試写室で女の人がオナニーに使ったティッシュを、こっそり集めている

俺は、平日限定の“試写室バイト”をしている。 仕事内容はシンプルで、個室ビデオ店の清掃。客が帰ったあとの部屋に入って、ゴミ箱を空にして、シートを拭いて、備品を補充して、また次の客を迎える。たったそれだけ。だけど、この仕事 … 続きを読む

トイレに落ちてたナプキンに精液がついてて、匂いだけで抜いてしまった話

あれは大学の帰り道、駅ビルのトイレに立ち寄ったときだった。 時間は夕方、ちょうど通勤ラッシュにかぶる前のタイミング。男子トイレは空いてたけど、個室を選んでドアを閉めた。 ふと、目に入ったのが床に落ちていた白い包み。 ナプ … 続きを読む

メンズエステで指名した子が、元カノだった話

最近、仕事のストレスが抜けなくて、知人のすすめで初めてメンズエステに行った。 正直、風俗には抵抗あったけど、エステって聞いたら多少ハードルが下がったし、“密着オイルマッサージ”って文言に釣られて、フラッと予約してしまった … 続きを読む

下着を売るだけのつもりだったのに──変態な“常連”にハマってしまった私②

直接渡したあの日から、私はずっと落ち着かなかった。 ロッカーに下着を入れて、ほんの5分後。「すぐそばにいます」とメッセージが来て、“どの人? どこに?”って、駅の人混みの中で無意識にキョロキョロしてた。 見られてるかも、 … 続きを読む

服の上からでもわかるロケットおっぱいの彼女と、初めてセックスした話

最初に会ったときから、目が離せなかった。彼女の胸。いわゆる“巨乳”って言葉じゃ片付かないレベル。Tシャツの上からでも、明らかに前へ突き出した、張りのある“ロケット型”のバスト。 大きいだけじゃなく、形が完璧だった。重力に … 続きを読む

エロ本見ながらオナニーしてたら、見られてたって気づいた時のゾワゾワが忘れられない

あれは、大学2年の頃。一人暮らしにも慣れて、夜更かしも好き放題してた時期。その日は雨で予定も全部なくなって、午後からずっと部屋着のまま、ダラダラしてた。 スマホでエロ漫画を読むのが、ちょっとした癖だった。ジャンルはいつも … 続きを読む

彼氏がいるのに、元カレの腕の中でイってしまった体験

「今日は遅くなるから、寝てていいよ」彼からそうLINEが来たのは、夜の9時半。 本当に仕事だったのか、女だったのか――正直、私にはわかってた。彼の帰宅が遅くなる日は、だいたい決まって“あの女”のSNSが更新されるから。 … 続きを読む

下着を売るだけのつもりだったのに──変態な“常連”にハマってしまった私

私が下着を売り始めたのは、ただのお小遣い稼ぎのつもりだった。 年齢は34歳。事務職で一人暮らし、特別困っているわけじゃないけど、生活にちょっとした刺激が欲しくて――そんな軽い気持ちで、「#裏垢女子」ってタグを使ってみた。 … 続きを読む

出会い系で出会った年上の彼に、初めて首輪をつけられた日

きっかけは、ほんの軽い興味だった。「SM 女性主導 やさしい」とか「初心者歓迎 調教」とか、そんな検索ワードを打ってた自分に、最初は驚いたくらい。 でも、一度「自分もされてみたい」と思ってしまったら、もう止まらなかった。 … 続きを読む

ひとりでバイブ使ってたら、知らないうちに初めて潮吹いてた

あれって、都市伝説だと思ってた。「潮吹きって本当にあるの?」とか、「演技じゃないの?」って、正直ちょっとバカにしてたくらい。でも──まさか、自分がするなんて。 その日は生理も終わって、気分的にすごくスッキリしてて。彼氏も … 続きを読む

あの人のタンポンを抜いてくれって頼まれた時の話

会社の飲み会のあと、終電を逃した俺は、職場の先輩・沙織さんの家に泊めてもらうことになった。普段から面倒見がよくて、だけどサバサバした人。“ちょっと年上のお姉さん”くらいに思っていたはずだった。 でも──その夜、彼女はちょ … 続きを読む

年上の知人女性の使用済み下着で抜いてたのがバレて、問い詰められた夜

正直に言えば、バレるとは思ってなかった。いや、どこかで“見つかりたい”って思ってたのかもしれない。だからあの日、洗面所の籠の中にあった彼女の下着を、何の躊躇もなく手に取ったんだと思う。 彼女っていうのは、近所に住む年上の … 続きを読む