夫を裏切る私・息子のちんちんが私の性器に

私(仮名:サエコ)は、熟女と呼ばれる年齢になった。夫は仕事一筋で、私という女を長いこと見てくれていない。その満たされない孤独は、夜ごと私を蝕んだ。 そんな私に、最も優しく、最も純粋な眼差しを向けてくれるのは、思春期に入っ … 続きを読む

私は、性の介助者として働いている──オムツ交換の後、彼のペニスを握りしめた

私の仕事は、性の介助者だ。世間では「奉仕」とか「献身」とか綺麗な言葉で語られるけど、私の中でそれは、人間の最も根源的な欲求を、最も倫理的なフリをして満たす行為だった。 その日、私が担当したのは、ミスター・タケダ。もう70 … 続きを読む