試写室で女の人がオナニーに使ったティッシュを、こっそり集めている
俺は、平日限定の“試写室バイト”をしている。 仕事内容はシンプルで、個室ビデオ店の清掃。客が帰ったあとの部屋に入って、ゴミ箱を空にして、シートを拭いて、備品を補充して、また次の客を迎える。たったそれだけ。だけど、この仕事 … 続きを読む
俺は、平日限定の“試写室バイト”をしている。 仕事内容はシンプルで、個室ビデオ店の清掃。客が帰ったあとの部屋に入って、ゴミ箱を空にして、シートを拭いて、備品を補充して、また次の客を迎える。たったそれだけ。だけど、この仕事 … 続きを読む
俺は昔から、匂いに敏感だと思う。 香水とか、シャンプーの香りとか、そういうのじゃなくて――生っぽい、人の「体の匂い」に反応する。 特に、それが「彼女」のものだったら、もう理性なんか残らない。 その日も、彼女がうちに遊びに … 続きを読む
大学の課題で徹夜になり、朝方になって限界が来た俺は、沙織の家のソファでうたた寝していた。 沙織とはただの友達。同じゼミで気が合って、たまに家に泊まりに行くくらいの関係。 目が覚めたとき、何となく空気が違っていた。 枕の位 … 続きを読む
大学に入ってからよく一緒にいるようになった、沙月。特別かわいいわけじゃないけど、制服姿のときの彼女には妙にそそられる何かがあった。 ローファーを素足で履くのが彼女のスタイルで、夏でも冬でも靴下を履かない。 そのくせ「足汗 … 続きを読む
大学の掲示板で見つけた深夜バイト。「商業ビル清掃、22:00〜翌5:00」時給はまぁまぁ。どうせ誰とも関わらない地味な作業だろうと思って入った。 けど、配属されたのは“トイレ専任”。 しかも、男女どちらも担当――つまり女 … 続きを読む
正直に言うと、私、ちょっと変な性癖がある。それは、「ワキの匂い」が大好きってこと。 でも、“好き”って言っても、ただのレベルじゃない。むしろ他人が嫌がるような、酸っぱいとか、ちょっとツンとくるあの“体臭そのもの”が、私に … 続きを読む
私がまだ大学生だった頃、お金がピンチで困っていたときに、ふと思いついたのがオリモノシートの販売でした。変態的なフェチを狙って、SNSで売り出したら予想以上に反響がありました。 その中の一人が、何と実の父親だったのです!最 … 続きを読む
ある日、妹の部屋を掃除してたら、脱ぎっぱなしのパンティが目に飛び込んできたんだ。鼻先に近づけると、むわっとした湿気と一緒に濃厚な匂いが鼻腔を突き抜けてきた。妹はもう高校生だから、生理も始まってるし、下着の匂いもかなり変わ … 続きを読む
彼女と僕は同じ大学に通っていたんだ。彼女はちょっと変わった子で、外見は普通だけど、内面にはすごく大胆な部分があって。特に、セックスに対する姿勢が他の子とは違ったんだよね。 ある日のこと、彼女が急に「今日はシャワー浴びない … 続きを読む
実は私、自分の体臭にかなり悩んでいます。特にワキガとスソガは、私にとって大きなコンプレックスの一つです。周りの人々に気づかれてしまうのではないかという不安から、人との距離を取ってしまうこともしばしばあります、えっちをする … 続きを読む
「父さんのティッシュ、こんなに汚してる」 あ、だめ……こんなことしちゃいけないのに……。父さんの部屋に入り、ゴミ箱の中のティッシュを取り出してしまった私は、もう完全に理性を失っていた。父さんの精液の匂いが染み付いた、汚れ … 続きを読む
私の名前はあゆみ、年齢は28歳、職業は事務員。見た目は普通のOLって感じだけど、実はとんでもない性癖を持っているんだ。 私は自分の使用済みパンティーの臭いを嗅ぎながらオナニーするのが大好きなんだ。最初は軽い興味本位だった … 続きを読む
私が女子高生だった頃、オナニーをするときに自分の使用済み下着の臭いを嗅いでしまうことがよくありました。当時はまだ、オナニーに対する羞恥心も薄く、ただ気持ちよくなるために自分の体を使っていました。しかし、ある日気づいてしま … 続きを読む
高校を卒業し、女子寮に入った私は、新しい生活にワクワクしていた。けれど、そんなワクワクも束の間、ある問題に直面することになる。それは、私のルームメイトのオナニーについてだった。 「え? これって、まさか……」初めてその臭 … 続きを読む
ある日、僕は彼女と付き合い始めて数ヶ月経った頃だった。彼女はいつも甘い香りがする香水をつけていて、その香りに心を奪われていた。しかし、ある夜、彼女の部屋で過ごしているとき、不意に彼女がシャワーを浴びる前にトイレに行く姿を … 続きを読む
彼女との関係は、学校で初めて知り合ったときから始まったんだ。最初はただの友達だったんだけど、いつの間にか仲良くなって、お互いに好きになったんだよね。でも彼女のおまんこってスソガらしく、いつも臭かったから、舐めるときは息を … 続きを読む
ある日、姉の愛液で濡れたパンティの匂いを嗅いで興奮してオナニーをしてしまった。 どうしても姉のおまんこの匂いを嗅ぎたくて姉が寝ている時に匂いを嗅ぐと決意、決行の日。 姉が寝静まった後で布団に潜り込み、姉の愛液で濡れたパン … 続きを読む
洗濯カゴの中から香る妹の匂いは、まるで誘惑するように俺を刺激し続けていた。そして今夜もまた、その誘惑に負けてしまった。 「ごめんなさい……お兄ちゃん……」 妹は泣きそうな顔で俺に謝罪の言葉を述べる。 しかし彼女の身体は正 … 続きを読む