俺はおじさんだ。でも風俗には若い頃から通っている。
今日はリーズナブルで可愛い子がいるという評判の某風俗店のリピートだ。
電話で予約を済ませ、部屋に入ると、ピンポーン、とチャイムが鳴った。ドアを開けると、そこには若い女性が立っていた。
「こんにちは、今日もよろしくお願いします」
彼女は笑顔で挨拶をした。
彼女の名前はサユリ。リピートするくらいだから、顔見知りだ。
彼女はまだ大学生だ。年齢は20歳くらい。身長は150cmくらいで、小柄だ。髪は肩までの長さで、茶髪だ。目は大きく、鼻筋も通っている。唇は厚めで、色っぽい。
彼女は清楚系の美人だ。笑顔が素敵で、性格も良さそうだ。
しかし、そんな彼女が、なんと巨乳だ。服の上からでもわかるくらい大きい。Fカップはあるだろうか。その巨乳が、制服のブラウスを押し上げている。
彼女は、制服を着ていた。白のブラウスに、紺のスカート。胸元には、赤いネクタイを結んでいる。制服姿の彼女は、とても可愛らしい。若い子特有のフレッシュさがある。
俺は彼女に案内され、部屋に入った。部屋はシングルルームで、ベッドと小さなテーブルが置かれているだけのシンプルな部屋だ。
俺はベッドに座り、彼女はテーブルの前に座った。
「では、今日は何をします?」
彼女は笑顔で尋ねた。
俺は少し考えた後、こう答えた。
「まずは、シャワーを浴びてもらってもいいかな?その後は、マッサージをお願いしたい」
彼女は笑顔で頷いた。
「わかりました。じゃあ、シャワーを浴びてきますね」
彼女は立ち上がり、バスルームに向かった。
バスルームからは、シャワーの音が聞こえてくる。
俺はベッドに横になり、天井を見つめた。
彼女はシャワーを浴びている。その間、俺は妄想にふける。
シャワーを浴びる彼女の姿。濡れた髪が顔に張り付く様子。そして、彼女の巨乳。水滴が肌を伝い、巨乳の谷間に流れ込む様子。俺はその光景を想像し、股間が熱くなるのを感じた。
シャワーを浴び終えた彼女が、バスルームから出てきた。彼女はバスタオルを巻いていた。
彼女の体は、濡れていて輝いていた。肌は白く、滑らかだ。彼女の巨乳は、バスタオルの隙間から見え隠れしている。
俺は彼女の体を見つめ、唾液を飲み込んだ。
彼女はベッドに上がり、俺の隣に座った。
「お待たせ。じゃあ、マッサージを始めますね」
彼女は笑顔で言った。
彼女は俺の体を揉み始めた。彼女の手は、優しく、力強く、俺の体をほぐしていく。
彼女は、俺の肩、背中、腰、足をマッサージしていく。彼女の手は、温かく、気持ちがいい。
俺は、彼女のマッサージを受けながら、彼女の巨乳を眺めていた。彼女の巨乳は、バスタオルの隙間から見え隠れしている。彼女の巨乳は、とても柔らかそうで、触り心地が良さそうだ。
俺は、我慢できなくなり、彼女の巨乳に手を伸ばした。
彼女は、俺の手を掴んで、こう言った。
「まだ、マッサージの時間ですよ」
彼女は、笑顔で言ったが、その目は少し怒っていた。
俺は、彼女の言葉に従い、手を引っ込めた。
彼女は、マッサージを続けた。彼女は、俺の股間に手を伸ばし、優しく揉み始めた。
俺の股間は、すでに硬く勃起していた。彼女の手は、優しく、丁寧に、俺の股間を刺激していく。
俺は、彼女のマッサージに、声を漏らした。
「ああ……気持ちいい……」
彼女は、俺の股間を揉み続けた。彼女の手は、優しく、丁寧に、俺の股間を刺激していく。
俺は、彼女のマッサージに、興奮していた。
彼女は、俺の股間を揉み続けた後、俺の体から離れ、こう言った。
「では、次はフェラしますね」
彼女は、俺の股間に顔を近づけ、ペニスを口に含んだ。彼女の口の中は、温かく、ぬるぬるとしていた。彼女は、舌を使い、俺のペニスを舐め始めた。
俺は、彼女のフェラチオに、快感を覚えた。
彼女は、俺のペニスを舐め続けた。彼女の舌は、俺のペニスの先端を刺激し、竿を舐め上げた。
俺は、彼女のフェラチオに、射精感を感じた。
「うっ……出る……!」
俺は、射精した。彼女は、俺のペニスを咥え、精液を受け止めそのままごっくんしてくれた。
彼女は、俺のペニスから口を離し、こう言った。
「いっぱい出ましたね、ごちそうさまです」
彼女は、笑顔で言った。
俺は、彼女のフェラチオに満足していた。
彼女は、俺の股間を拭き、こう言った。
「まだまだ元気。じゃあいつも通り入れちゃいますね」
彼女は、俺に跨り、まだまだ硬いままのペニスを膣に挿入した。彼女の膣は、温かく、ぬるぬるとしていた。彼女は、腰を動かし始めた。彼女の腰は、俺の腰に打ち付けられ、ペニスは彼女の膣の奥深くまで突き刺さった。
俺は、彼女のセックスに、快感を覚えた。
彼女は、腰を動かし続けた。彼女の腰は、俺の腰に打ち付けられ、ペニスは彼女の膣の奥深くまで突き刺さった。
俺は、彼女のセックスに、射精感を感じた。
「ああっ……出る……!」
俺は、射精した。彼女の膣の奥深くに、精液を放った。
彼女は、腰の動きを止め、俺のペニスを膣から抜いた。
彼女は、俺のペニスを拭き、こう言った。
「いっぱい出ましたね、気持ちよかったですか?」
彼女は、笑顔で言った。
俺は、彼女のセックスに満足していた。
彼女は、俺に寄り添い、こう言った。
「今日は、どうでしたか?」
俺は、彼女に答えた。
「最高だったよ、また指名させてもらうね」
彼女は、笑顔で頷いた。
ホテルを出る前に別れのキス。
送迎の車に乗る彼女に手を振りながら見送った。
今日も素敵な時間を過ごすことが出来た。
今度はこの子とどんな事をしてもらうか。そんなことを考えながら、俺は帰路についた。