町内会の人妻がまさかの性欲モンスター
実家に戻ってきて半年。地元の町内会の手伝いでよく顔を合わせるのが、近所の人妻・恵美さん。見た目は地味めで、年齢はたぶん俺の10歳上くらい。メイクもほとんどしてなくて、胸も小さめで、最初は女として意識したことなかった。 で … 続きを読む
実家に戻ってきて半年。地元の町内会の手伝いでよく顔を合わせるのが、近所の人妻・恵美さん。見た目は地味めで、年齢はたぶん俺の10歳上くらい。メイクもほとんどしてなくて、胸も小さめで、最初は女として意識したことなかった。 で … 続きを読む
職場の後輩、須藤くん。いつも私のことを「先輩、今日も色っぽいっすね」とか軽口叩いてくるタイプで、最初は苦手だった。でも、不思議とずっと私にだけ懐いてて。気づいたら、何かあれば「ご飯行きません?」って誘ってくるようになった … 続きを読む
俺の住んでるアパート、築年数は古いけど壁がそこそこ厚くて、隣の部屋の音とかはあんまり聞こえない。 で、隣に住んでるのが、結婚2年目っていう人妻の美沙さん。年上で色っぽくて、でもめちゃくちゃ気さくで、よくベランダで一緒に缶 … 続きを読む
「505、チェックアウト入りました」 インカムに入る声。私は手袋をはめながら、「はーい」と返事して、清掃カートを押してエレベーターに向かった。 ラブホテルの清掃員になって、もう2年になる。 最初はただのバイトだった。昼間 … 続きを読む
俺は、平日限定の“試写室バイト”をしている。 仕事内容はシンプルで、個室ビデオ店の清掃。客が帰ったあとの部屋に入って、ゴミ箱を空にして、シートを拭いて、備品を補充して、また次の客を迎える。たったそれだけ。だけど、この仕事 … 続きを読む
俺は昔から、匂いに敏感だと思う。 香水とか、シャンプーの香りとか、そういうのじゃなくて――生っぽい、人の「体の匂い」に反応する。 特に、それが「彼女」のものだったら、もう理性なんか残らない。 その日も、彼女がうちに遊びに … 続きを読む
その人――結衣さんは、俺のバイト先のパートさんだった。旦那は外資系企業で単身赴任中、のはずだったけど……週に一度、突然帰ってくる日があるらしい。 それでも関係は続いてた。むしろ、その不安定さが興奮を煽っていた。 「今日も … 続きを読む
大学の課題で徹夜になり、朝方になって限界が来た俺は、沙織の家のソファでうたた寝していた。 沙織とはただの友達。同じゼミで気が合って、たまに家に泊まりに行くくらいの関係。 目が覚めたとき、何となく空気が違っていた。 枕の位 … 続きを読む
大学に入ってからよく一緒にいるようになった、沙月。特別かわいいわけじゃないけど、制服姿のときの彼女には妙にそそられる何かがあった。 ローファーを素足で履くのが彼女のスタイルで、夏でも冬でも靴下を履かない。 そのくせ「足汗 … 続きを読む
深夜0時過ぎ。「暇?ちょっとだけ話そ」って、通話リクエストが届いた。 相手は沙耶。大学のゼミで知り合った、恋人でもセフレでもない、けど妙に気になる存在。 ふだんから、やたら声が色っぽくて、LINEのボイスメッセージですら … 続きを読む
大学の掲示板で見つけた深夜バイト。「商業ビル清掃、22:00〜翌5:00」時給はまぁまぁ。どうせ誰とも関わらない地味な作業だろうと思って入った。 けど、配属されたのは“トイレ専任”。 しかも、男女どちらも担当――つまり女 … 続きを読む
「ごめん、急に仕事入っちゃってさ。○○だけ泊めてやってくれない?」 そう親友から頼まれたのは、彼の彼女――紗耶を一晩、俺の部屋に泊めるって話だった。正直、断りたかった。けど、家が遠い彼女の帰りの足がないって聞かされて、仕 … 続きを読む
うちのマンションの隣に住んでる主婦――里奈さんは、いつもエプロン姿で買い物袋を下げて歩いてるような、ごく普通の奥さんだ。 だけど、ほんのちょっとしたきっかけで、俺の中の彼女の印象は変わった。 「最近、立ち仕事で足がパンパ … 続きを読む
「今日、ヒマ?」 昼過ぎに届いたLINEは、セフレの美月からだった。名前も職場も知らない。連絡先と週1ペースの体だけの関係。ただ、会えば毎回、とんでもなくエロい。 「18時、いつものカラオケ」それだけ打ち込んで、返信はな … 続きを読む
兄が再婚したのは、俺が大学生になったばかりの頃だった。 その相手――義姉になった由美さんは、年上だけどまったく老けて見えなくて、正直“女”として見てしまうくらい色気があった。 スーツを着て仕事に行く姿、風呂上がりに髪をま … 続きを読む
父が再婚したのは、俺が大学を出たばかりの頃だった。 相手はまだ40代前半。年齢より若く見える、正直“女”として見てしまうほど綺麗な人だった。 初めて義母と会ったときも、目のやり場に困ったのを覚えてる。薄いニットの下、ノー … 続きを読む
大学の夏休み、深夜帯のバイトとして選んだのがラブホテルの清掃だった。汚いし、重労働だけど、時給はいいし、人間関係も少ない。何より“いろんなカップルの痕跡”を間近で見る非日常感に、ちょっとした興奮もあった。 その日も、退室 … 続きを読む
大学のサークル仲間だったヒロシ。付き合ってる彼女のユリちゃんは、誰が見ても美人で、ちょっと高嶺の花って感じだった。 最初に会ったときも、「うわ、こんな子が彼女かよ」って内心思った。でもそれだけ。関わるつもりはなかった。 … 続きを読む