学生時代
卒業妊娠計画 −子宮に刻まれた証明−
私は、普通の大学三年生──の、はずだった。 今日、学務課から届いた通知を開けるまでは。 『本年度より、卒業条件に「妊娠実績の提出」が追加されました。詳細は学生ポータルをご確認ください。』 一瞬、悪質なデマかと思った。でも … 続きを読む
膣洗浄と称して精液を注ぎ込む産婦人科医
郊外の住宅街にある、ごく普通の産婦人科クリニック。内装も清潔で明るく、看護師も若くて笑顔を絶やさない。だがこの場所で、誰にも知られず、静かに行われている行為があった。 ——“挿れずに、出す”。 主人公である俺は、この産婦 … 続きを読む
時間停止アプリで制服少女に好き放題中出ししまくる中年おやじ
薄曇りの午後、団地裏の公園に、場違いなほど艶めいた光景があった。二人の少女——制服姿のまま、滑り台の脇でスマホを覗き込んでいる。 一人は、白く透き通るような肌に黒髪をまとめた清楚系。もう一人は、健康的な日焼け跡と軽すぎる … 続きを読む
無愛想ギャル後輩に押し倒されて…タメ口×制服×パイパンの放課後逆転エッチ
「先輩、動かないで。…めんどいから、こっちがする。」 放課後の教室。誰もいなくなった静かな空間で、制服姿のギャル後輩・みおに押し倒された。無愛想でタメ口、あんまり喋らないタイプだったのに、俺の膝にまたがってきたときの目は … 続きを読む
蒸れた靴下の匂いに発情してしまった放課後
高校生の時の話。 放課後、俺の部屋でだらけていたのは、同じクラスの梨花。制服のままベッドに寝転び、スマホをいじってる姿に、なんとなく違和感を感じた。 白のハイソックス越しに、蒸れた足の匂いが広がって、鼻に届いたとき、背筋 … 続きを読む
無防備すぎる姪っ子の寝姿に、理性が持たなかった
夏休みで帰省してきた姪の結衣は、小学生みたいなロリ体型で、だけどもう高校に上がったばかりらしい。 あどけない顔に反して、部屋着のタンクトップからは細くて白い肩が覗いていて、短パンの隙間からのぞく太ももに、どうしても視線が … 続きを読む
義母が風呂上がりにノーブラのまま俺の部屋に入ってきて、押し倒されるまま中出しした
「……お風呂、ありがとね」 義母の声に振り返った瞬間、目を奪われた。 まだ髪は濡れていて、バスタオルの跡が残る素肌に、ふわっとした薄手のTシャツが張りついていた。その下――ノーブラだった。形のいい大きな胸の膨らみが、うっ … 続きを読む
私、こういうの撮ってるのって、オナニー動画見せてきた女友達とそのまま関係を持った日
大学のゼミに、篠崎という女がいる。髪はボブカットで、眼鏡、無口だけど芯が強い感じ。いつも他人と距離を置いてる印象だった。 ある日、帰り道に珍しく声をかけられた。 「ねえ……ちょっと、うち来る?」 理由を聞いても明かさず、 … 続きを読む
女友達が“使ったパンティあげようか?”って言い出して、毎晩それで抜いてたら、本人に嗅がされながら跨られた
「え、それ持って帰りたいの?」 大学の帰り道、たまたま俺の部屋に遊びに来てた由依が、シャワーを借りたあと、パンティを脱衣所に忘れていった。それを手に取って、しばらく呆けていた俺を見て、彼女はそう言った。 「ご、ごめんっ… … 続きを読む
クラスの女子に“犬みたいにしてよ”って言われて、脚で踏まれながら勃起してた
高校3年の春、クラス替えで俺の前の席になったのが、小嶋さんだった。成績優秀、髪はいつもキレイにまとめてて、言葉は少なめだけど、人を観察してる感じの女の子。 ある日、たまたま掃除当番で2人きりになった放課後、雑巾がけ中に俺 … 続きを読む
静かな図書館の隅で、スカートの中にずっと入れたまま、勉強続けさせられてた
彼女とは大学の同じ学科。普段は大人しいけど、2人きりになると急にエロくなる子だった。その日も、試験前の追い込みで、大学の図書館にある自習室で一緒に勉強していた。 夕方5時を過ぎて、個別ブースのエリアはがらんとしていた。 … 続きを読む
バイで女の子としか寝ないって言ってたくせに、俺のベッドにいる
「私、バイだからさ、男でも女でもいけるんだよね」 初めてそれを聞いたのは、大学のサークル飲みの帰りだった。みんなが解散して、俺と彼女だけになったとき。道端で缶コーヒーを飲みながら、唐突にそう言ってきた。 「つーか、最近は … 続きを読む
些細なことで濡れてしまう処女の私、毎日トイレでナプキンを替えてるの、もう限界かもしれない
私は、ちょっとおかしいのかもしれない。 いや、「おかしい」のは身体のほうだ。きっかけなんて、ほんの些細なこと。隣の席の男の子が、ちょっと低い声で電話していたり、SNSでエロ系の画像が流れてきたり。そんなだけで、膣の奥がぎ … 続きを読む
喋るのが苦手な私が、マッチングアプリで処女を捨てた日
私は喋るのが苦手だ。大学でも講義を受けて、最低限の会話だけして、できるだけ誰にも話しかけられないように目立たずに帰る。自分が「変な人」って思われてることくらい、分かってる。けど、無理して愛想笑いをするのもしんどかった。 … 続きを読む
彼女と私、初めて同士で繋がった日
彼女と付き合い始めたのは、大学2年の秋だった。 最初は「好き」っていう感情が、女の子に対して向けられてることに、自分でもちょっと戸惑った。でも、あやのの笑顔とか、私をじっと見る瞳とか、ふいに手が触れたときのドキッとする感 … 続きを読む
ずっと好きだった人に、初めてを全部あげた日
好きって、こんなに苦しいんだなって思ってた。ずっと片想いしてた相手に、まさか身体まで許すことになるなんて、あの日の私には想像もできなかった。 相手は2歳上の幼なじみで、昔からずっと優しくて、私が失恋したときも、受験に落ち … 続きを読む