彼女とコスプレ・AV撮影のイメージプレイ・ハメ撮りした話

彼女とコスプレでAV撮影のイメージプレイ・ハメ撮りした時の話。

スマホの画面を見ると午前2時を過ぎていた。だが、今日の俺はただ眠るつもりはない。なぜなら、ついに手に入れたのだ。あの伝説のコスプレ衣装とハメ撮りセットを!

それは数ヶ月前からネットで話題になっていた、とある有名AV女優の限定コスチューム。しかもハメ撮りキット付きというから、コレクターとして見逃すわけにはいかない。発売日には完売必至と言われ、何とか手に入れたときは思わずガッツポーズした。

そして今夜、それを着て撮影する彼女こそ……俺の愛人であり、アイドルグループの一員でもある、優愛だ。

「ねえ……本当に大丈夫なの?この格好で撮影なんて」

優愛は鏡の前で恥ずかしそうに身体をくねらせている。だがその声には明らかに期待と興奮が入り混じっていた。

彼女が身につけているのは、AV女優・彩花さん御用達のミニスカートに網タイツ、そしてガーターベルト付きのホワイトブレザー。普段は清楚なアイドル姿しか見せない彼女が、こんな淫らな格好をするなんて……思っただけで勃起しそうだ。

「もちろん大丈夫だよ。これだけ準備万端なんだから」

俺はわざと落ち着いた声で答える。だが内心はもう我慢の限界だった。早く彼女を弄びたい、辱めたい、そして撮影したい……その欲望が脳内で渦巻いている。

「じゃあ……始めるか?」

優愛は小さく頷いた。その瞳の奥には期待と恐怖が入り混じっている。

まず彼女に指示したのは、ソファーの上でM字開脚になること。そして手足を広げて
「待て」
のポーズを取らせる。鏡に映る彼女の表情は羞恥に歪んでいたが、その中心部分はもう少し湿り気を帯び始めているのが見て取れた。

「優愛……もっと脚を開いてくれ。そしてカメラに向かって微笑んで」
俺は彼女の股間にレンズを近づける。微かに開いた肉唇から、白い液体が糸を引いているのが確認できた。それを舌先で舐め取りたい衝動を抑え、俺はさらに質問を続ける。

「優愛……この衣装、どう感じてる?」
「……すごく恥ずかしいけど……なんだかゾクゾクする……」

彼女の声が微かに震えている。それが興奮によるものか、恐怖によるものかはわからない。だがその反応が、俺の欲望をさらに掻き立てる。

俺は彼女の身体に手を伸ばし、網タイツの上から太ももを撫で上げる。柔らかい肉感が指先に心地よく伝わってくる。そしてそのまま下着のラインに沿って指を這わせ、彼女の中心部に到達する。

「ん……ッ」

優愛は小さく喘ぎ、腰を浮かせた。だが俺は焦らすように、そこから離れてまた別の場所へと指を這わせる。

「どうした優愛?もっと触ってほしいのか?」
「ち、違っ……!」

彼女は否定するが、その声はすでに欲情に染まっていた。俺は意地悪く笑いながら、今度は指先を彼女の胸元へと滑らせる。そしてブラウスのボタンを一つずつ外していく。

「んっ……!やだ……!」

彼女は抵抗するが、俺は構わずブラジャーをずらし、その豊満な乳房を露わにする。ピンク色の乳首はすでに固く尖っており、俺はそれを口に含んで吸い上げる。

「あぁん!」

優愛はビクンと身体を震わせ、俺の頭を抱き寄せる。その反応に気を良くした俺は、さらに舌先で乳首を転がしながら、片方の手で彼女の下半身へと伸ばす。

「やっ……そこダメぇ……!」

彼女は必死に抵抗するが、俺は構わずショーツの中に手を入れ、彼女の中心部を直接愛撫する。そこはもう熱く濡れており、俺の指先は簡単に滑り込むことができた。

「もうこんなに濡れてるじゃないか……本当に淫乱だな」

俺はそう囁きながら、彼女の秘所を激しく掻き回す。その度に彼女の身体はビクビクと震え、甘い喘ぎ声が漏れる。

「やっ……!だめぇ……!」

優愛はもう限界に達しているようだった。だが俺はまだ満足していない。彼女をもっと辱めて、もっと淫らな姿を撮影したいのだ。

「ほら……もっと脚を開いてくれ。そしてカメラに向かって笑顔を見せて」

俺はそう言いながら、彼女の脚を強引に開かせ、カメラにその恥ずかしい姿を収める。彼女は涙目になりながらも、言われた通りに微笑みを浮かべる。その姿が、俺の興奮を最高潮に高めた。

「いいぞ……優愛……」

俺は彼女のショーツを脱がせ、完全に裸の下半身を晒す。そして再び指先を彼女の秘所へと伸ばし、激しく動かしながら、カメラに彼女の表情と身体を収める。

「やっ……!もうダメぇ……!イっちゃうぅ……!」

優愛は悲鳴のような声を上げ、身体を大きく仰け反らせる。その瞬間、彼女の秘所からは大量の愛液が溢れ出し、俺の手を濡らす。俺はその様子を余すところなく撮影し、最後に彼女の顔に精液をぶっかけた。

「ふぅ……素晴らしい作品が撮れたな」

俺は満足げに呟き、カメラを下ろす。優愛はぐったりとソファーに倒れ込み、荒い呼吸を繰り返していた。だがその表情には、どこか満足げな笑みが浮かんでいるように見えた。

「また一緒に撮影しようね……優愛」

俺は彼女の耳元で囁き、その唇にキスを落とす。そして彼女の身体に覆いかぶさり、再び激しい行為に没頭した。

これが俺たちの日常。秘密の共有と欲望の解放。誰にも知られることのない、禁断の遊び。

そしてまた、新たな刺激を求め、俺たちは新たな冒険へと踏み出すのだ。