エロ体験談│使用済み下着を売ってプチして我慢出来ずに

私がネットで使用済み下着を売っているのは、少しでも生活費を稼ぐためだった。

ある日、私はいつものように車内で下着を渡してから、頼まれたプチ(フェラ)をしていた。その日のお客さんはイケメンで、私もちょっと興奮していた。しかし、フェラを続けているうちに、私もムラムラしてきてしまった。彼の太くて立派なペニスを見ると、私の身体が自然と反応してしまう。

「あっ……」と声を漏らしながら、私は自分のパンツに手を伸ばした。濡れた部分を感じると、我慢できなくなった。

「お兄さん、」と私は言った。「私とも本番しません?タダでいいので」

彼は驚いた顔をしていたが、すぐに私の申し出を受け入れてくれた。そして、私たちは車内で裸になり、激しいセックスを始めた。彼のペニスが私の膣内に入ると、快感が全身を駆け巡った。

「あぁ……気持ちいい……もっと突いてください」と私は喘いだ。

彼は私の要求に応え、さらに激しく腰を振り続けた。私たちはお互いに求め合い、快楽に溺れていった。車内の空気が濃密になり、汗と性交の匂いが充満していた。

「もうダメ……イッちゃう」と私は叫んだ。

その瞬間、彼も一緒に射精し、私たちは同時に絶頂を迎えた。

そして、しばらくしてから私たちは服を着て、別れた。

ムラムラしちゃうとどうしても自分からお願いしちゃう私。