部屋に呼んだデリヘル嬢が脇毛ボーボーで、興奮してクンニしまくってしまった話
出張先のビジホで、ふと性欲が抑えきれなくなってデリヘルを呼んだ。写真は清楚っぽい感じだったけど、ドアを開けた瞬間、びっくりした。細身で色白、目つきはちょっとキツめ。黒のワンピースからはうっすら脇毛がはみ出てた。 「シャワ … 続きを読む
出張先のビジホで、ふと性欲が抑えきれなくなってデリヘルを呼んだ。写真は清楚っぽい感じだったけど、ドアを開けた瞬間、びっくりした。細身で色白、目つきはちょっとキツめ。黒のワンピースからはうっすら脇毛がはみ出てた。 「シャワ … 続きを読む
正直、裏アカの出会いなんてヤリモクばっかだろって思ってた。けど、まさかあんなに地雷っぽいのにドタイプの子にホテルで襲われるなんて、想像もしてなかった。 その日、俺はTwitterの裏アカでエロ垢漁ってた。アイコンは加工盛 … 続きを読む
最初は、友達に「やばい子いるけど興味ある?」って言われたのがきっかけだった。送られてきた写真は、真っ黒の服にカラーメイク、地雷系女子。正直、ちょっと怖かったけど…なぜか惹かれてしまった。 LINEのやりとりは短文ばっかで … 続きを読む
「先輩、動かないで。…めんどいから、こっちがする。」 放課後の教室。誰もいなくなった静かな空間で、制服姿のギャル後輩・みおに押し倒された。無愛想でタメ口、あんまり喋らないタイプだったのに、俺の膝にまたがってきたときの目は … 続きを読む
あの子と出会ったのは、なんてことないナンパアプリだった。プロフィールの写真は、目元を伏せたロリっぽい顔と、首から下だけの全裸の自撮り。正直、顔がちゃんと写ってなかったら会う気にはならなかったけど、「会いたい」って連絡して … 続きを読む
高校生の時の話。 放課後、俺の部屋でだらけていたのは、同じクラスの梨花。制服のままベッドに寝転び、スマホをいじってる姿に、なんとなく違和感を感じた。 白のハイソックス越しに、蒸れた足の匂いが広がって、鼻に届いたとき、背筋 … 続きを読む
部屋に入った瞬間、あの独特な甘酸っぱい匂いが鼻をついた。洗ってない体の臭いというより、なんていうか、生々しい女の匂い。あいつが居るだけで、空気が濡れていくみたいに感じて、正直それだけで勃起しそうになった。 ソファでゲーム … 続きを読む
その夜、駅前のベンチに座っていた小柄な女の子に声をかけたのは、ただの気まぐれだった。細い腕とむき出しの脚。季節外れのタンクトップと、ボロボロのリュック。そして足元には、くしゃくしゃのコンビニ袋。 「どした?こんなとこで」 … 続きを読む
「……今日、泊めてくんない?」 深夜2時、スマホの通知に浮かんだメッセージと共に、インターホンが鳴った。 玄関を開けると、そこにはブリーチ髪にスウェット、化粧ヨレした地雷系女子――ユメが立っていた。前に何度かSNSで絡ん … 続きを読む
高校生の時の話。 「ほんとに…脇、嗅ぎたいだけなの?」 放課後、部室裏の空き教室。体操着のまま現れたのは、俺が以前から脇汗フェチとして秘密にしてた女子――香澄だった。 彼女はバスケ部。夏場の練習後は特に、汗で首筋もシャツ … 続きを読む
「……ごめん、終電なくなっちゃった」 飲み会の帰り、会社の地味目な同僚・梨沙が言った。眼鏡に、体のラインが隠れるようなカーディガン。会社でも目立たない存在だったけど、その夜は少しだけメイクをしていた。 「うち、近いし…泊 … 続きを読む
「……お風呂、ありがとね」 義母の声に振り返った瞬間、目を奪われた。 まだ髪は濡れていて、バスタオルの跡が残る素肌に、ふわっとした薄手のTシャツが張りついていた。その下――ノーブラだった。形のいい大きな胸の膨らみが、うっ … 続きを読む
トイレのドアが開いた音がして、振り向いた瞬間、俺の理性は崩壊しかけた。 下半身まるだしで立ってたんだよ、義妹が。 細い脚、小さい骨盤、その真ん中に、つるつるのパイパンが――はっきり見えてた。パンツは…履いてなかった。そも … 続きを読む
「……あれ?」 夜、寝る前にスマホをいじっていたら、女友達の明日香から動画が届いた。『急にどうしたの?』って思いながら開いたその動画を見て──私は一瞬、息が止まった。 画面の中には、Tシャツをまくってノーパンでベッドに寝 … 続きを読む
実家暮らしって、性欲との戦いだと思う。 一人暮らしの子が、好きな時にオナニーしてる話を聞くと羨ましくなる。私は実家で、両親と兄と暮らしていて、部屋も狭くて、プライバシーなんてないに等しい。 だから私は──冬になると、“こ … 続きを読む
彼女のまんこは──とにかく、くさい。最初にそれを嗅いだのは、付き合って3回目のデートでうちに来た時だった。 「ごめんね、今日生理明けで…ちょっとムレてるかも」 そう言いながらパンティを脱いだ瞬間、むわっと鼻に刺さる強烈な … 続きを読む
親戚が集まる夏の恒例行事、祖父母の家に泊まりがけでみんなが集まる日。親やいとこたちが賑やかに飲んでる中で、俺はなんとなく場から離れて縁側に出た。 そこにいたのが、浴衣姿の叔母さんだった。歳は40代前半だけど、和服が本当に … 続きを読む
大学の先輩に紹介された日雇いバイトは、深夜のラブホテル清掃だった。最初は抵抗あったけど、金が良いのと、人と関わらなくていい気楽さで、意外と続いていた。 そのバイトに、もう一人だけ同じ時間に来ている女の人がいる。 歳は同じ … 続きを読む