ガチホモの先輩に押し倒された合宿所での体験談

「うわっ!?」

ガチホモ先輩が突然押し倒してきた。俺は仰向けに寝転がる形になり、ガチホモ先輩が覆いかぶさってきた。その表情は興奮で真っ赤になっていて、瞳がギラギラと輝いていた。

「お前……マジかよ……」

俺は戸惑いながら言った。

「うん、本気だよ。ずっと我慢してたんだ。もう限界なんだ」

ガチホモ先輩はそう言いながら俺の唇にキスをしてきた。舌を入れて俺の口腔内を舐めまわしてきた。俺は抵抗しようとしたが、力が抜けて何もできなかった。

「ふあぁ……んむぅ……」

俺はガチホモ先輩のキスに翻弄されながら、自分の股間が熱くなるのを感じた。どうやら勃起しているようだった。それを見たガチホモ先輩はニヤリと笑った。

「やっぱり感じてるんだね。嬉しいな」

ガチホモ先輩は俺のシャツを脱がし始めた。抵抗しようとしても全然効果がなかった。裸になった俺の胸板を撫でながら、乳首を指で摘んできた。ビクッと身体が反応してしまった。

「ここ、気持ちいい?」

ガチホモ先輩は乳首を執拗に弄ってきた。指でコリコリと潰したり、舌で舐めたり吸ったりした。その度に俺は喘ぎ声を上げてしまった。

「ああっ……やめろ……」
「嫌だと言っても無駄だよ。お前が感じていることは分かってるから」

ガチホモ先輩はそう言って俺のズボンとパンツを一気に脱がせた。勃起したチンコが露わになった。それを見てガチホモ先輩はゴクリと唾を飲み込んだ。

「すごく大きいね……」
「やめろって……」
「やめないよ。楽しみにしてたんだから」

ガチホモ先輩は俺のチンコを握り締めてきた。上下に扱き始めた。その手つきは非常に巧みで、俺はすぐに射精寸前に追い込まれてしまった。

「ダメだ……出ちゃう……」
「まだダメだよ。もっと我慢して」

ガチホモ先輩はそう言いながら亀頭を指先でくすぐってきた。鈴口に爪を立ててきた。その刺激に耐えきれず俺は大量の精子を吐き出した。

「ああっ……イクッ……」
「おお……凄い量だね……」

ガチホモ先輩は俺が出した精子を指ですくって舐めた。そしてそのまま自分のチンコを取り出して扱き始めた。

「見て……こんなに大きくなったよ……」

ガチホモ先輩のチンコは大きく勃起していた。その大きさに俺は驚いてしまった。

「お前のせいでこうなっちゃったんだから責任取ってよ……」

ガチホモ先輩は俺に迫ってきた。俺は逃げようとしたが間に合わなかった。そのまま押し倒されて騎乗位で挿入されてしまった。ガチホモ先輩は激しく腰を振ってきた。

「ああっ……気持ちいい……」

ガチホモ先輩は喘ぎ声を上げながら腰を振っていた。その動きは乱暴で痛みがあったが、同時に快感も感じていた。俺も段々と快楽に溺れていった。

「お前の中……最高だよ……」

ガチホモ先輩はそう言いながらさらに深く突いてきた。その瞬間、俺の中で何かが弾けた。意識が飛ぶほどの強い快感に襲われた。

「あああっ……イクッ……」

俺は絶頂を迎え、大量の精子を放出した。それと同時にガチホモ先輩も射精したようだった。温かい液体が体内に注がれるのを感じた。

その後しばらく、俺たちは動けずにベッドの上で余韻に浸っていた。ガチホモ先輩は満足そうな表情を浮かべて俺を見つめていた。俺は何とも言えない複雑な気持ちになっていた。

「これで終わりじゃないからね」

ガチホモ先輩はそう言い残して部屋を出ていった。残された俺は混乱しながらも、この出来事を振り返っていた。これからどうなるのか不安だったが、どこか期待している自分もいた。