妄想すると愛液が止まらないのでナプキン必須になりました

朝、目が覚めた瞬間から、私の頭の中は、もう妄想でいっぱいだった。通勤電車の中、会社のデスク、カフェで休憩している時も、いつでも、どこでも。理想の男性との甘い時間とか、誰かに激しく求められるシチュエーションとか、次から次へと、鮮明なイメージが湧き上がってくる。

その妄想が始まるたびに、私の体は、勝手に反応してしまう。股の奥がじんじんして、熱くなっていくのが分かる。そして、おまんこから、じわじわと愛液が溢れ出してくるんだ。

最初は、少しだけだった。でも、だんだん量が増えてきて、最近はもう、ナプキンが手放せなくなってしまった。生理じゃないのに、毎日、ナプキンをつけてないと、下着がびしょびしょになってしまう。

「また…」

会社のトイレで、ナプキンを取り替えるたびに、ため息が出る。こんなこと、誰にも言えない。バレたら、きっと変な目で見られる。でも、この妄想も、愛液も、私には止められない。

今日も、会議中に妄想が始まった。隣に座っている取引先の男性が、もし私を押し倒したら…なんて考えてるうちに、おまんこの奥が、ドクドクと脈打ち始めた。

「んっ…」

椅子に座っているのに、おまんこから、熱い愛液が「とろり」と流れ出てくる感覚が、はっきりと分かった。ナプキンが、その愛液を吸い込んで、「じゅわっ」と温かくなる。その感触が、また私を興奮させるんだ。

会議が終わって、席を立つと、股の間に、ナプキンが張り付いているような、独特の違和感がある。歩くたびに、ナプキンが肌に擦れて、愛液で湿った皮膚が、少しだけヌルつく。それが、また私を刺激するんだ。

家に帰って、下着を脱ぐと、ナプキンはもう、愛液でパンパンに膨らんでる。下着も、少し湿ってる。シャワーを浴びて、おまんこを洗うと、指先に触れる粘膜が、いつも以上に敏感になってるのが分かる。

「あぁ…」

お風呂の中でも、妄想は止まらない。シャワーの温かいお湯が、おまんこに当たるたびに、クリトリスがキュッと硬くなって、また愛液が溢れ出してくる。もう、体中が、常に欲求不満で、愛液で満たされているような感覚だった。

夜、ベッドに横になっても、妄想は続く。スマホで、刺激的な動画を見て、さらに妄想を加速させる。

「んんんん…っ!」

指でクリトリスを撫でるたびに、おまんこから「じゅるじゅる」と音を立てて、愛液が流れ出てくる。ナプキンはもう、びしょびしょで、下着まで濡らしてしまう。

「もう…止まらない…」

何度か絶頂を迎えても、愛液は止まらない。体の奥から、常に何かが湧き上がってくるような感覚。それは、私の満たされない渇望そのものだった。

朝、目が覚めると、またナプキンが愛液で重くなっている。シーツにも、少し染みができていることがある。毎日毎日、この繰り返し。

誰にも言えない、この秘密。でも、ナプキンだけが、私の体の奥で起こっていることを知っている。私は、この愛液と、妄想に支配された体と、これからもずっと生きていくんだろう。この止まらない愛液が、私の「秘密」であり、私の「渇望」の証なんだ。