勤務先の女子トイレで清掃中に落ちてたショーツのおまんこの匂いに負けてオナニー
深夜のオフィスビル。清掃の仕事で、女子トイレを巡回していた。普段は静かな空間が、今は私一人の密室だ。床を拭き、ゴミを回収する。特に変わったことのない、退屈な作業のはずだった。 最後の個室に入ったとき、便器の横の床に、白い … 続きを読む
深夜のオフィスビル。清掃の仕事で、女子トイレを巡回していた。普段は静かな空間が、今は私一人の密室だ。床を拭き、ゴミを回収する。特に変わったことのない、退屈な作業のはずだった。 最後の個室に入ったとき、便器の横の床に、白い … 続きを読む
本当に、やめたいのに。 また今日も、脱いだパンツを顔に押し当てて──バイブを挿れて、声を殺して、スマホで自分を撮ってる。 ……最低。って思いながら、気づいたら指が動いてる。カメラに向かって、パンツを舐めてる自分が映ってる … 続きを読む
「……なあ、それ、今日履いてたやつ?」 仕事帰りの電車を降りて、駅前の駐車場で車に乗り込んだ直後だった。助手席に座った私の膝の上には、折りたたんだ洗濯物の袋。実家から持ってきた私物を、たまたま彼に頼んで車で送ってもらった … 続きを読む
最初にエッチしたのは、19のとき。バイト先の人で、歳は23。なんとなく仲良くなって、2回くらい飲みに行って、その帰りにホテル誘われて。 そのとき私、まだ処女だったんだけど、酔ってたのもあって「いいかも」って思って。部屋入 … 続きを読む
ある日のこと、私は彼氏と一緒にカラオケボックスへ行きました。カラオケボックスはいつも私たちにとって楽しい場所でしたが、その日は特別なことが起こりました。 部屋に入った私たちは、すぐに曲を選び始めました。しかし、彼氏が急に … 続きを読む
えっと、私って普段はおとなしい女子大生なんだけどさ、実はこっそり「変態」な趣味があるんだよね。それはね……バスの中でこっそりオナニーすること! 通勤・通学時間帯の満員バスに乗るとさ、人の体温とか体臭が混じった空気の中で、 … 続きを読む
妹の彼氏は超イケメンだった。ほんとに、モデルみたい。高身長でスタイル抜群。顔も整ってて、清潔感があって、おまけに笑顔が眩しい。こんなイケメンと妹が付き合えるなんて、信じられなかったよ。でも、そのイケメン彼氏は妹に不満があ … 続きを読む
兄の嫁さんはとても可愛く、胸も大きくとても魅力的な女性だ。そんな義理の姉に、姉の下着の臭いを嗅いでオナニーしている所を見られたが、 「あっ、ごめん、その、見えた?」 俺は恥ずかしくなって顔を赤らめながら言った。 「うん、 … 続きを読む
私が女子高生だった頃、オナニーをするときに自分の使用済み下着の臭いを嗅いでしまうことがよくありました。当時はまだ、オナニーに対する羞恥心も薄く、ただ気持ちよくなるために自分の体を使っていました。しかし、ある日気づいてしま … 続きを読む
私がネットで使用済み下着を売っているのは、少しでも生活費を稼ぐためだった。 ある日、私はいつものように車内で下着を渡してから、頼まれたプチ(フェラ)をしていた。その日のお客さんはイケメンで、私もちょっと興奮していた。しか … 続きを読む
「あの、すみません。いつも配達ありがとうございます」その日も、いつものように早朝の新聞配達を終えて帰宅しようとしたとき、ある家の前で声をかけられた。振り返ると、そこにはまだ若そうな男性が立っていた。「はい、どういたしまし … 続きを読む
初めてのサークルの飲み会で、私は泥酔してしまった。 気づいたときには、見知らぬ男たちのアパートの一室で、下着姿で手足を縛られていた。 目の前には、ニヤニヤと笑う数人の男たちが立っていた。 「お前、酔っぱらってノリノリだっ … 続きを読む
中学生の頃、私は近所に住む男の子とよく遊んでいました。 最初は無邪気な鬼ごっこや一緒にゲームをするのが楽しかったのですが、次第に彼は私に対して興味を持つようになり、それまでとは違う行動を取るようになりました。 最初は軽く … 続きを読む
「お邪魔しまーす」 僕はそう言って、友人の玲奈の部屋に入った。 玲奈とは、高校の同級生で、クラスが同じだった。 彼女は成績優秀で、性格も明るく、男子からも人気があった。 僕も彼女のことは好きだったが、告白する勇気がなかっ … 続きを読む
7月19日(日) 娘の下着に愛液のようなものが付着していた。 驚きながらも娘に尋ねると、「今日の夢が少しドキドキする夢だったの」と恥ずかしそうに答えていた。 娘の思春期が近づいているのかもしれない。 その夜、私はその愛液 … 続きを読む
私は小学生の頃から好奇心が旺盛でした。 ある日、友達の家で借りた雑誌に性的な内容のイラストが載っていて、それがきっかけで興味を持つようになりました。 最初は恥ずかしさや罪悪感がありましたが、次第に自分の身体について知りた … 続きを読む
「ふああ……」 目覚まし時計の音で目が覚める。 窓からは朝日が差し込み始めていて、時計を見るとまだ6時。 今日も大学がある。 のそのそと布団から出ようとしたところでおかしな感覚に気づく。 下着が妙に濡れている……? しか … 続きを読む