今日もいつものように近所のおばさんに誘われて、俺はまたしても彼女の家へと足を運んだ。おばさんとは以前から仲が良くて、お互いに色々な話をしたり、時には食事をしたりしていたが、最近になって彼女との関係は一段と深まってしまった。
「いらっしゃい、待ってたわよ」と笑顔でおばさんが迎え入れてくれる。その笑顔がいつもより少し妖艶に見えたのは、きっと気のせいではないだろう。
俺は彼女のリビングに通されると、いつものソファに腰掛けた。彼女はコーヒーを淹れながら、「今日はどうしたの?何かあった?」と聞いてきた。
「いや、特に何もないんだけど……ただ、また来たくなっただけだよ」と俺は答えた。
おばさんは微笑みながらコーヒーをテーブルに置き、「そうね、今日は特別な日だから」と囁いた。その言葉にドキッとした俺は、おばさんの手が俺の頬に触れるのを感じた。
「あなた、最近ずっと寂しそうだったから、私が慰めてあげるわ」と言いながら、おばさんは俺の首筋に唇を這わせ始めた。その柔らかい感触と熱い吐息が俺の理性を奪っていく。
「んっ……」と小さく声を漏らす俺に対して、おばさんはさらに積極的に攻め込んでくる。「あんっ……」と俺は反応し、その甘い声が部屋中に響き渡る。
彼女の手が俺の下半身に伸びてきて、ゆっくりと俺のズボンを脱がせていった。その瞬間、俺の硬くなったモノが露わになり、おばさんは満足そうに微笑む。
「こんなに大きくなって……」と言いながら、おばさんは自分のスカートをめくり上げ、下着越しに湿り気のある部分を見せつける。「私ももう準備できてるわ」と囁く彼女の声が、ますます俺の欲情を煽る。
おばさんは俺の上に乗っかり、お互いの敏感な部分が触れ合う。その瞬間、俺は思わず声を上げてしまった。「あっ……」と喘ぎながら、彼女の柔らかい体が俺を包み込む。
彼女の動きと共に、俺の身体はどんどん高まっていく。「んっ……あっ……」とお互いに喘ぎ声を交わしながら、俺たちは激しく求め合った。おばさんの濡れた膣内が俺を包み込み、その快感に俺はもう我慢できなくなっていた。
「もうダメだ……」と俺は喘ぎながら、おばさんの中へと放出してしまった。「あっ……イクッ!」と叫びながら、俺たちは同時に絶頂を迎えた。
その後、おばさんと俺はソファの上でぐったりと倒れ込み、お互いに荒い息を吐きながら余韻に浸っていた。「今日も凄かったね」とおばさんは微笑みながら言った。「また、いつでも来てね」と彼女は俺に囁き、その言葉に俺は思わず微笑んだ。
そして俺は、またいつものように近所のおばさんとの秘密の時間を楽しみに、彼女の家を後にしたのだった。