えっと、俺が中学の時のことなんだけどさ。近所に独身の未亡人がいて、これがまたすっげー美人だったんだ。名前は佳代さんっていったけど、当時の俺にはただただ“大人の女”っていうだけで、めちゃくちゃ興奮する存在だったよ。
佳代さん、40歳くらいだったかな。背は高めで、スタイル抜群。胸はFカップくらいあったと思う。いつも黒い網タイツにロングスカート、白いシャツにカーディガンっていう、ちょっと色っぽい服装だった。
俺が家を出入りするたびに、彼女とは目が合うんだけど、その度に微笑んでくれるのが、本当にドキドキしたよ。でも、子供心には
「このおばさん、なんかエロいな」
って感じだったんだよね。
ある日、俺の母親が佳代さんの家に遊びに行くことになって、俺も連れて行かれたんだ。母さんは佳代さんとすごく仲良しだったから、よくお茶とかしてたんだよね。
で、母さんが台所で佳代さんと喋ってる間、俺は居間でテレビを見てたんだ。そしたら、佳代さんが隣に座ってきて、
「学校はどう?」
とか普通の世間話を始めてさ。
でも、俺は完全に彼女の太ももに釘付けだった。網タイツ越しの肌が柔らかそうで、黒いストッキングと肌のコントラストがたまらなかったんだ。それに、彼女の香水の匂いが鼻をくすぐってきて、頭がクラクラしたよ。
で、話してるうちに、彼女が膝を少し広げたり閉じたりするたびに、太ももの内側がチラチラ見えたりしてさ。もう我慢できなくて、
「佳代さんの太もも、触りたい」
って正直に言っちゃったんだよね。
そしたら、彼女は驚いた顔をして、
「え? なに言ってるの?」
って笑ってたけど、俺は必死に食い下がったんだ。
「お願い、ちょっとだけ触らせて。佳代さん、綺麗だから」
そう言ったら、彼女は少し困った顔をしたけど、結局許してくれたんだ。
俺は震える手で、そっと彼女の太ももに触れた。滑らかで温かくて、肌が吸い付いてくる感じがたまらなかったよ。網タイツのザラザラした感触と、その下の柔らかい肌の感触が、両方同時に感じられて、もう夢中になったね。
そのうち、佳代さんが俺の手をつかんで、自分の股間に誘導してきてさ。下着越しに触れた彼女の性器は、もう湿ってて、熱かった。それだけで俺は勃起してしまったよ。
彼女は俺の耳元で囁いたんだ。
「あなた、興奮してるの?」
「うん、すごく……」
そう答えると、彼女はさらに俺の手を動かして、自分の性器を触らせた。下着越しにクリトリスを刺激すると、彼女は小さく喘ぎ声を漏らしたんだ。
「もっと触って」
彼女は俺の手をさらに奥へ誘導して、直接性器に触れさせた。そこはもうヌルヌルしていて、指が滑って奥まで入り込んだんだ。
「あっ、あっ、気持ちいい」
彼女は俺の手を使ってオナニーを始め、激しく腰を動かし始めた。その度に、彼女の太ももが俺の手を締め付けて、最高の快感だったよ。
やがて、彼女は絶頂に達して、俺の手を離した。彼女の性器からは大量の愛液が流れ出て、俺の手をべっとりと濡らしていた。
「もう、帰らないと……」
彼女は少し照れ臭そうに言い、俺を促した。俺は夢見心地で帰宅したんだ。
それからしばらくして、佳代さんから電話がかかってきたんだ。彼女は
「この間のこと、覚えてる?」
って聞いてきて、俺はドキドキしながら
「うん」
と答えた。
「また、遊びに来ない?」
と言われて、俺は二つ返事で承諾した。
その日は、母親が出かけていることを確認して、俺は一人で佳代さんの家に行ったんだ。彼女はドアを開けるなり、俺を抱き寄せてキスしてきた。それはディープなキスで、彼女の舌が俺の口内を這い回って、頭がクラクラしたよ。
彼女は俺の服を脱がせながら、自分の服も脱ぎ始めた。下着姿になった彼女は、やっぱりすごくセクシーだった。特にブラジャーからはみ出るような大きな胸と、網タイツに包まれた太ももが、俺を魅了した。
ベッドに押し倒された俺は、彼女の胸を揉みしだいた。柔らかくて、温かくて、指が沈む感触がたまらなかった。乳首はすでに硬くなっていて、それを舐めると、彼女は甘い声を上げた。
「あっ、あん、そこ好き……」
彼女は俺の手を自分の股間に誘導して、指を入れるように促した。下着はすでにびしょ濡れで、指を滑り込ませると、中はもう熱くてヌルヌルしていた。
「ああっ、気持ちいい……もっと、もっと奥まで……」
彼女の指示通り、指を奥まで入れて、Gスポットを刺激すると、彼女は激しく腰を動かし始めた。彼女の性器から溢れる愛液は、ベッドを濡らすほどだった。
「ああっ、もうダメ、イク、イク……」
彼女は絶頂に達し、俺の指を強く締め付けた。その後も、俺たちは何度も体位を変えながら、お互いの性器を舐め合い、弄り合った。俺は生まれて初めてフェラチオをされ、その気持ちよさにすぐ射精してしまった。しかし、彼女はすぐに俺のペニスを再び勃起させ、挿入してくれた。
俺は正常位、騎乗位、バックなど、様々な体位で佳代さんとセックスを堪能した。彼女の中は温かくて、ヌルヌルしていて、ペニスを包み込むように締め付けてきた。特にバックで突くときの、彼女の大きな尻が揺れる姿は、最高だったよ。
「あっ、あん、もっと、もっと突いて……」
彼女は俺のペニスを激しく貪るように、腰を振り続けた。俺も夢中で彼女を突き、やがて射精してしまった。それでも彼女はまだ満足せず、俺のペニスを手でしごいて再び勃起させ、騎乗位で挿入してきた。
「ああっ、気持ちいい……もっと、もっと……」
彼女は俺の上で激しく腰を振り、乳房を揺らしながら絶頂を迎えた。俺もそれに合わせて射精し、彼女の中にたっぷりと精子を注ぎ込んだ。
その後も、俺たちは何時間もセックスを続け、お互いの体液でベトベトになった。最後は、二人とも疲れて眠ってしまったんだ。
翌日、目覚めた俺は、ベッドから起き上がろうとした。でも、佳代さんが俺の腕をつかんで
「もう少し、一緒にいて」
と言ったんだ。彼女の声は甘く、身体はまだ火照っていて、俺はまた欲情してしまった。
結局、その日は一日中セックスして過ごし、夕方になってやっと帰宅したんだ。
それ以来、俺と佳代さんは定期的に会ってセックスするようになった。彼女はいつも魅力的で、俺を虜にしたよ。でも、その関係は長くは続かなかった。ある日、佳代さんは突然引っ越すことになり、連絡が取れなくなってしまったんだ。
俺はすごく寂しくて、毎晩彼女のことを思い出してオナニーしていた。今でも彼女のことは忘れられないし、あの時のセックスは俺にとって最高の思い出だよ。
え?その後、どうなったかって?
実はね、それから何年も経って、俺が大学生になった時、偶然街で佳代さんに再会したんだ。彼女は相変わらず綺麗で、俺を見つけると笑顔で近づいてきた。
「久しぶりね。元気だった?」
彼女の声を聞くと、昔の記憶が蘇ってきて、俺はドキドキしてしまった。
「うん、元気だよ。佳代さんは?」
「私も元気よ。でも、あの頃のことは忘れられないわ」
彼女は俺の耳元で囁いて、その言葉だけで俺は勃起してしまった。
「また、あの頃のようにしたい?」
彼女は俺の手を握り、意味深な表情で見つめてきた。俺は黙って頷き、そのまま彼女の部屋に向かったんだ。
部屋に入ると、彼女はすぐに俺をベッドに押し倒し、キスをしてきた。そのキスは昔よりも激しくて、舌が絡み合う感触に俺は興奮してしまった。
彼女は俺の服を脱がせ、自分も裸になった。彼女の肌は昔と同じように滑らかで、乳房は豊かで美しかった。そして、彼女の性器はもう濡れていて、俺を誘っているようだった。
「さあ、早く挿れて……」
彼女は俺のペニスを掴み、自分の性器に導いた。俺は一気に挿入し、腰を動かし始めた。彼女の性器は昔よりもさらに柔らかく、ペニスを包み込むように締め付けてきた。
「あっ、あん、気持ちいい……もっと、もっと突いて……」
彼女は俺の腰を掴んで、激しく上下させた。その度に、彼女の大きな乳房が揺れて、俺を魅了した。
「ああっ、もっと、もっと激しく……」
彼女の指示通り、俺はピストン運動を速め、彼女の奥深くを突きまくった。彼女は大声で喘ぎ、腰を振って応えた。
「ああっ、イク、イク……」
彼女は絶頂に達し、俺のペニスを強く締め付けた。俺も同時に射精し、彼女の中にたっぷりと精子を注ぎ込んだ。しかし、彼女はすぐに俺のペニスを再び勃起させ、騎乗位で挿入してきた。
「ああっ、気持ちいい……もっと、もっと……」
彼女は俺の上で激しく腰を振り、乳房を揺らしながら絶頂を迎えた。俺もそれに合わせて射精し、彼女の中にたっぷりと精子を注ぎ込んだ。
その後も、俺たちは何時間もセックスを続け、お互いの体液でベトベトになった。最後は、二人とも疲れて眠ってしまったんだ。
翌日、目覚めた俺は、ベッドから起き上がろうとした。でも、佳代さんが俺の腕をつかんで
「もう少し、一緒にいて」
と言ったんだ。彼女の声は甘く、身体はまだ火照っていて、俺はまた欲情してしまった。
結局、その日は一日中セックスして過ごし、夕方になってやっと帰宅したんだ。
それからどうなったかは秘密。