俺、30代後半の冴えないサラリーマン。ある日、職場で出会った24歳の新人女子、麻衣ちゃんに一目惚れ。笑顔が可愛くて、仕事熱心。でも、俺の気持ちなんて絶対に伝わらないだろうなって思ってた。だって、俺、童貞だし、見た目も冴えないし。それでも、彼女のことが忘れられなくて、いつの間にか、彼女の持ち物を盗むようになってたんだ。
最初は、彼女の落とした髪の毛とか、使ったコップとか。でも、それだけじゃ足りなくなって、彼女のナプキンやおりものシートを集めるようになった。休憩室のゴミ箱からこっそり拾ってきて、自宅で密かに嗅いだり、舐めたりして興奮してた。あの甘酸っぱい匂い、味、湿った感触……思い出すだけでゾクゾクする。
ある日、俺は思い切ったことをした。会社の休憩室で、麻衣ちゃんにドリンクを差し入れたんだ。もちろん、普通のドリンクじゃない。俺の精液をちょっと混ぜたやつ。麻衣ちゃんは気づかずに、美味しそうに飲んでた。興奮が抑えきれなかった。
「これ、美味しいですね!ありがとうございます!」
彼女の笑顔を見ながら、俺は心の中で叫んでた。
「今、君は俺の精液を飲んでるんだ!」
って。その日から、俺は彼女にドリンクを差し入れするのが日課になった。もちろん、全部に精液を混ぜて。
彼女の姿を見るたびに、俺の股間はパンパンに膨らむ。妄想の中で、彼女を犯す。彼女の体を舐めまわし、濡れた股間に顔を埋めて、愛液を啜る。そして、硬くなったペニスを彼女の温かい膣に突き入れて、奥深くまで犯す。彼女の喘ぎ声、締め付けてくる膣壁の感触……想像するだけで射精しそうになる。
あぁ、もう我慢できない!
その日も、俺は彼女にドリンクを差し入れた。いつも通り、麻衣ちゃんは笑顔で受け取ってくれた。その姿を見て、俺は決意した。今度は、直接彼女に精液をかけてやろう。彼女の顔や体にぶっかけて、俺の存在を刻みつけてやろう。彼女がどんな顔をするか、考えるだけで興奮する。
妄想の中の麻衣ちゃんは、俺の精液まみれになっている。白濁した液体が彼女の髪や顔、胸、股間に飛び散っている。彼女は呆然としながらも、徐々に興奮していく。そして、俺のペニスに手を伸ばし、優しくしごき始める。俺は彼女の口にペニスを押し込み、喉奥まで突き入れる。麻衣ちゃんは苦しそうに喘ぎながらも、俺の精液を飲み干す。
「もっと、もっとちょうだい!」
彼女がそう言うと、俺は再び射精する。今度は彼女の全身にぶっかける。そんな妄想。
そして今日も彼女のおりものシートの匂いを嗅ぎながら、興奮してオナニーを始める。
そんな変態な俺の体験談。