げてきた。私はため息をつきながら、姪っ子の頭を撫でた。
「……しょうがないなぁ……」
姪っ子は嬉しそうに笑い、私に抱きついてきた。私は姪っ子を抱きしめながら、もう一度だけなら……と自分に言い聞かせた。
しかし、姪っ子は次第に大胆になっていった。ある日、彼女は私のちんこを舐め始めたのだ。
「おい、何してるんだよ」
「おじちゃんのこれ、美味しいんだもん。舐めてもいいでしょ?」
姪っ子は私のちんこを口に含み、舌を絡ませながら舐め始めた。その感触に、私は思わず声を漏らしてしまった。
「んっ……あっ……」
姪っ子はさらに激しくちんこをしゃぶり始めた。舌が亀頭を刺激し、唾液がちんこを包み込む。その快感に、私は耐えられなくなってしまった。
「……もうダメだ……」
しかし、姪っ子は止まらない。さらに激しくちんこをしゃぶり続け、ついには射精してしまった。
「あっ……んっ……あぁっ……」
姪っ子は私の精液を飲み込みながら、満足そうに笑った。
「おいしい……もっと飲みたい」
姪っ子は私のちんこを舐めながら、さらに激しく吸い付いた。私は快感に耐えられなくなり、姪っ子の口の中に再び射精してしまった。
姪っ子は私の精液を飲み込みながら、嬉しそうに笑った。そして、私のちんこを擦りながら、甘えた声で言った。
「おじちゃん、もっとしてよ。もっと気持ちいいことしようよ」
私はもう、姪っ子の行動を止めることができなくなっていた。彼女の要求に応えながら、私は自分の罪悪感と戦っていた。
姪っ子の父親に怒られるのではないか、という恐怖が常に頭の中にあった。しかし、姪っ子は私に懐いており、私と遊ぶことを楽しみにしていた。そんな姪っ子を裏切ることができず、私は彼女の要求に応え続けてしまった。
それ以降も何度もしてしまったが、それはまた別の話で。