スーパーのパート熟女がやたらボディータッチしてくるので触り返したら、ちんちん触ってきてそのままホテルへ

「◯◯くん、今日も汗かいてるねぇ〜♡」

スーパーの品出しのバイト中、
パートの五十嵐さんはいつもやたら距離が近かった。

巨乳が制服越しに腕や背中に当たる。
腰に手を添えてきたり、耳元でしゃべってきたり──
最初はただのノリのいいおばちゃんかと思ってたけど、
明らかに触れ方が“狙ってる”としか思えなかった。

ある日、通路の裏でふたりきりになった瞬間、
「ちょっと汗拭いてあげる」って言って、
シャツの中に手を入れてきた。

俺も、たまらず彼女の腰に手を回して、お尻を撫で返してみた。
そしたら──彼女は、笑ってた。

「ふふ…やっと反応してくれた♡」

そう言って、手が俺の股間に滑り込んできた。
制服越しに、ちんちんを包むように触ってきて、
「わぁ…元気ね…♡ 仕事終わったら、どっか寄らない?」と囁いてきた。

そのまま、シフトが終わって近くのラブホへ。

「若い子の硬さって、ほんと久しぶり♡」

ベッドに座るなり、彼女は服を脱いでいった。
白髪まじりの陰毛、たるんだ下腹部、でも巨乳は健在で、
乳輪が広くてぷっくりと立ってた。

「閉経してるから、避妊しなくていいのよ」

ローションを手に取りながら笑う顔がいやらしくて、
俺はもう我慢できず、押し倒して乳を揉みしだいた。

「おっぱい…でかいっすね…」
「遠慮しなくていいわよ、もっと揉んで♡」

クンニすると、しっかり愛液が溢れていて、
「若い子の舌、やっぱ最高♡」と腰を揺らしてた。


「さあ、入れて♡」と脚を開いて迎え入れられた。

膣内はとろとろで、ぎゅうっと締まる感触がすごい。

「イキそうになったらそのまま中で出してね…♡いっぱい…♡」

俺はたまらず、何度も腰を打ちつけて──
「イクっ…!」と呻きながら、彼女の奥へ吐き出した。

終わったあと、
「また触り返してくれてもいいからね?」ってウインクされた。