エロ体験談│マンネリ脱却の為に始めた妻と私のハメ撮り動画撮影

俺は30歳会社員、妻の真由美は28歳で専業主婦だ。子供はまだいない。結婚して3年目、妻は美人でスタイルも良い。肌は白くて柔らかくて触り心地抜群だ。性格も明るくて優しい。料理上手で家事も得意だ。セックスも積極的でいつも気持ちよくしてくれる。まさに理想的な妻だ。しかし、最近マンネリ気味になっている。セックスもパターン化していて新鮮味がない。お互い仕事が忙しくて会話も減っている。

このままではダメだと思った俺はあることを思いついた。「ねぇ、真由美、ちょっと話があるんだけどさ……」「何?急に改まって……」ダイニングテーブルで向かい合って座ると真由美が怪訝そうに訊いてくる。「実はさ、最近マンネリ気味だと思わない?」「うーん、確かにそうかも……」「だからさ、ハメ撮り動画撮影してみない?」「えっ!?ハメ撮りって、あのAVみたいなやつ?」「そうそう!俺たちのセックスを動画に撮って後で見返すんだよ!」「えぇー!そんなの恥ずかしいよ!絶対イヤ!」「でもさ、新鮮な気持ちになれると思うし、普段見られない自分の姿を見られるチャンスだよ?」「うーん……まぁ、確かにそうかも……」「それに、俺たちのラブラブっぷりを証拠として残しておきたいんだよ!」「うーん……まぁ、そこまで言うなら……ちょっとだけやってみてもいいかな……?」こうして俺たちはハメ撮り動画撮影に挑戦することになった。その日の夜、ベッドの上で真由美が全裸になり、四つん這いになってこちらを振り返る。俺はスマホを片手に持ち、カメラを彼女に向けて構える。

「じゃあ、始めるぞ……」「うん……」俺はゆっくりと近づき、まずは彼女の大きな胸に手を伸ばす。柔らかい感触が掌に伝わってくる。乳首を摘まんで引っ張ると、「あっ……」と声が漏れる。「もっと強くして……」「こうか?」俺はさらに力を入れて引っ張ると、「ああん!」と大きな声が響く。その反応を見て興奮した俺はさらに強く引っ張る。「痛いっ!でも気持ちいい!」と叫ぶ彼女の姿を見てますます興奮してしまう。そのまま乳首を離すと今度はお尻の方へ手を伸ばす。柔らかくて弾力のあるお尻を撫で回し、割れ目を指でなぞっていく。そしてついに指を膣内へ挿入する。中は熱くて湿っていてヌルヌルしている。ゆっくりと出し入れを繰り返すと、「あっ!あっ!」と喘ぎ声が大きくなっていく。次第に彼女の中はさらに締まり、愛液が溢れ出してくる。膣壁が指を締め付けてくる感触がたまらない。「ああっ!イクッ!イッちゃう!」と叫びながら腰を大きく震わせる。その瞬間、大量の潮を吹き出してしまった。ビチャビチャという音と共に飛び散る液体を見て俺はますます興奮する。俺はカメラを固定し、自分のズボンを下ろして勃起したチンポを取り出す。それを彼女の口元へ持っていくと、彼女は躊躇なくそれを口に含んだ。生温かい舌と唾液が絡みついてくる感触がたまらない。「美味しそうにしゃぶるなぁ……」俺は思わず呟くと、「だって好きなんだもん」と言って更に激しく舐め始める。根元まで深く咥え込み、頭を上下に動かす。その度に彼女の長い黒髪が揺れるのが美しい。

俺は快感に身を任せていると、不意に彼女の手が伸びてきて俺の玉袋を掴む。「あっ!そこはダメだ!」と叫ぶが、彼女は構わず揉みしだいてくる。さらに舌先で亀頭をチロチロと舐めてくる。その刺激に耐えられず、ついに限界が来た。「うおおっ!出るぞ!」と叫んで大量の精液を吐き出す。真由美はそれを全て飲み干すと、「もっとちょうだい」と言って再びチンポを舐め始める。俺は再び勃起させ、彼女の頭を押さえつける。そして喉の奥まで突き入れる。「んぐっ!」と苦しそうな声を上げる彼女だったが、それでも必死に舌を動かし続ける。俺は快感に酔いしれながら腰を動かす。その度に彼女の喉が締まり、チンポ全体を刺激してくる。「気持ちいいぞ!真由美!」と叫びながら何度も腰を打ち付ける。やがて再び射精の時が来た。「くそっ!また出る!」と叫んで大量の精液を流し込む。真由美はそれを全部受け止めると、「ごちそうさま」と言って微笑む。

その後、俺は真由美を押し倒して正常位で挿入する。彼女の中はとても熱くて締まりが良く、すぐに射精してしまいそうになる。しかし俺は我慢してゆっくりと腰を動かし始める。最初は小さく、次第に大きく動かしていく。その度に結合部から淫らな水音が響く。「あっ!あっ!気持ちいい!気持ちいい!」と真由美が叫ぶ。俺はさらに激しく腰を打ち付ける。パンパンという乾いた音と共に、汗と愛液が飛び散る。「ああっ!イクッ!イッちゃう!」と叫ぶ彼女の中に思いっきり精液を注ぎ込む。「ああっ!出てる!いっぱい出てる!」と叫びながら痙攣する彼女を見て、俺はますます興奮してしまう。そのままチンポを抜くと、中からドロリとした液体が流れ出てくる。それを見た俺はもう一度勃起してしまい、再び彼女の中に挿入する。今度はバックから激しく突きまくる。真由美は大きなお尻を突き出してこちらを振り返り、「ああっ!激しいっ!気持ちいい!」と叫び続ける。俺はさらに激しく腰を打ち付け、何度も射精する。その度に真由美は大きな声で叫びながら絶頂を迎える。

この後、俺たちは何度も体位を変えながらハメ撮りを続けた。騎乗位、座位、背面騎乗位、立ちバックなど様々な体位で何度も何度もセックスを楽しんだ。その度に真由美は大きな声で喘ぎ、潮を吹きながら何度も絶頂を迎える。俺も何度も射精し、彼女の膣内やお尻に大量の精液を流し込んだ。最後には疲れ果てた二人はベッドの上で抱き合いながら眠りについた。翌朝、俺は昨晩のハメ撮り動画を再生する。そこには何度もイキ狂う真由美の姿があった。その姿を見ているうちにまた興奮してしまい、再び勃起してしまう。そして今度は動画を見ながらオナニーを始めてしまう。何度も何度も射精し、真由美の名前を呼びながらオナニーを続ける。結局その日は一日中オナニーばかりして過ごすことになった。

しかし、その日の夜、俺はまた真由美とセックスをすることにした。ハメ撮り動画を見ていたらまた興奮してしまったのだ。真由美も同じく興奮していたようで、すぐに俺を受け入れてくれた。そして再び激しいセックスが始まる。今度は昨日よりもさらに激しく、何度も何度もイキ狂う真由美を見て俺も何度も射精する。その度に彼女の膣内やお尻に大量の精液を注ぎ込む。この日以降、俺たちは毎晩のようにハメ撮り動画撮影を楽しむようになった。新しい体位やプレイを試しながら何度もセックスを楽しむ日々が続いている。真由美もすっかりハマってしまい、積極的に参加してくれるようになった。今ではもうハメ撮りなしでは生きていけないほどになっている。