いじめの罰として使用済みパンティで性器を弄ばれた
放課後。人気のない旧校舎の備品室に、私はいた。埃っぽい、カビの匂いがする暗い空間。私の目の前には、私をいじめている三人組の男子が立っている。彼らの目は、私という存在を、人間ではなく、ただの道具として見定めていた。 「おい … 続きを読む
放課後。人気のない旧校舎の備品室に、私はいた。埃っぽい、カビの匂いがする暗い空間。私の目の前には、私をいじめている三人組の男子が立っている。彼らの目は、私という存在を、人間ではなく、ただの道具として見定めていた。 「おい … 続きを読む
あの頃の私にとって、〇〇先生は、ただの先生じゃなかった。物静かで、いつも少し困ったように笑う顔。授業も分かりやすくて、何よりも、生徒一人一人に、すごく真剣に向き合ってくれる人だった。私にとっては、憧れであり、どこか遠い存 … 続きを読む
教師という肩書きは、時々、自分の体を“無性”にする気がする。 スーツを着て、敬語で話して、誰かの未来に責任を持つふりをして、私は、自分の「女」を、奥底に押し込んできた。 でも── 「先生、プリント、これ……」 放課後、職 … 続きを読む
「ねぇ、……好きって、どういうことだと思う?」 放課後のトイレ。誰もいなくなった校舎の、2階の女子トイレ。その一番奥の個室で、私たちはしゃがみ込んでた。 「好き?」「……うん。なんかね、最近変なの」 彼女の手が、制服のス … 続きを読む
深夜の図書館って、妙に……落ち着く。 蛍光灯のざらついた白い明かり。遠くで鳴る空調の音。すれ違う人の気配もなくて、まるでこの世界に、私ひとりだけが取り残されたみたいで。 私は、静かに、イヤホンを外す。……そして、ポーチか … 続きを読む
「いいか? ちゃんと声に出して読め。ここ……“私が気持ちよくなってます”ってな。」 指導室の中、私は制服のまま、机に手をつかされていた。お尻を突き出す格好で、下着はもう脱がされていて。 「んっ、そんな……先生、だめ……♡ … 続きを読む
「先輩、動かないで。…めんどいから、こっちがする。」 放課後の教室。誰もいなくなった静かな空間で、制服姿のギャル後輩・みおに押し倒された。無愛想でタメ口、あんまり喋らないタイプだったのに、俺の膝にまたがってきたときの目は … 続きを読む
高校生の時の話。 「ほんとに…脇、嗅ぎたいだけなの?」 放課後、部室裏の空き教室。体操着のまま現れたのは、俺が以前から脇汗フェチとして秘密にしてた女子――香澄だった。 彼女はバスケ部。夏場の練習後は特に、汗で首筋もシャツ … 続きを読む
大学の図書館の片隅、誰も来ない人文学資料エリア。そこでいつも同じ場所にいる女の子がいた。 眼鏡に黒髪、カーディガンに膝丈スカート。表情は薄くて、ひとりで黙々と本を読んでる。だけど――その膝から覗く白い脚や、姿勢を正すたび … 続きを読む
幼稚園の頃からしてたオナニー。あそこに初めて触ったのは3歳くらいだったかな。あんまり覚えてないけど、たぶんお母さんがお風呂で洗ってくれるときに触ったんだと思う。それが気持ちよかったから、自分でも触るようになった。最初は指 … 続きを読む
私、高校時代いじめにあっててさ。いろんな酷いことされまくったんだよ。その中でも一番キツかったのが、性的ないやがらせ。 あれは3年の時かな。放課後、体育館倉庫に呼び出されてさ。扉閉められて真っ暗になるの。そしたら男の奴らが … 続きを読む
春の終わり、保育参観の日だった。 娘が通う私立幼稚園は、清楚で格式があることで知られていた。その園で担任をしているのが、佐伯先生。まだ若いのに落ち着きがあり、芯の強さを感じさせる女性だった。黒髪をゆるくまとめ、パステルカ … 続きを読む