【ガチ報告】親友の嫁を、アイツの不在中に寝取った話

これ、誰にも言えないからここに書くわ。 昨日、親友のタカシが急な出張で、俺に「悪いけど嫁の様子、たまに見てやってくれ」って頼んできたんだ。あいつ、嫁の美紀さんのこと愛しすぎてて、逆に心配性なんだよ。

美紀さんは、昔から俺のタイプだった。清楚で、いつもおとなしくて。でも、昨日の夜に届け物を持って行った時、玄関を開けた瞬間の匂いで「あ、これ今日いけるわ」って直感した。

酒が入ってたのもあるけど、リビングで二人で飲んでる時、あいつの愚痴とか聞いてるうちに距離が近くなってさ。 「タカシは君のこと、本当に大事にしてるよ」って言いながら、俺の手は彼女の膝の上に乗ってた。彼女、拒まないんだよ。それどころか、顔を真っ赤にして、脚を少し開いて俺を待ってる。

「……ダメだよ。タカシ君の友達なのに」

言葉は否定してるけど、吐息はもう完全に「女」のそれ。 そこからは早かった。ソファに押し倒して、あいつがいつも座ってる場所で、あいつの嫁を剥いた。

下着を脱がした瞬間、部屋に充満した匂いがすごかった。 あいつが知らない、美紀さんの「雌」の匂い。石鹸の匂いの奥にある、蒸れた、生臭い熱気。 指を突っ込んだら、もうぐちゃぐちゃに濡れてて、「あ、こいつ、タカシの不在をずっと欲求不満で待ってたんだな」って確信した。

あいつの家の寝室。あいつが毎日寝てるベッドの上で、あいつの嫁と繋がった。 「あ、あぁ……っ、そこ、すごい……っ!」 美紀さん、あいつに見せたことないような淫らな声出して、俺の腰にしがみついてくるんだよ。 タカシとのセックスじゃ満足できてなかったんだろうな。俺のモノが奥に当たるたびに、中が吸い付くように締め付けてくる。

一番やばかったのは、あいつとの結婚写真が飾ってある前で、思い切り中に出した時。 「あ……っ、中に、いっぱい……っ!」 美紀さんの顔、罪悪感なんて微塵もなくて、ただただ快楽でとろけてた。

出し終わった後、シーツには俺と彼女の混ざり合った汁が染み付いてて、そこにあいつの家の柔軟剤の匂いが混ざって、吐き気がするほどエロかった。 彼女、あいつが帰ってくる前にシャワー浴びて、何食わぬ顔で「おかえり」って言うんだぜ。

俺は今、自分の指に残ってる彼女の匂いを嗅ぎながら、この報告を書いてる。 あいつには一生言えないけど、あいつの嫁の「中」は、俺のモノを完璧に覚えてしまった。