最初にエッチしたのは、19のとき。
バイト先の人で、歳は23。なんとなく仲良くなって、2回くらい飲みに行って、その帰りにホテル誘われて。
そのとき私、まだ処女だったんだけど、酔ってたのもあって「いいかも」って思って。
部屋入って、キスされて、すぐ服脱がされて。
ブラ外されたとき、自分で「やば」って思った。胸、緊張で逆に固くなってた。
乳首舐められたとき、ビクってなって、「あ…」って声漏れた。
でもそれより、耳の後ろとか首のあたり舐められたのがゾクゾクして、そっちの方がやばかった。
下着脱がされたとき、パンティに愛液にじんでるの見られて、めちゃくちゃ恥ずかしかった。
「濡れてんじゃん、初めてって嘘じゃない?」って言われて、顔真っ赤だったと思う。
指入れられたとき、全然入らなくて。
「力抜いて、な?ちょっとずついくから」って言われたけど、やっぱ痛かった。
中が引っ張られるような感じで、ピリピリして。
それでも舌でクリ舐められて、じゅるじゅる音してきたころには、もう太ももガクガクしてた。
指が2本目まで入ったとき、奥がきゅーってなって、なんか変な気持ちよさがきた。
本番は、生だった。
「初めてならナマのがわかるって聞いたから」って。
正直よくわかってなかったけど、ゴムしないでヌルヌル当てられて、入口グリグリされたときにはもう思考止まってた。
「入れるね」って言われた瞬間、ぐっ…って奥まできて、痛すぎて息止まった。
「いった…?あー…破れたね。血ついてる」って、冷静に言われて、こっちは震えてた。
でもそのままゆっくり動かされて、膣が形に合わされてく感覚がして、
「ぬちゅ、ぬちゅ」って音が広がって、気持ちよさと痛み混ざって泣きそうだった。
最後、中でドクドクって脈打つ感じして、
「中、熱い…」って思った瞬間、「あ、出された」ってわかった。
体内で広がってく感じして、下からじゅわって精液溢れてきた。
抜いたあと、ぬぽって音したのが、なんかすごい印象残ってる。
ベッドの下に血と白いの混ざってたの、今でも覚えてる。
終わったあと、タバコ吸ってる相手の匂いと、汗混じりの体臭と、下半身のヌルヌルの感覚が混ざって。
そのまま動けないまま、開いた脚の間から愛液と精液がどろって垂れてるの見て、
「あー…私、もう処女じゃないんだ」って思った。