セフレの彼が、他の子を抱いた日の夜──私は、彼のゴミ箱でイッた。

鍵は、まだ返してなかった。 彼に呼ばれた夜だけ。体だけ、求められる夜だけ。私は“彼女ごっこ”みたいに、笑って抱かれて、朝には何事もなかったように帰ってくる。 今日は、呼ばれなかった。 なのに、通知オフのままだったSNSに … 続きを読む

兄の部屋着の匂いでイッちゃった、妹の秘密。

「……今日も、着てたんだ……」 洗濯カゴの中でくしゃっと丸められたTシャツ。兄の、グレーの部屋着。いつもリビングでゲームしてるときに着てるやつ。私の目の前に、それがある。 手を伸ばすのは、もう二度目。一度やってしまったこ … 続きを読む

バイブ常用の女子大生、深夜の図書館で……

深夜の図書館って、妙に……落ち着く。 蛍光灯のざらついた白い明かり。遠くで鳴る空調の音。すれ違う人の気配もなくて、まるでこの世界に、私ひとりだけが取り残されたみたいで。 私は、静かに、イヤホンを外す。……そして、ポーチか … 続きを読む

義父の手で、私の中の“娘”は壊された

「お義父さん……本当に……やめたほうが……」 声が震えていた。私は薄手のパジャマのまま、畳の上で正座していた。夫の実家に帰省して3日目の夜。夫は仕事の都合で急きょ戻ってしまい、義父と二人きりの夜になった。 最初は、ただの … 続きを読む

義弟の部屋で、私は妻をやめた

「……え、ウソでしょ……っ」 義弟の部屋の、薄いカーテン越しに光が差し込んでいた。帰省中、夫は実家の友人と飲みに出かけていた。私は一人、手持ち無沙汰で——けど、どうしてこんなことに。 ベッドの上、私はTシャツ一枚で腰を揺 … 続きを読む

指導室で、私は生徒じゃなくなった。

「いいか? ちゃんと声に出して読め。ここ……“私が気持ちよくなってます”ってな。」 指導室の中、私は制服のまま、机に手をつかされていた。お尻を突き出す格好で、下着はもう脱がされていて。 「んっ、そんな……先生、だめ……♡ … 続きを読む

ねぇ、私、可愛い…? 誰にも見せられないオナニー、鏡の前で。

「ねぇ……私、まだ可愛いのかな……?」 誰に聞いてるのかもわからない言葉を、ぽつんと呟いた。暗い部屋。ぼんやりと灯る間接照明。私の姿を真正面から映すのは、背の高い全身鏡。白いキャミソールを着たまま、ノーブラの胸がその下で … 続きを読む

卒業妊娠計画 −子宮に刻まれた証明−

卒業妊娠計画 −子宮に刻まれた証明−

私は、普通の大学三年生──の、はずだった。 今日、学務課から届いた通知を開けるまでは。 『本年度より、卒業条件に「妊娠実績の提出」が追加されました。詳細は学生ポータルをご確認ください。』 一瞬、悪質なデマかと思った。でも … 続きを読む

彼氏とご無沙汰で…オナニーが止まらない。欲求不満の私が壊れるまでイキまくった話

最近、彼氏とのセックスがぜんぜんなくて……最後に抱かれたの、もう2週間以上前。 最初は「まぁそんな時期もあるよね」って割り切ろうとしてたけど、気づけば夜になるたびに、身体がうずいてうずいて……お風呂上がり、バスタオルで髪 … 続きを読む

温泉宿で交わる主婦の禁断の一夜

雨音が静かに屋根を叩く夜。ふと手にした旅館のパンフレットが、あの夜のことを思い出させた。 私は37歳、子どもも独立し始めた頃で、夫との関係はどこかぎこちなかった。そんな折、職場の慰安旅行で訪れたのが、山あいのひなびた温泉 … 続きを読む

夫にだけ見せる私。

あの夜のことを思い出すと、どうしても呼吸が浅くなる。火照った肌、乱れた吐息、そして、あなたの名前を呼んだときの、自分の声の震え。 私は結愛。30代になって少し丸みを帯びた身体が、あなたは好きだと言ってくれるけど、自分では … 続きを読む

裏垢で知り合ったギャル、会ったら即ホテルで、ヤバいくらい搾られた

通話で何回も抜かされてた裏垢の子と、ついに会うことになった日。顔出しNGって言ってたのに、待ち合わせに現れたの、バチバチのギャルで。 「え、めっちゃ可愛いじゃん…」「そっちも、声通りって感じ〜。ネカフェとか行く?」 あっ … 続きを読む

膣洗浄と称して精液を注ぎ込む産婦人科医

膣洗浄と称して精液を注ぎ込む産婦人科医

郊外の住宅街にある、ごく普通の産婦人科クリニック。内装も清潔で明るく、看護師も若くて笑顔を絶やさない。だがこの場所で、誰にも知られず、静かに行われている行為があった。 ——“挿れずに、出す”。 主人公である俺は、この産婦 … 続きを読む

時間停止アプリで制服少女に好き放題中出ししまくる中年おやじ

時間停止アプリで制服少女に好き放題中出ししまくる中年おやじ

薄曇りの午後、団地裏の公園に、場違いなほど艶めいた光景があった。二人の少女——制服姿のまま、滑り台の脇でスマホを覗き込んでいる。 一人は、白く透き通るような肌に黒髪をまとめた清楚系。もう一人は、健康的な日焼け跡と軽すぎる … 続きを読む

ママ活熟女は金を積んで、僕にどんなことでもさせた

「君みたいな子、ずっと探してたの」  最初にそう言ったのは、五十代後半の女だった。 年齢の割に艶やかで、香水と口紅の匂いが混ざっていた。  ママ活アプリで知り合って、初回の報酬は3万円。 それだけで、手を握られたり、太も … 続きを読む

「かわいいね」って言ってたら、近所の人妻に押し倒された

 近所に住んでいる人妻の千紗さんは、年齢よりずっと若く見えて、話しやすい人だった。  買い物帰りに会えば笑って手を振ってくれて、たまに飴をくれたりもした。  あるとき、ふと「かわいいですね」って言ってみた。 年上の女性に … 続きを読む