“飲んであげよっか?”って、画面の向こうで囁いてた彼女が、リアルで俺のを喉奥まで咥えてきた日

あの子との出会いは、ライブチャットだった。

ちょっと前から、エロ配信を見ながら自慰するのにハマってて、あの日も何気なく入った部屋。サムネで見た時は地味そうだったけど、しゃべり始めた瞬間に惹き込まれた。

「こんばんは。今日は、口だけでがんばるよ…ふふ」

画面越しでもわかるくらい、声が甘くてエロい。黒髪のボブに大きめのメガネ。見た目はどこにでもいるようなOLっぽいのに、下はTシャツだけでノーパン。太ももを少し開いて、カメラの前でアメ舐めしてるその姿が、やたらとリアルだった。

その日から、俺は毎晩のようにその子の配信を見て、コメントして、チップを投げてた。

数日後、個別チャットで「東京ですか?」「近いですね」「…直接してみたい?」って流れになって、オフパコが決まった。

待ち合わせ場所は、彼女が指定した駅前のカラオケ。俺が部屋に入ると、すでに座ってた彼女は、配信よりずっと小柄で華奢だった。服装も地味なニットにデニムで、普通の大学生か社会人って感じ。でも、視線がエロい。下から見上げるように、俺の顔をじっと見て、口角を少し上げた。

「…ねえ、本当に…出してくれる?私、ずっと…飲んでみたかったんだよね、リアルで」

そう言って、部屋の鍵を閉めてから、カラオケのソファに膝立ちになって、俺のズボンに手を伸ばしてきた。チャックを下ろされて、トランクスの上から触られた瞬間、もうパンパンだった。

「おっきいね…こういう形、好き」

彼女はゆっくりと俺のを取り出して、まず先端をチュッとキスしてから、唾をたっぷり垂らして舌を這わせ始めた。配信でも舐めるのは上手かったけど、リアルは段違いだった。

舌を平たく使って裏筋をなぞったり、玉を片方ずつくわえたり、俺の反応を見ながらぬちゃぬちゃ音を立てて唾液を絡ませてくる。

「先っぽ…ぴくってなってきた、もうイキそう?」

「うん…やばい…」

「じゃあ、喉奥で受け止めてあげるね…」

そのまま彼女はぐっと喉まで咥えこんで、奥でグッと締めながら、喉の中でぬるっと動かしてきた。

射精のタイミングで、彼女は俺の腰に手を回して、グイッと奥まで根元まで突っ込んでくる。

「んっ、…んぐっ……」

ドクンッと脈打つたびに、喉がグッと動いて、彼女の目が涙目になってた。俺の精液を全部喉奥で受け止めて、ごくんと飲み込んだあと、彼女はゆっくりと口を離して、舌をペロッと出して、

「ん…ちゃんと飲んだよ?…ほら、口の中、もうないでしょ?」

そう言って、舌を上向きにして口の中を見せてくる。少しだけ精液の香りが鼻に残ってて、たまらなかった。

そのあと、「次はそっちの番ね」って、彼女がデニムを脱いで見せてきた。完全なパイパン。つるつるで、しかも濡れすぎてて、割れ目がテカってるのがカラオケの薄暗いライトに照らされて光ってた。

俺がクンニしようとすると、「今日は…入れてほしいの。生じゃなくていいから…ちゃんと中で動いて…」って言ってきた。

俺が持ってたゴムをつけると、彼女は脚を大きく開いて、「ゆっくりね…擦るだけでも気持ちいいから…」と小声で促してきた。

挿入すると、入口でキュッと抵抗を感じて、そのあとでズブズブと奥まで入ったときの圧がすごかった。

「うん…ぴったり…奥、当たってる…ああ、だめ…声、出ちゃう……」

ピストンしながら、彼女の胸元をめくってみると、小ぶりなBカップ。でも張りがあって、乳首がすでにピンピンに勃ってた。舌で転がして甘噛みすると、「やば…乳首だけでイキそう……」って震えてた。

体位を変えたりはせず、そのまま正常位で、じっくり腰を動かしてるうちに、彼女の足が絡みついてきて、最終的には声を漏らしながらビクビクっと全身が震えてた。

抜いたあと、ゴムを外して彼女に見せると、「あぁ…いっぱい出たね…また、飲ませてほしいな、次は…中でしてみたい…」って、ちょっと悪い顔して笑ってきた。

それ以来、俺は彼女と定期的に会ってる。最初はフェラだけだったけど、最近は…ホテルに行って、喉奥と膣の両方で搾り取られてる。


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