帰り際のエレベーターで、後ろから中に入れられて声が出せなかった

「じゃあ、また連絡するね」 夜、駅前のビジネスホテルの前で、私はセフレの悠斗くんと別れるところだった。 そのままエレベーターに乗ろうとしたら──彼も一緒に、無言で中に滑り込んできた。 「え、何?帰るんじゃなかったの?」 … 続きを読む

セフレとのハメ撮り中、机に座らせて手マンしてたら失禁後片付けが地獄だった件

セフレの凛とは、たまにハメ撮りして遊ぶ仲。その日もいつものように、ホテルじゃなく俺の部屋で撮影プレイ。 「今日は…ここ、座ってみて」 俺は自分の机の上を指差した。ちょっと高めの木製デスクに、彼女を下着のまま座らせる。 「 … 続きを読む

子供の同級生のパパの車でおもらし

「……ダメ……もう無理……っ!」 車の中、助手席で必死に太ももを押さえてたけど、限界だった。コンビニも見つからず、渋滞で動かない田舎道。頭の中で「漏らしちゃう…」って声が響いてて、次の瞬間には、腰の下がじわって熱くなった … 続きを読む

処女膜はもうないけど処女です。

私は“処女”だけど、自分の指も、ローターも、バイブも、何度も中に入れて、オナニーしてきた。 最初は、外だけ。クリに小さなローターをあててブルブルするだけで、びくびくってなって、声を殺してイッてた。 でもある日、ネットでバ … 続きを読む

シャンプー中の彼女の髪に精液をかけたら、予想外の反応だった話

「も〜〜、泡流さないでねって言ったじゃん…!」 彼女が風呂場でシャンプー中、俺は後ろからそっと近づいて、じーっと見てた。 ロングヘアを泡立てて、顔を上げたまま目をつぶってる彼女。肩から背中にかけて濡れた髪が張りついて、す … 続きを読む

騎乗位で抜くのに失敗して、お客さんに中出しされてしまったデリヘル嬢の私

「外に出すから、生で入れていい?」 その言葉、今までに何度も聞いてきた。でも私は、基本NG。ゴムは絶対。でもその日、相手は常連の指名客だった。太めだけど、優しいし、指名も多い。「今回だけ」──そう思って、OKした。 騎乗 … 続きを読む

朝起きたら知らない男が横にいて、中から精液が…

目が覚めた時──隣に知らない男の人が寝ていた。 一瞬、自分がどこにいるか分からなかった。ホテルの薄暗い部屋、薄くかけられたシーツ。自分のパンティが片足にだけ引っかかっていて、太ももの内側を、ぬるっとした液体が伝ってた。 … 続きを読む

セックスは絶対しないけど、使用済みパンティを毎週提供してくれる全肯定妹

「はい、今週の。ちゃんと2日履いたやつ」 妹の由梨が、いつものようにジップロックに入ったパンティを手渡してきた。色はクリーム色で、レースの控えめなやつ。クロッチには、うっすらと濡れた跡が残ってる。 「…ありがとう、助かる … 続きを読む

外に出すつもりが、ちょっと中に出ちゃったけど黙っておいた話

「ねぇ、今日は…中じゃなくて、ちゃんと外に出してよ?」 セフレの美沙は、そう言いながらもいつも膣の奥まで俺を咥えてくる。膣内はぬるぬるで、締まりがよくて、ピストンしてるとほんとに気持ちよすぎて、理性なんて保てなくなる。 … 続きを読む

合法ロリなつるつるパイパン貧乳処女とのセックス

──彼女と初めての夜を過ごす日が、ついに来た。 「本当に…するの?」 小さな声。ベッドの端で座る彼女は、シャツの裾をぎゅっと握っていた。 小柄で華奢、つるつるのパイパンに、Aカップの小さな胸。顔立ちも童顔で、まるで子供み … 続きを読む

やたら距離が近い人妻に軽くキスしたら、まんざらでもなくそのままホテルへ

「ねぇ、それちょっと重いよ?持ってあげよっか?」 昼休み、いつも距離感が妙に近い人妻の咲さん。仕事場で一緒になることが多くて、立ち話中に腕を軽く叩いてきたり、耳元で話してくるような、スキンシップ多めな人だった。 今日もま … 続きを読む

スーパーのパート熟女がやたらボディータッチしてくるので触り返したら、ちんちん触ってきてそのままホテルへ

「◯◯くん、今日も汗かいてるねぇ〜♡」 スーパーの品出しのバイト中、パートの五十嵐さんはいつもやたら距離が近かった。 巨乳が制服越しに腕や背中に当たる。腰に手を添えてきたり、耳元でしゃべってきたり──最初はただのノリのい … 続きを読む

お金を払えば手と口で抜いてくれる女友達

「今日も?…5000円ね」 そう言ってソファに腰を下ろすと、女友達の茜は無表情のまま手を差し出してきた。財布から現金を出して渡すと、「はいはい、ズボン下ろして」って淡々と準備を始める。 俺たちは元々、普通の友達だった。で … 続きを読む

無表情でおまんこを貸してくるセフレ

「いいよ、別に──抜きたいんでしょ?」 その子はいつも無表情だった。名前は一応知ってるけど、LINEではほぼ「空いてる日教えて」しか送ってこない。会えばホテル直行。雑談もない。ただ、服を脱いで、無言でベッドに寝転がる。 … 続きを読む

激臭すぎる彼女のまんこを毎晩嗅いで舐めてシコる俺

彼女のまんこは──とにかく、くさい。最初にそれを嗅いだのは、付き合って3回目のデートでうちに来た時だった。 「ごめんね、今日生理明けで…ちょっとムレてるかも」 そう言いながらパンティを脱いだ瞬間、むわっと鼻に刺さる強烈な … 続きを読む

処女を守るためにアナルだけ許すデリヘル嬢に中出し

「挿れるのはダメなんです。でも…お尻なら、いいですよ」 最初、その言葉の意味がわからなかった。デリヘルを呼んだ俺の前に現れた彼女は、細身で色白、童顔で、パイパンのつるつるな身体がまるで子供みたいだった。 ホテルのベッドに … 続きを読む

叔父とふたりで留守番中に…鍵を閉められた午後

「親たちはちょっと買い出し行ってくるから、◯◯はここで待っててねー」 そう言って出かけていったのは昼の13時すぎ。私はたまたまその日、親戚の家に泊まりで来てて、残ったのは叔父さんと私のふたりきり。 「暑いし、エアコン効い … 続きを読む

実の姉が酔って俺の布団に…拒めなかった

盆休みに実家へ帰ったある夜のこと。親はもう寝てて、リビングには姉と俺のふたりだけだった。 姉は昔から酒に弱くて、顔を真っ赤にして笑いながら「もう飲めな〜い」って言って、そのまま俺の隣に倒れ込むように寄りかかってきた。 「 … 続きを読む