「父さんのティッシュ、こんなに汚してる」
あ、だめ……こんなことしちゃいけないのに……。
父さんの部屋に入り、ゴミ箱の中のティッシュを取り出してしまった私は、もう完全に理性を失っていた。
父さんの精液の匂いが染み付いた、汚れたティッシュが何枚も入っているゴミ箱。
普段は気にも留めないそれを、今日に限ってなぜか気になってしまった。
「すーっ、すーっ……ううっ……♡」
ティッシュを顔に押し当て、鼻を鳴らして匂いを嗅ぐ。濃厚な精液の匂いと、父さんのおちんちんの匂い。頭がクラクラするほどの強烈な刺激に、私はもう我慢できなくなってしまった。
「はあっ、はあっ、はあっ……♡」
ズボンを脱ぎ捨て、パンツも下ろして床に座り込む。既にグショグショに濡れているおまんこを指で触りながら、ティッシュを口に咥えて舐める。
「ふぅっ、ううっ……♡」
ティッシュに染み込んだ精液の味が舌に広がり、それだけでイキそうになる。私は夢中でティッシュをしゃぶり、その感触を楽しむ。
「んむっ、んむっ……♡ はあっ、はあっ……♡」
両手でおっぱいを揉みながら、おまんこに指を入れる。ヌルヌルの愛液が溢れ出し、指を動かす度にクチュクチュと卑猥な音が響く。
「あんっ、あんっ……♡ お父さんの……ティッシュで……オナニーしちゃってる……♡」
禁断の行為に溺れ、私は完全に理性を失っていた。父さんの精液の匂いと味に包まれながら、何度も絶頂を迎える。
「ああっ、ああっ、イクッ!イクッ!イッちゃうううっ!!♡」
ビクビクと身体を震わせながら、私は盛大にイキ果てる。その瞬間、目の前が真っ白になり、意識が飛びそうになるほどの快感が全身を駆け巡る。
「はあっ、はあっ、はあっ……♡ お父さん……ごめんなさい……♡」
息を切らしながら、私は謝罪の言葉を口にする。しかし、その声は誰にも届かない。私はただ一人、父さんの精液の匂いに包まれながら、快楽に身を委ねていた。