デリヘルでハメ撮りしながら1プッシュだけ内緒で中出し

まずは、デリヘル嬢との出会いから始めるか。
俺が頼んだのは、24歳の若くてエロい娘、愛美ちゃんって子だ。顔立ちは可愛くてスタイル抜群、胸はFカップ以上ありそうな爆乳だった。

電話で予約して、30分後には俺の部屋にやって来た。
「初めまして〜」
って声が少し緊張気味で、それが逆に興奮した。

シャワーを浴びて部屋に戻ると、愛美ちゃんがベッドの上で待機していた。俺が近づくと、妖艶な笑みを浮かべながら
「今日はどんなプレイがお好みですか?」

って聞いてくる。その瞬間、俺の中のスケベ心が爆発した。

「今日はハメ撮りしようぜ」

そう言ってスマホを取り出すと、愛美ちゃんの目がキラリと光った。

「いいですね〜、でもちゃんと私に見えないように撮ってくださいね」

って言いながら、服を脱ぎ始めた。白い肌が露わになると、その柔らかさと弾力が伝わってくるようだった。胸元に垂れた髪が揺れる度に、甘い香りが漂ってくる。

「まずはキスから始めよう」

唇を重ねると、すぐに舌を絡めてきた。その唾液の味と体温が、俺の欲望をさらに掻き立てる。

しばらくキスを楽しんだ後、彼女の身体を優しく撫で回した。乳房を揉みしだきながら、乳首を軽く摘むと、彼女は小さく喘ぎ声を漏らした。

「感じてるんだな」

耳元で囁くと、彼女は恥ずかしそうに頷いた。

次は全身リップタイム。彼女の全身を舌で這わせながら、敏感な部分を探り当てていく。特に足の付け根のあたりは、汗ばんでいて匂いも濃かった。その匂いを嗅ぎながら舐めると、彼女は腰をくねらせて反応してきた。

「ここ、気持ちいいのか?」

「うん……もっと舐めて……」

言われるままに舐め続けると、彼女の吐息が荒くなってきた。クリトリスを軽く吸うと、彼女はビクビク震えて絶頂に達した。

「もうイッちゃったの?可愛いな」

そう言うと、彼女は照れ臭そうに笑った。そして今度は彼女の方からフェラチオを始めた。口の中でペニスを弄ばれると、その快感は凄まじかった。喉の奥まで飲み込んで、激しく動かす姿は本当にエロかった。
フェラが終わると、騎乗位で挿入することになった。彼女が上になり、ゆっくりと腰を落としていく。膣内に入り込んだ瞬間、温かさと締め付けが感じられた。

「気持ちいい……」

「私も……」

二人同時に快感を感じていることが嬉しかった。

しばらくしてから、正常位に移行した。彼女を押し倒し、激しく突き上げる。結合部からは愛液と俺の汁が混ざり合い、粘着質な音を立てていた。

「中に出したい」

「ダメですよ……外で出して……」

彼女は拒否するが、俺は聞く耳を持たなかった。彼女の言葉とは裏腹に、身体は正直だったからだ。腰を激しく打ち付けると、彼女もまた絶頂を迎える寸前だった。
最初の1プッシュだけ内緒で中出しして、2プッシュ目からペニスを引き抜きお腹の上に射精した。

「熱いっ……」

彼女は内緒で中出しされた事に気づいていなかった。
精液まみれの腹を眺めながら、俺は満足げに微笑んだ。そして、彼女を抱き寄せ、キスをした。

「ありがとう、最高だったよ」

彼女も微笑み返し、

「私も楽しかったです」

と言ってくれた。その後もしばらく余韻に浸りながら、互いに愛撫を続けた。そして、お互いの体液が混ざり合った状態でシャワーを浴びた。洗い流しても、まだ彼女の匂いが残っているような気がした。
その後、彼女と別れ自宅に帰った。
撮影した動画を確認したら、中から少し精液が流れ出ている所が映っていた。それをオカズにもう一発抜いた。