裏アカで出会った地雷系女子にホテルで襲われて、最後は中に

正直、裏アカの出会いなんてヤリモクばっかだろって思ってた。けど、まさかあんなに地雷っぽいのにドタイプの子にホテルで襲われるなんて、想像もしてなかった。

その日、俺はTwitterの裏アカでエロ垢漁ってた。アイコンは加工盛れ盛れ、プロフィールには「病み垢/依存したい人」って書いてある地雷系女。だけど、投稿には下着姿とか、足の写真とか、自撮りでエロさ出してて、男が食いつかないはずがない。

DM送ったら、すぐに「今日会える?」って返事。場所は駅前のラブホ街の近く。正直ちょっと警戒してたけど、駅で待ち合わせしたら、想像以上に可愛い。目元バッチリメイクで、マスク越しでも色白で小顔。黒髪ぱっつんに、フリフリの服。地雷系っていうより、ロリっぽさすらあった。

そのまま何も言わずに歩き出して、ホテル街へ。俺が何か言おうとした時、「…しゃべんなくていいよ」って小声で言われた。

部屋に入ってすぐ、向こうがキスしてきた。唇、柔らかくて、唾液がじゅるって混じる音がして、気づいたら押し倒されてた。「ねぇ、ヤろ…」って、上から俺のTシャツを脱がせてきた。

そのまま自分もスカートめくってパンツ脱いで、つるっつるのパイパンを俺の顔に押し付けてきた。「クンニして、いっぱい舐めて…」って、もうびしょびしょだった。

舌を這わせると、ビラビラがぷにぷに動いて、甘酸っぱい匂いが鼻にツンとくる。彼女は「んあっ、そこぉ…」って太ももで俺の頭挟んで、腰をくねらせてた。

たっぷり舐めたあと、「今度はわたしの番…」って言って俺のパンツを下ろしてきた。ちんぽを見て、「んふ…おっきい…」って笑って、ぬちゅぬちゅ音立ててフェラし始めた。唾液の糸が垂れて、亀頭に舌先がちろちろ触れるだけで、もう勃起が限界だった。

「挿れていいよ」って騎乗位でゆっくり腰を下ろされた瞬間、ぬるっ…って奥まで締め付けられて、彼女の中がめちゃくちゃ熱くて。「キツ…っ、やべ…」って思わず声漏れた。

「動くね…」って言いながら、腰をぐいぐい前後に動かして、乳首を自分でいじってた。その姿がエロすぎて、もう我慢できずに腰を突き上げたら、「あっ…それヤバいっ♡」って絶叫して、そのまま痙攣しながらイッてた。

「中に出して…わたし、安全日だから」って言われて、数回突いたら「出すっ…!」って叫びながら、びゅるるって中に射精した。彼女の膣がヒクヒクって俺のちんぽを吸い締めて、精液が奥で溜まっていくのがわかるくらいだった。

終わったあと、「また、呼んでくれたら…いつでも来るから」って、裸のまま微笑んでて、脇毛が少し伸びてたのがやけに印象に残ってる。

それからも、たまにDMでやり取りしてて、何度かホテルで会ってる。会うたびに、どんどんエスカレートしてきてるけど…それも含めて、クセになってる。