セフレの奥さんに寝取られた日、喘ぎ声が止まらなかった修羅場実話

俺の家に友人夫婦が遊びに来たんだが……。
友人の嫁が俺の股間を握りしめながら……。

友人とその嫁が家に遊びにきた。
嫁とは昔からの知り合いだったけど、ここ最近は疎遠になっていて、再会したときはかなり驚いた。
しかし、それから俺たち3人は仲良くなって、よく家で集まるようになったんだ。
ある日、俺たちは夕飯を食べた後、リビングでテレビを見ていた。
しばらくして、友人はトイレに立った。
俺と嫁は残って、何気ない会話を交わしていたんだが……。
突然、嫁が俺の股間に手を伸ばしてきたんだ。

「ちょっと……何してんだよ!?」

俺は慌てて嫁の手を振り払った。
しかし、彼女は笑顔で言ったんだ。

「ふふふ……あなた、最近ずっと欲求不満なんでしょう?」

俺は恥ずかしくて何も言えなかった。
実際、俺はここ数ヶ月、セックスレスだったんだ。
俺は彼女の手を取って、寝室へ連れて行った。
そして、俺たちは激しく求めあった。

「あっ、ああ……気持ちいい!もっと強くして!」

彼女は喘ぎながら、俺の腰を引き寄せる。
俺は彼女の乳房を揉みしだきながら、腰を打ち付けた。
すると、彼女はさらに激しく喘いだ。

「ああ、イク!イクッ!!」

彼女は絶頂に達したようで、全身を震わせた。
俺も彼女の中に射精した。

「ああ……最高だ……」

俺は彼女を抱きしめて囁いた。
すると、彼女も俺にキスをしてくれた。
しかし、その瞬間、部屋のドアが開いたんだ。

「お前ら……何やってんだ!?」

友人が立っていた。
俺たちは慌てて服を着たんだが、もう遅かった。
友人は怒り狂っていた。
俺は必死に弁解しようとしたんだが、友人は聞く耳を持たなかった。
しかし、俺は未練が残っていて、彼女に会いたくて仕方がなかった。
ある日、彼女から電話がかかってきた。

「あなた……今夜、うちに来ない?」

俺は迷わず承諾した。
そして、夜、彼女の家に行った。
彼女はアパートの一室に住んでいた。
俺は彼女の部屋に入ると、すぐに彼女に抱きついた。
そして、俺たちは激しくキスを交わした。

「もう我慢できない……早く抱いて!」

彼女はそう言って、俺の服を脱がせ始めた。
俺も彼女の服を脱がせて、ベッドに押し倒した。
そして、俺たちはまた激しく求め合った。
「あっ、ああ……気持ちいい!もっと強くして!」

彼女は喘ぎながら、俺の腰を引き寄せる。

「ああ、イク!イクッ!!」

彼女はまた絶頂に達したようで、全身を震わせた。
俺も彼女の中に射精した。
しかし、俺たちは止まらなかった。
俺は彼女を四つん這いにさせ、後ろから突いた。

「あっ、ああ……気持ちいい!もっとして!もっと激しくして!」

彼女は狂ったように喘ぎ、俺を求めた。
俺も彼女に応えるように、激しく腰を打ち付けた。
そして、俺たちは何度も何度も果てた。
翌朝、彼女は言ったんだ。

「あなた……もうやめられないわ。また会ってくれる?」

俺は頷いた。

「もちろん。いつでも会いに行くよ」

それから俺たちは、密会を重ねていった。
しかし、ある日、友人にバレてしまったんだ。
友人は激怒し、俺たちを罵倒した。
俺は友人に謝罪したんだが、許してもらえなかった。
結局、俺たちは友人関係を失うことになった。
それでも、俺たちは会い続けた。