ねぇ…おばさんのマンコに、欲しいって言ってみな?
「ちょっとアンタ……そこの荷物、重そうじゃない。おばさんとこ、寄ってきなさいよ」 うだるような夏の午後。俺はいつものように買い物帰りで、汗まみれのTシャツを貼りつけたまま帰宅しようとしてた。そこへ声をかけてきたのが、隣の … 続きを読む
「ちょっとアンタ……そこの荷物、重そうじゃない。おばさんとこ、寄ってきなさいよ」 うだるような夏の午後。俺はいつものように買い物帰りで、汗まみれのTシャツを貼りつけたまま帰宅しようとしてた。そこへ声をかけてきたのが、隣の … 続きを読む
ママが再婚したのは、私が17の春だった。 相手は優しくて、落ち着いた雰囲気の人で、見た目も悪くなかった。でも、私にとってはただの“他人”だった。 「今日からこの人がパパね」 そんな言葉に、笑ってうなずけるほど、私は子ども … 続きを読む
「……怖いかも」 ベッドの上で、彼女が言った。シャワーを浴びたあと、部屋の明かりは間接照明だけにしていた。体を拭いたタオルの香りが、まだ肌に残っていた。 「やめる?無理しないで」 俺はそう言いながら、心の奥で葛藤してた。 … 続きを読む
あたし、あいり。23歳。仕事とかしてない。お金?くれる人がいるから平気。 何してるかって……えっち、してる。だってさ、挿れられてないと、生きてる気がしないの。膣、からっぽだと、怖くて息できなくなるの。 今日は、5人目の人 … 続きを読む
こんにちは〜♡ あたし、24歳のカフェ店員やってまーす! って言っても、シフト週3だし、ほぼヒモ状態。毎日エッチして、おちんちん入ってないとなんか不安で、正直……「中出しされたら安心する♡」ってタイプです。はい。 で、今 … 続きを読む
薄曇りの午後、団地裏の公園に、場違いなほど艶めいた光景があった。二人の少女——制服姿のまま、滑り台の脇でスマホを覗き込んでいる。 一人は、白く透き通るような肌に黒髪をまとめた清楚系。もう一人は、健康的な日焼け跡と軽すぎる … 続きを読む
駅前のロータリーは、コンビニのネオンが濁った夜気に浮かんでいた。ひとりきりで煙草を吸っていると、足音がふたつ、こちらへと向かってくる。 最初に視界に飛び込んできたのは、キャミソールと短パンに、素足にローファーという装い。 … 続きを読む
最初にエッチしたのは、19のとき。バイト先の人で、歳は23。なんとなく仲良くなって、2回くらい飲みに行って、その帰りにホテル誘われて。 そのとき私、まだ処女だったんだけど、酔ってたのもあって「いいかも」って思って。部屋入 … 続きを読む
はじめて挿れたときの話。相手は二つ年上で、たぶん経験あるって感じの人。こっちは完全に処女だったし、そう言ったけど、「大丈夫だよ、ちゃんとするから」って。 最初、キスされて、そのあと服脱がされて。ブラ外されたとき、ちょっと … 続きを読む
高校を卒業してすぐ、ふたりで初めてラブホに行った。 セックスに憧れはあった。でも、AVもろくに見たことがなくて、知識は中学の保健体育レベル。 「…ねえ、ほんとにするの?」 「わかんない…でも、してみたいって思ってる。…怖 … 続きを読む
「今日はお忙しい中、ありがとうございました」 保護者面談が終わって、書類をまとめて帰ろうとした時だった。保育士の松浦先生が、会釈したあともなぜか俺の方をじっと見ていた。 「ちょっとだけ、残ってもらえますか?」 そう言われ … 続きを読む
「……ごめん、終電なくなっちゃった」 飲み会の帰り、会社の地味目な同僚・梨沙が言った。眼鏡に、体のラインが隠れるようなカーディガン。会社でも目立たない存在だったけど、その夜は少しだけメイクをしていた。 「うち、近いし…泊 … 続きを読む
「ねえ、処女っていつまで守ればいいのかな……」 その夜、沙月がぽつりと呟いた言葉が、すべての始まりだった。 彼氏の涼と3人でうちに集まって飲んでた夜。大学時代からの親友で、昔からずっと一緒にいた沙月は、どこか悩んだ顔でワ … 続きを読む
私は“処女”だけど、自分の指も、ローターも、バイブも、何度も中に入れて、オナニーしてきた。 最初は、外だけ。クリに小さなローターをあててブルブルするだけで、びくびくってなって、声を殺してイッてた。 でもある日、ネットでバ … 続きを読む
──彼女と初めての夜を過ごす日が、ついに来た。 「本当に…するの?」 小さな声。ベッドの端で座る彼女は、シャツの裾をぎゅっと握っていた。 小柄で華奢、つるつるのパイパンに、Aカップの小さな胸。顔立ちも童顔で、まるで子供み … 続きを読む
「挿れるのはダメなんです。でも…お尻なら、いいですよ」 最初、その言葉の意味がわからなかった。デリヘルを呼んだ俺の前に現れた彼女は、細身で色白、童顔で、パイパンのつるつるな身体がまるで子供みたいだった。 ホテルのベッドに … 続きを読む
私は、ちょっとおかしいのかもしれない。 いや、「おかしい」のは身体のほうだ。きっかけなんて、ほんの些細なこと。隣の席の男の子が、ちょっと低い声で電話していたり、SNSでエロ系の画像が流れてきたり。そんなだけで、膣の奥がぎ … 続きを読む
私は喋るのが苦手だ。大学でも講義を受けて、最低限の会話だけして、できるだけ誰にも話しかけられないように目立たずに帰る。自分が「変な人」って思われてることくらい、分かってる。けど、無理して愛想笑いをするのもしんどかった。 … 続きを読む