兄の執着と、おりものシートに刻まれた妹の背徳

雨の日の午後、家の中は湿り気を帯びた独特の匂いに包まれていた。両親は共働きで、この家には私と兄の二人しかいない。兄は昔から、私のプライベートな空間を侵食することに躊躇がなかった。最初はただの過保護だと思っていたけれど、そ … 続きを読む

セックスは、いつも「義務」だった

私が彼と付き合い始めたのは、32歳の時。彼は、25歳。7歳も年下だった。 それまでの私は、セックスをあんまり楽しめなかった。元カレとのセックスは、いつも「義務」みたいなもので、彼が満足すればそれでいい、って思ってた。正直 … 続きを読む

最悪の目覚め・布団の隣に弟と、おまんこの違和感

前の晩は、友達と飲んで、かなり酔っ払ってた。楽しくて、つい飲みすぎちゃったんだ。気づいたら、自分の部屋のベッドで寝てた。 「ん…」 重い頭を抱えて、ゆっくり目を開ける。体がだるいし、喉はカラカラ。いつものように横を向いた … 続きを読む

彼氏のこと、ちゃんと好き。でも……私の膣は、それだけじゃ足りなかった

わたし、彼氏のこと──ちゃんと、好きなんだよ。 一緒に住んで、毎朝おはようってキスして、夜は映画見ながらくっついて、週に一回、優しく抱かれる。 でも……それだけじゃ、膣が足りなかった。 ごめんね、って気持ちはある。でも、 … 続きを読む

ママの再婚相手に抱かれてイッた、家族のはじまり。

ママが再婚したのは、私が17の春だった。 相手は優しくて、落ち着いた雰囲気の人で、見た目も悪くなかった。でも、私にとってはただの“他人”だった。 「今日からこの人がパパね」 そんな言葉に、笑ってうなずけるほど、私は子ども … 続きを読む

電マに慣れすぎた隣の人妻が、俺の手じゃ満足できないって言いながら腰を振ってきた

隣に住んでいる人妻・結花さんは、見た目こそ清楚系だけど、ある日を境に俺の中で明確に“女”として意識する存在になった。 ベランダ越しに洗濯物を干す姿。夜になるとカーテン越しに漏れ聞こえてくる喘ぎ声。最初は夢かと思ったが、あ … 続きを読む

お金を払えば手と口で抜いてくれる女友達

「今日も?…5000円ね」 そう言ってソファに腰を下ろすと、女友達の茜は無表情のまま手を差し出してきた。財布から現金を出して渡すと、「はいはい、ズボン下ろして」って淡々と準備を始める。 俺たちは元々、普通の友達だった。で … 続きを読む