俺がこたつに入ってる時、妹が無邪気な笑顔で隣に座ってきたんだ。もう中学生だけど、まだまだ幼い雰囲気のままだ。でもその日は違ったんだよ。彼女の目は妙に輝いていた。
「ねぇ、お兄ちゃん……」
彼女が俺に顔を近づけた瞬間、ふわっと甘い香りが鼻をくすぐる。それはシャンプーの香りではなく、もっと深く、誘惑的な何かだった。
「なんか……熱くない?」
俺がそう言うと、妹はニヤリと笑って俺の足に自分の足を絡めてきた。スベスベした肌が触れ合う感触が電流みたいに全身に走った。それだけで俺の心臓はバクバク鳴り出した。
「お兄ちゃん……ここ、大丈夫?」
妹の足が俺の太ももを這い上がり、そのままパンツの膨らみを軽く蹴飛ばす。思わず身体がビクッと震える。妹の目はキラキラしながら、その反応を楽しんでいる様子だった。
「これ、どうなっちゃうのかな……?」
彼女が足をゆっくりと上下に動かし始める。その繊細な足先が敏感な部分を刺激して、快感がじわじわと高まっていく。妹の指が俺の髪を撫でながら、耳元で囁いた。
「ねえ、気持ちいい……?」
俺は恥ずかしさと快感で何も言えなかった。ただ喘ぎ声が漏れてしまうだけだった。妹の足コキはますます強烈になっていく。彼女の足が俺のパンツ越しに敏感な部分を強く押し付けてくる。
「お兄ちゃん……もっと強くしてほしい……?」
俺はもう我慢できなくて、コクコクとうなずいた。妹は嬉しそうに笑って、足の動きを激しくしていった。足裏がペニス全体を包み込み、柔らかく揉みほぐすように動かす。俺はその快感に耐えられず、思わず妹を強く抱きしめた。
「あっ、ああっ……!」
妹の足の動きは次第に早くなり、俺の射精感も頂点へと達していった。俺はもう限界だった。妹はそんな俺を見て、ニヤリと笑って言った。
「お兄ちゃん、いっちゃっていいよ……」
その瞬間、俺は妹の足コキによって大量の精子を放出してしまった。妹はそれを見て満足げに笑い、俺にキスをしてきた。
「お兄ちゃん……可愛いっ……」