親友の彼女と、ひと晩だけ関係を持ってしまった日

「ごめん、急に仕事入っちゃってさ。○○だけ泊めてやってくれない?」 そう親友から頼まれたのは、彼の彼女――紗耶を一晩、俺の部屋に泊めるって話だった。正直、断りたかった。けど、家が遠い彼女の帰りの足がないって聞かされて、仕 … 続きを読む

研修で入った産婦人科で、処女検診を受けに来た女性に“誘われた”

産婦人科での研修が始まって、まだ数日。あくまで助手的な立場だった俺は、診察室で横に立ち、医師の補助をしていた。最初はただの医療の現場としか思ってなかった。けれど―― その日、予約表に「未婚・20歳・初診・内診あり」と書か … 続きを読む

図書室で静かに本を読んでた文学系のあの子が、俺の上で腰振ってイキ狂った

大学の図書館の片隅、誰も来ない人文学資料エリア。そこでいつも同じ場所にいる女の子がいた。 眼鏡に黒髪、カーディガンに膝丈スカート。表情は薄くて、ひとりで黙々と本を読んでる。だけど――その膝から覗く白い脚や、姿勢を正すたび … 続きを読む

ガキだと思ってた年下の幼なじみが、俺の上で腰振ってた

近所に住んでる幼なじみの茜は、5つ年下。ガキの頃からよく遊んでたけど、俺にとってはずっと“妹みたいな存在”だった。 高校を卒業してからも、時々連絡があって、バイトの愚痴とか、彼氏のこととか、LINEでダラダラ送ってくるの … 続きを読む

パパ活サイトで会った女子大生、最初は演技だったのに途中から喘ぎ声が止まらなくなった

パパ活用のマッチングアプリで知り合ったのは、みなみという名前の女子大生。プロフィール写真はピンクのマスクと制服っぽいワンピースだけで、顔はよく分からなかった。 待ち合わせ場所に現れた彼女は、想像よりも地味で幼さの残る顔立 … 続きを読む

近所の主婦に足マッサージしてあげたら、想像以上にエロかった

うちのマンションの隣に住んでる主婦――里奈さんは、いつもエプロン姿で買い物袋を下げて歩いてるような、ごく普通の奥さんだ。 だけど、ほんのちょっとしたきっかけで、俺の中の彼女の印象は変わった。 「最近、立ち仕事で足がパンパ … 続きを読む

残業中ふたりきりになった年上の先輩と、誰もいない会議室で

「今日、私も残るから、よろしくね」先に帰る人たちを見送ったあと、先輩の綾瀬さんが、缶コーヒー片手に笑って言った。 社内でも“できる女”って評判の人で、年齢はたぶん35前後。落ち着いていて、キレイで、正直……密かに憧れてた … 続きを読む

カラオケで会うだけのセフレが、今日は声を我慢できなかった

「今日、ヒマ?」 昼過ぎに届いたLINEは、セフレの美月からだった。名前も職場も知らない。連絡先と週1ペースの体だけの関係。ただ、会えば毎回、とんでもなくエロい。 「18時、いつものカラオケ」それだけ打ち込んで、返信はな … 続きを読む

ホテル清掃中、落ちていた使用済みパンティを持ち帰ってしまった

大学の夏休み、時給が良いというだけで始めたビジネスホテルの清掃バイト。慣れてくると、チェックアウト後の部屋なんて流れ作業みたいなものだった。 ある日、ひとつの部屋で――ベッドの下から“落とし物”が見つかった。 丸めて脱ぎ … 続きを読む

満員電車で偶然再会した元カノと、理性を飛ばしてしまった

それは、本当に偶然だった。 いつもより10分遅い電車に乗ったその朝、乗り込んだ瞬間に視界に飛び込んできたのは――元カノだった。 一瞬目が合って、互いに固まった。でも、乗り込んだ人波に押されて、俺たちは自然と隣同士に立つこ … 続きを読む

ベランダ越しに目が合った人妻と、そのまま関係を持った話

夜、タバコを吸うためにベランダに出たときだった。 隣のベランダに、誰かの気配。そっと視線を向けると、薄手のルームウェア姿の女性がこちらを見ていた。 ――初めて見た。 同じマンションの隣室なのに、顔を合わせたのはこの時が初 … 続きを読む

義姉の部屋で、二度と戻れないことをしてしまった

兄が再婚したのは、俺が大学生になったばかりの頃だった。 その相手――義姉になった由美さんは、年上だけどまったく老けて見えなくて、正直“女”として見てしまうくらい色気があった。 スーツを着て仕事に行く姿、風呂上がりに髪をま … 続きを読む

普段は地味な彼女が、メイド服で誘ってきた

彼女は、いわゆる“清楚系”。 おとなしくて、声も小さくて、服装はいつもモノトーンのロングスカート。人前でスキンシップなんてまずしないし、付き合って半年経っても、手をつなぐときすら緊張してる感じ。 でも――あの夜は、明らか … 続きを読む

今日はダメって言われたけど、生理中の彼女が濡れすぎて止まらなかった

「今日は……やめとこ?」 ベッドに入ってすぐ、彼女がぽつりとそう言った。理由はすぐにわかった。シャワーのあと、彼女がバスタオルを股間に挟んでいたから。 「……もしかして、生理?」 頷く彼女の顔は、少し気まずそうだった。 … 続きを読む

ネカフェのペア席で、一緒に漫画読んでただけのはずが……

その日、彼女と会うのは久しぶりだった。仕事が忙しいとかで、2週間ぶり。「どこ行く?」って話になって、雨も降ってたし、久々にネカフェに行くことにした。 ペア席の広めの個室を選んで、並んで座って、それぞれ漫画を読みながら、時 … 続きを読む

風呂上がりの義母の胸元に我慢できず、手を出してしまった

父が再婚したのは、俺が大学を出たばかりの頃だった。 相手はまだ40代前半。年齢より若く見える、正直“女”として見てしまうほど綺麗な人だった。 初めて義母と会ったときも、目のやり場に困ったのを覚えてる。薄いニットの下、ノー … 続きを読む

ママ友と“子どもを送った帰り道”、車の中で関係を持ってしまった

平日の朝。保育園に息子を送った帰り道、いつものように車に乗り込んだ時だった。助手席には、近所のママ友――香澄さんが座っていた。 「今日も送ってくれてありがとうね。ホント助かる」 旦那さんは出張がちで、平日の朝はいつも俺が … 続きを読む

雨の中、ずぶ濡れの元カノと再会して……ホテルに入ってしまった

駅前の屋根下で雨宿りしていたら、視界の端に見覚えのある顔が入った。 傘もささず、びしょ濡れで走り込んできた女。一瞬で心臓が跳ねた。 「……え、あ、まさか……」 こっちに気づいて、驚いた顔をしたその女は、元カノの詩乃だった … 続きを読む